止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,792,000

179%

目標金額は1,000,000円

支援者数

114

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

3

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

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1,792,000

179%達成

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支援者数114

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

こんにちは〜。

和泉 聡 (いずみ さとる)です!


1月23日付の北海道新聞にて、私たちの活動を掲載していただきました。

▶︎ 介護事業所の閉鎖相次ぐ白老町で作業療法士が訪問看護ステーション開設へ CFで支援募る

記事では、実際に利用者さんのお宅へ訪問している場面の写真とともに、利用者さんのご紹介もしていただいています。

在宅医療の現場の空気感が伝わる、丁寧な内容でした。

写真では、私自身とびっきりの笑顔で写っていますが、これは決して作った表情ではありません。

利用者さんと関わっている時間が、本当に楽しいのです。

一人ひとりの暮らしに寄り添い、その方らしい時間を一緒に積み重ねていくこと。

それこそが、在宅医療・訪問看護の魅力だと、日々実感しています。

また今回の記事では、白老町において在宅サービスが減少していくことへの危機感についても取り上げていただきました。

地域が抱える現状や課題を、多くの方に知っていただく大切な機会になったと感じています。

このような形で活動を取り上げていただいた北海道新聞の記者の方、関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。

今回の記事を励みに、これからも地域に必要とされる在宅医療・訪問看護を、一歩ずつ、丁寧に積み重ねていきます。


このプロジェクトも残りわずかとなりましたが、引き続きよろしくお願いいたします。



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止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!


このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。

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皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。

どうぞ、よろしくお願いします。


訪問看護ステーション みるみる

代表 和泉聡

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