【AOR・シティポップ新時代へ】多彩なシンガーと紡ぐアルバム制作プロジェクト

THE NIGHT FLYERのベーシスト、作編曲家としても活動するサガワトモユキのオウン・ユニット、VOL DE NUIT初となるソロ・アルバム制作。 楽曲毎にシンガーを変えていくスタイルで普段のバンドとは異なるサウンドをお届けします。

現在の支援総額

240,000

24%

目標金額は1,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 13人の支援により 240,000円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

【AOR・シティポップ新時代へ】多彩なシンガーと紡ぐアルバム制作プロジェクト

現在の支援総額

240,000

24%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数13

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 13人の支援により 240,000円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

THE NIGHT FLYERのベーシスト、作編曲家としても活動するサガワトモユキのオウン・ユニット、VOL DE NUIT初となるソロ・アルバム制作。 楽曲毎にシンガーを変えていくスタイルで普段のバンドとは異なるサウンドをお届けします。

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一通り「ロック」と言われる音楽を聴いてきて最終的に行き着いたのがAOR、シティポップというお洒落なロック、ポップスです。

中でも好きなのが大瀧詠一、山下達郎、角松敏生、荒井由実、吉田美奈子、大貫妙子、竹内まりや、杏里、尾崎亜美・・・・と言った7、80年代から活躍するミュージシャン達。

2010年代以降、竹内まりや「プラスティック・ラブ」や松原みき「真夜中のドア」に代表されるリバイバル・ブームから日本の若手にもシティ・ポップなサウンドを出すグループが増えていますが、私が安心するのはどちらかといえば7、80年代サウンド。


ドラムやベースも全て人が演奏する、打ち込み然としたサウンドにはしない方法です。

そこにブラック・ミュージックの要素をプラスされれば、なお好みです。
ヒップホップ的な気怠いトラックよりも、やはりソウルやファンクが基本ですね。

 

そこに特化したサウンドのデモが次々に出来上がっています。

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