止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

1,153,000

115%

目標金額は1,000,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

23

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

現在の支援総額

1,153,000

115%達成

あと 23

目標金額1,000,000

支援者数69

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

こんにちは〜。

和泉 聡 (いずみ さとる)です!


いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。

本日は、訪問看護ステーションみるみるの事務所内装工事の進捗と、

そこに重なった大切なご縁についてご報告します。


工事が始まった当初、事務所内は壁もなく、骨組みだけの状態でした。

現在は断熱材が入り、これから壁を取り付ける工程へと進んでいます。

少しずつですが、確実に「事務所のかたち」が見えてきました。


この壁の工事を担当してくださっているのが、

小学校の友達の会社「株式会社マルフジ」さんです。

このご縁の始まりは、本当に偶然でした。


去年、まだこの建物にテナントが一つも入っていなかった頃。

仕事の休憩時間に、

となりのセブンイレブンにコーヒーを買いに立ち寄ったときのことです。


店を出ると、

たまたま工事現場から出てくる友達の姿がありました。

思わず声をかけ、少し立ち話。


彼は小学校の頃からアイスホッケーを続けていて、

今もなお、苫小牧のアイスホッケーを盛り上げるために活動している人物です。

その活動のひとつが、

**「とまこまい氷夏フェス」**というイベント。


地域の子どもたちや家族が集い、

苫小牧らしさを感じながら楽しめる場をつくるために、

本気で関わっている、本当にすごい人です。

いつか私も、この氷夏フェスをお手伝いできたらいいなと思っています。


そういう意味でも、

今回こうして彼が訪問看護ステーションみるみるの事務所づくりに関わってくれていることは、

ただの工事以上の意味を持っています。


地域を想い、

人のために動き、

未来につながる土台をつくる。


立場や分野は違っても、

目指している方向は同じなのだと感じました。


小学生の頃、同じ時間を過ごしていた友達が、

大人になって、

人生の大切な挑戦の「場所」を一緒につくってくれる。

この事務所には、すでにたくさんの想いとご縁が詰まっています。


これから壁ができ、空間が整い、

スタッフが集い、

利用者さんやご家族を支える拠点になっていきます。


このテナントに事務所を構えることに、

私はとても強いご縁を感じています。


引き続き、工事の進捗や日々の出来事を

活動報告でお伝えしていきます。

これからも訪問看護ステーションみるみるを

温かく見守っていただけたら嬉しいです。



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止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!


このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。

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どうぞ、よろしくお願いします。


訪問看護ステーション みるみる

代表 和泉聡

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