【花 x 写真 x 自然光】フラワー&フォトスタジオを東京都大田区にオープン!

花歴9年のフローリストが、東京都大田区に「お花教室」と「撮影スタジオ」を融合した新しいスタジオを2026年2月にオープンします。自然光あふれる空間で、花を学び、家族の節目を撮影し、記憶に残る瞬間を残せる場所へ。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

839,450

839%

ネクストゴールは800,000円

支援者数

71

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

【花 x 写真 x 自然光】フラワー&フォトスタジオを東京都大田区にオープン!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

839,450

初期目標100%突破

あと 12
839%

ネクストゴールは800,000

支援者数71

花歴9年のフローリストが、東京都大田区に「お花教室」と「撮影スタジオ」を融合した新しいスタジオを2026年2月にオープンします。自然光あふれる空間で、花を学び、家族の節目を撮影し、記憶に残る瞬間を残せる場所へ。


※2025年12月24日追記。

クラウドファンディング開始からわずか10分で、
当初の目標金額を100%達成することができました。

12月24日13時現在、
40名の方から 441,800円のご支援をいただいています。
ひとつひとつの応援の言葉とご支援に、心より感謝申し上げます。

この想いを大切に受け取り、
より良いスタジオづくりへとつなげていくため、
次の目標としてネクストゴールを設定しました。
引き続き、あたたかく見守っていただけましたら幸いです。


こんにちは。

EPOCH Floral Studio (エポックフローラルスタジオ)代表 杉本すみれです。




私は今回、
お花教室 と 撮影スタジオ を融合させた
あたらしい 「花と写真の拠点」

EPOCH Floral & Photo Studio をオープンします。


新スタジオのイメージ
内装のこだわりは後述いたします

このスタジオでは、

  •    お花教室(WS・定期・装花など)  
  •    セルフ撮影 & カメラマン撮影
  •    季節の撮影会イベント
  •    親子向け花育クラス
  •    若手フローリスト支援
  •    スタジオレンタル
  •    月1花屋オープン & コラボ企画

といった花に関連する複合サービスを展開します。

まずは、このプロジェクトを始めた理由からお話しします。




私がお花の世界に入ったのは 2017年。


当時は花を仕事にするには

・花屋で修行をする
・専門学校に行く
・教室に通いお免状やディプロマを取得する
・花留学に行く

といった道からスタートする場合がほとんどで、気軽に参加できるワークショップの文化はまだありませんでした。

「もっと気軽に若い世代が花に触れられる場所を作りたい。」


その想いを胸に2019年、24歳で独立。
これまで7年間、毎週のようにお花のレッスンを開催してきました。

初心者から気軽に参加できる単発ワークショップ
趣味として続けたい方向けの定期レッスン

アーティフィシャルフラワー(造花) 短期コース


フローリストという仕事は
花屋、ブライダル、教室、葬儀、生産者、卸など
様々な職種があります。

その中でも私が教室/レッスンをメインに活動し続けているのは「花に触れる楽しさを共有したいから」

これまでに学んできた花の魅力をお伝えし、お客様が笑顔になっていく姿を見るたびに、胸が温かくなります。その心地よい時間が、私がこの仕事を続けたいと思う原動力になっています。


双子の娘たちの装花を自主制作(産後9日で市場へ)


さらに、私自身が結婚・出産を経験したことで、
花 × 写真 の世界にも大きな魅力を感じるようになりました。

ウェディング、マタニティ、ニューボーン、七五三、バースデー… 家族の節目にはいつも花と写真が寄り添い、その瞬間を優しく残してくれる存在です。


お花とフルーツで彩ったニューボーンフォト


こうした経験を重ねる中で、

「花の魅力を教室で伝えながら、同じ空間でその思い出を撮影できる場所があったら素敵だな」

という想いが、次第に明確な形になっていきました。




ここで自己紹介をさせていただきます。

EPOCH キッズワークショップにて。双子の娘と夫。

杉本すみれ(31歳) 
 •    EPOCH Floral Studio 代表     
 •    1994年3月生まれ  
 •    東京都大田区在住  
 •    埼玉県草加市出身
 •    2歳11ヶ月女の子 双子の母  

立教大学文学部文学科ドイツ文学専修を卒業し、新卒では有限責任監査法人トーマツという全くの別業界に就職しました。学生時代にオーストラリアとドイツへ留学をしていたこともあり、当時は語学が活かせる国際的な仕事がしたいと考えていました。

希望通り、Deloitte Japan / Global HR というインターナショナルな職種に就くことができました。
周りも優秀な方ばかりで、社会人としての基礎をここで学べたことには今でも感謝しています。


しかし希望通りの仕事をしていたはずなのに、組織の中で働いていくうちに、「これは自分がこの先ずっとしたいことなのか?」「自分の名前で、自分にしかできない仕事をしてみたい。」と思うように。

そして、その答えを探すように、私は花の道へ進むことにしました。

会社を辞めて翌日に向かった大好きなシドニー。
今までで一番印象に残っている憧れの花屋。

どうして花の道へ?

お花の仕事には、ホテルやレストラン装飾、教室でのレッスン、ブライダル事業、店頭での販売など、さまざまな選択肢があります。

何かを企画したり、考えたりすることも好きだった私にとって、自然に触れながら 「デザインも企画もできる」という働き方は、とても魅力的に映りました。また、花を通じて様々な職種の方と関われるというのも魅力の一つでした。

そして何より、花という「すでに美しい素材」を組み合わせ、自分らしい色を加えて表現していく ─ ゼロから生み出すのではなく、素材の良さを引き出しながら形にしていくスタイル が、自分にしっくりと合っていると感じました。

気がついたら「これは面白い世界かもしれない」と、今まで知らなかった花の世界を夢中で調べ始めていました。

私の花の道がスタートしたのは2017年。


会社員を辞めて、花の基礎を学ぶために、JFTD学園日本フラワーカレッジに入学しました。
1年制の花の専門学校で、実技からビジネス面まで幅広く学びました。休みの日は実技の復習やお花屋さん巡り。朝から晩までお花漬けの毎日でした。同期や先生にも恵まれ、あの日過ごした濃厚な1年間の思い出は今後も絶対に忘れません。

海外研修ドイツにて夜のお散歩。
現在は東京 埼玉 宮城 長野 三重 沖縄でみんな花屋に。

ドイツ国立花き芸術専門学校ヴァイエンシュテファンの駐車場にて。仲良しの2人と。


私は全くの未経験でしたが、とにかく真面目に勉強して成績最優秀賞で卒業することが出来ました。

そのあとは都内の法人向け花会社に就職し、企画営業を担当していました。スペインの花の国際大会へ出張へ行ったり、作品集の翻訳を担当したりと、留学や前職での経験を活かすこともできました。

スペインでの花の国際大会へ通訳として同行。
写っているのは世界各国の有名フローリスト達。


この時に「花の道でも国際的に働ける道はある」と確信し、改めて花の世界に踏み込んで選んで良かったと感じたのを今でも覚えています。

アンダルシア州コルドバへ1週間ほど滞在。
当時のチームの皆様、本当にお世話になりました。


会社で学ぶこともたくさんありましたが、社外で個人的にお花を頼んでくださる方が増えてきたタイミングで、当初から目標としていた「自分のブランドを立ち上げること」を決意し、25歳手前でフリーランスになることを決意しました。

2019年1月。独立を決意。


EPOCH Floral Studio を立ち上げ、1年目はワークショップ・レッスンを基盤にながら、友人のツテでメディア系の仕事を多く経験しました。その後はブライダル、POPUP、イベント装花、他業種とのコラボなど... とにかく花でできることは何でも挑戦してきました。

EPOCHのこれまでの6年間は、
「学び・表現・発信」を続けた濃厚な時間でした。


2022年に挙げた結婚式では装花を全てプロデュース。
花屋仲間、生徒さん達が手伝ってくれました。



EPOCH(エポック)= 時代・節目・新しい始まり。


2019年に屋号を考えた当時、日本ではまだ「花屋に勤めて修行する」という働き方が主流の時代でした。

一方で、海外では online florist という店舗を持たない花屋のスタイルが既に広がっており、働き方も表現の仕方も自由で、こんな風に働けたらいいなと考えていました。
現在では、本当にたくさんのフリーランスフローリスト、店舗を持たないスタイルの業種が増えてきましたが、当時は本当に少なかったと感じます。

「花の在り方は、時代に合わせて進化していくべき」
そんな想いが、EPOCHの出発点です。


また、私は屋号に Floral Studio と名付けました。

その理由は、花と触れ合い・学び・体験する場所 ( = studio ) をつくりたかったから。花を通して色々な活動ができるように、Floral Studio という形を選んだのは自分の中での大きなこだわりです。




新しい店舗の住所は 「東京都大田区大森本町2丁目」
📍京急線の平和島駅から徒歩2分

大田区指定文化財である旧東海道(美原通り)の商店街の中に位置しています。                                       

馴染みのない方もいるかもしれないので
「平和島」という街について説明させてください。

乗り換えなしで
  •  品川駅まで6分  
  •  新橋駅まで16分
  •  横浜駅まで14分
  •  羽田空港まで12分           

そしてなんと言っても
新店舗から大田市場・花市場まで 車で10分!
環七通りのすぐ近くなので、車でのアクセスがいいのが花屋にとっては嬉しいポイントです。

大田市場の朝。彩り豊かな花と、早朝から生き生きとしている同業の皆様に活力をもらいます。
いつも可愛い仲卸さんのディスプレイ。
市場は何年経っても、勉強の場であり、癒しの場です。


個人的な話になってしまいますが、
自宅 → 市場 → スタジオ → 自宅(→ 保育園)
全ての移動を15分以内に収めることで、早朝の仕入れと双子育児が両立できる、といういうのも大きなポイントです。

スタジオ周辺には 平和の森公園、大森ふるさとの浜辺公園、トンデミ平和島、平和島温泉など、親子で楽しめるスポットも多いです。親子WSや撮影会の後、ファミリーが過ごしやすい環境が揃っています。

花・写真・学び・家族の時間 が自然につながる場所
— それが平和島を選んだ理由です。




次に、新店舗の内装について紹介します。
スタジオのテーマは「心が自然と前を向く、やわらかな光と花に包まれた空間」

受付、撮影スペースのイメージ
セージグリーンのタイル、R壁、アーチがポイント

レッスンスペースのイメージ
テラコッタの床、壁や柱の質感がポイント

撮影スペースとレッスンスペースを大きなアーチ開口のある壁で隔て、2つの世界観を作ります。
大きな窓があり自然光がたっぷり入るのも特徴です。

南側(撮影スペース)の窓。
自然光がたっぷりと入ります。

北側(レッスンスペース)の窓。
こちらも明るく、花の写真が綺麗に撮れます。

設計・内装デザインは wool design room さんにお願いしております。飲食店や旅館などのインテリアを多く手掛けておられ、上品でお洒落な素材選びが好みで依頼させていただきました。

実は夫も一級建築士であり、空間デザインの仕事をしているので、何度も何度も内装デザインについて相談に乗ってもらいました。

素材選びの時間。
たくさんの素敵なサンプルを集めていただきました。


スケルトンの状態からの店舗作りは想像以上に決めることが多く大変ですが、プロフェッショナルの手によって自分の頭の中のイメージが形になっていく工程がとて楽しくワクワクします。

ゼひオープンしたら細部までこだわった内装に注目してみてください。




ここからはオープン後についてのお話をします。
このスタジオでできることをまとめました。


既存事業のお花教室。
装花レッスンは特に力を入れていく予定です。

新規事業の撮影メニュー。
「お花と一緒に撮れるスタジオ」をテーマに、
撮影/装花プランを豊富にご用意する予定です。

初の試みの「月1花屋オープン」も予定しています。


お花の教室も続けつつ、撮影事業の幅もどんどん広げていきたいと思っております。
この他にも「こんなことをやってみたい!」というお声をお待ちしております。




今回のプロジェクトでは、初期費用として、主に以下の項目に資金を充てさせていただきます。

■ 内装工事
意匠・設備・造作家具工事などの内装費用
■ 家具・備品
レッスンテーブル、椅子、撮影什器などの備品購入費
■ リターン制作
返礼品としてお届けする各種制作物にかかる費用
■ 諸経費
スタジオ運営必要な各種費用、Campfire手数料


スタジオ開設にかかる費用は、総額で数百万円規模を見込んでいます。
「花を学ぶ」「花と写真を残す」「人が集い、挑戦できる」そんな時間が自然に生まれる場所として、空間そのものの質をとても大切にしています。そのため、内装・設備・家具・リターン制作まで、一つひとつ妥協せず、丁寧に準備を進めています。

小さなスタジオではありますが、ここから生まれる出会いや学び、思い出は、きっと長く続いていくものになると信じています。花と写真の新しい可能性を広げるこの挑戦に、もし共感していただけたら、ぜひ力を貸していただけると嬉しいです。



2025年
12月下旬 クラファンスタート、着工予定

2026年
1月下旬 工事完了
2月上旬 オープン準備
2月中旬 グランドオープン

📷 2月21日(土)〜23日(月)
フォトグラファー Kaho (Hanamusubi)さんとのコラボ撮影会「春のパン祭り」開催決定 🍞🌸


2024年開催 Kahoさんコラボの装花撮影会にて。

お花教室や撮影イベントなど2月中旬ごろからスタートしていく予定です。
詳細のスケジュールはinstagramにて随時情報発信していきます!



応援・商品・体験コース
選べるリターンについてご紹介いたします。

応援コースに記載している EPOCH Journal は、オープンまでの裏側や店舗が出来上がるまでの物語を支援者限定でお届けするデジタルジャーナルです。( 全ての支援者様へ EPOCH Journal をお届けします。)


クラファン限定のオリジナル商品や、お得な体験チケットも多数ご用意いたしました。

特におすすめなのがフレグランスブランド meture さんに作っていただいたEPOCHオリジナルフレグランス「お花を飾りたくなる瞬間」をテーマに、朝と夜、ふたつの心のシーンから香りをつくりました。


オリジナルフレグランスを作成してくださった
meture emiさん (右)
名古屋にある素敵なアトリエにて
実際に調香体験をしてEPOCHの香りを作りました


Morning Veil 
— 朝の光が花にそっと降りかかるように。
1日がはじまる爽やかさと、大切に今日を育てようとする品のいい香り。柑橘のまばゆい光の中で、花を生ける凛とした心地よさ。浄化効果のあるフランキンセンスに心が解け、気持ちがすっと整うフレグランスです。
オレンジスウィート、グレープフルーツ、ハーシュリンガー、シクラメン、ポメロ、ローズウッド、フランキンセンス

Night Whisper 
— 疲れた心に寄り添う、夜のやさしいささやき。
両手いっぱいの荷物を持ってくれるような、ちいさな甘さと温かい優しさ。穏やかなベルガモットで心を落ち着かせ、間接照明をひとつ付けたようなガーデニアの温かみがほんのりと広がります。ベンゾインの甘さとラブダナムの深い余韻が心を包み込んでくれる。1日の終わり、何もしたくない夜に、「そのままでいいよ」とそっと語りかけてくれるような香り。
ベルガモット、リリー、ガーデニア、ナツメグ、ラブダナム、ベンゾイン

花とともに過ごす一日のリズムを、香りで感じる。EPOCH新店舗オープンを記念した、特別なコレクションです。詳細は各リターンの詳細ページをご覧ください。




EPOCHという名前の通り、
このスタジオは新しい始まりです。

花と写真を通して、
誰かの人生の節目にそっと寄り添い、
記憶に残る瞬間をつくりたい。

小さなスタジオですが、ここから未来の花文化を育て、必要としてくれる人の力になれる場所にしていきたいと思っています。

生活に彩りを与えてくれるお花たち
そして最後に、
これまでEPOCHを支えてくださったすべての方へ、心からの感謝を伝えたいです。


レッスンに通ってくださる生徒さん、
人生の大切な節目のお花を任せてくださったお客様、
一緒に作品をつくりあげたクリエイターの皆さん、
切磋琢磨した花の専門時代の同期、
数少ない同業のフローリスト仲間や先輩・後輩、
学生時代から変わらず応援してくれる友人達、
そして、私を信じて応援してくれる家族。


チームEPOCHで作り上げた結婚式装花。
お手伝いしてくださった皆様に改めて感謝します。


皆さんとのご縁があったから、私はここまで自分を信じて花の道を歩き続けることができました。
本当にありがとうございます。

2025年夏 レッスン打ち上げにて
大好きで大切な生徒さん達🌸

このスタジオが、
新しい出会いや喜びを生む場所になりますように。
どうか応援していただけたら嬉しいです。


EPOCH Floral Studio
杉本すみれ

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

  • その他手数料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 新年あけましておめでとうございます。皆さま、どのようなお正月を過ごされましたでしょうか。私は昨日まで、義実家のある広島で年末年始を過ごしていました。その間にも、新たにご支援をしてくださった皆さま、本当にありがとうございます。ひとつひとつの応援が、心から励みになっています。クラウドファンディングは、残り 20日 となりました。引き続き、最後までどうぞよろしくお願いいたします。ーーーーーーーーーークラファンのトップページの写真に写っている双子も、今月で3歳になります。自分の中で、「子どもが3歳になるタイミングで、仕事も本格的にフル稼働に戻していこう」と、ずっと考えてきました。フリーランスという働き方のため育休や産休という制度はなく、産前産後も最短スピードで仕事に復帰しました。生後2ヶ月から保育園に預け、レッスンを続けてきましたが、双子を育てながらの仕事は正直なところ、できることの限界を感じる場面も多くありました。それでも、3歳を目前にした今、体調を崩すことがぐっと減り、ふたり同士で遊んでくれる時間も増え、少しずつ子育てが「楽になってきた」と感じられるようになってきました。同時に、小さい頃から保育園に預けてきた分、これからは 家族との時間も、今まで以上に大切にしていきたいという気持ちも強くなっています。今年からはスタッフが2名加わる予定です。また、新店舗ではレッスンスペースや撮影スペースの貸し出しも行い、ひとりで抱え込まない働き方へと、少しずつシフトしていこうと考えています。仕事と子育て、どちらかを犠牲にするのではなく、どちらも大切にしながら続けていくこと。そのための新しい形を、このスタジオで実現していきたいと思っています長くなってしまいましたが、ここまで読んでくださり、ありがとうございます。これからも、スタジオづくりの様子や、日々の気づき、想いを活動報告を通してお届けしていきます。引き続き、ご支援・応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。EPOCH Floral & Photo StudioSumire もっと見る
  • こんにちは。EPOCHのSumireです。クラウドファンディング開始から、たくさんのご支援とあたたかい言葉をいただき、本当にありがとうございます。想像以上のスピードで応援が集まり、現在、スタジオづくりは次のステップへと進んでいます。この度、次の目標として ネクストゴール(80万円) を設定しました。ネクストゴールは、収益を増やすためのものではなく、スタジオの完成度を高め、訪れてくださる方にとって、より心地よく記憶に残る空間にするためのものです。80万円を達成した際には、オープニングに向けて装花やディスプレイを充実させ、スタジオ全体の空間づくりを、もう一段階丁寧に仕上げていきたいと考えています!ひとつひとつのご支援が、この場所の未来につながっています。引き続き、あたたかく見守っていただけましたら嬉しいです。 もっと見る
  • こんにちは。EPOCHのSumireです。つい先日、スタジオの工事がスタートしました!これまで構想や図面の中で考えてきた空間が、いよいよ「かたち」として動き始めたことを、とても感慨深く感じています。工事期間は、約1ヶ月を予定しています。完成までの間、少しずつ変化していく様子も、活動報告を通してお届けできたらと思います。今回のデザインは wool design room さん、施工は地元の施工会社さんにお願いしています。細かな要望まで丁寧に聞いてくださり、どんな場所にしたいのかを一緒に考えながら進めていただいています。添付した写真は、工事が始まったばかりの様子です。スケルトンだった空間が白く塗装され、少しずつスタジオの輪郭が見えてきました。スタジオづくりのより詳しい過程や、デザインの意図、細かなこだわりについては、支援者限定の EPOCH Journal にて発信していく予定です。第一回の投稿も、ぜひ楽しみにお待ちください。 もっと見る

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