【AOR・シティポップ新時代へ】多彩なシンガーと紡ぐアルバム制作プロジェクト

THE NIGHT FLYERのベーシスト、作編曲家としても活動するサガワトモユキのオウン・ユニット、VOL DE NUIT初となるソロ・アルバム制作。 楽曲毎にシンガーを変えていくスタイルで普段のバンドとは異なるサウンドをお届けします。

現在の支援総額

240,000

24%

目標金額は1,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 13人の支援により 240,000円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

【AOR・シティポップ新時代へ】多彩なシンガーと紡ぐアルバム制作プロジェクト

現在の支援総額

240,000

24%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数13

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 13人の支援により 240,000円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

THE NIGHT FLYERのベーシスト、作編曲家としても活動するサガワトモユキのオウン・ユニット、VOL DE NUIT初となるソロ・アルバム制作。 楽曲毎にシンガーを変えていくスタイルで普段のバンドとは異なるサウンドをお届けします。

エンタメ領域特化型クラファン

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昨日のKAYANOさんRECでは『REC参加権』を含めご支援いただいた方の中から、クラファン開催中ですが実際にご参加いただいた様子をお届けします!!実際に参加していただき、無事OKテイクが録れましたので本採用します!参加された支援者の方のコメントをいただきました。~~~~~~~~~~リターンのレコーディング見学に参加させていただきました。普段は目にすることのない音楽制作の現場ということで、未公開のデモ音源を聞けたり、テイクを重ねるごとに洗練されていく歌唱表現を肌で感じられたりと、とても貴重な体験でした。現場の臨場感は想像以上で、まるで自分も制作にかかわっていると錯覚するかのようでした。何より、音楽づくりに妥協しない皆さんの熱意を感じ、楽曲、アルバムの完成がより楽しみになりました。プロジェクト完了まで、引き続き応援しています!本当に嬉しいですね。こういったお声をいただける方のためには何としてでも良い作品を完成させなければなりません。REC自体は来年も継続して行われますが、クラファンは残り2週間を切っています。先行投資ではないですが開催期限がございますので、迷っていらっしゃる方はご支援いただき、希望シンガーのRECスケジュール確認、すり合わせをお願いいたします。


REC始まりました!
2025/12/18 22:28

いよいよプロジェクトのRECが始まりました!!先ず先陣を切ってお越しいただいたのでがKAYANOさん。仮歌で、デモをお渡ししていましたが、やはり・・・というか期待通りというべきか・・・実際に録音していただくと思わずニヤリと笑ってしまうほどの出来栄えです。長い間叩き上げで歌ってきた実力が発揮されました。なんと、座って歌うスタイル!!これは珍しいです。座ることによりパワーが出しにくいのでは?と心配になる方もいらっしゃるかと思いますが、そこはさすがのパフォーマンスでした!!完成が私自身も待ち遠しいのですが、なんとなんとRECは未だ来年も続きます!!


クラファンもいよいよ残り2週間を切りました。目標額にはまだまだですが、良い曲を少しでも多くお届けできるよう、継続して曲作りを行なっています。今回はAORどストレートな曲を書きました。最終的には大好きなエレピ、Rhodesをメインにした曲になる予定です。こちらの曲は、まだヴォーカリストは決まっておりません。今後、さらに歌い手さんは増える見込みですが、さて誰の元へ依頼するか・・・。これから考えます。明日はいよいよ第1弾のレコーディングが開始されます。ここから来年に向けて作曲、編曲、エンジニアとしてのレコーディング、プレイヤーとしてのレコーディングとやる事は満載です。


一通り「ロック」と言われる音楽を聴いてきて最終的に行き着いたのがAOR、シティポップというお洒落なロック、ポップスです。中でも好きなのが大瀧詠一、山下達郎、角松敏生、荒井由実、吉田美奈子、大貫妙子、竹内まりや、杏里、尾崎亜美・・・・と言った7、80年代から活躍するミュージシャン達。2010年代以降、竹内まりや「プラスティック・ラブ」や松原みき「真夜中のドア」に代表されるリバイバル・ブームから日本の若手にもシティ・ポップなサウンドを出すグループが増えていますが、私が安心するのはどちらかといえば7、80年代サウンド。ドラムやベースも全て人が演奏する、打ち込み然としたサウンドにはしない方法です。そこにブラック・ミュージックの要素をプラスされれば、なお好みです。ヒップホップ的な気怠いトラックよりも、やはりソウルやファンクが基本ですね。 そこに特化したサウンドのデモが次々に出来上がっています。


シティポップと言っても2010年代から再評価、現在では定番にもなっているので人によって捉え方は異なるかもしれませんが、私が好むのは昔ながらの80年代シティポップ。何が違うかといえば、昔の楽曲は前回もお話しした人力で行われている事が多いこと。打ち込み(主にドラム)が前面に出てきたり、暗く重たいビートが主張してくると現代のヒップホップを混ぜたようなシティポップになってしまうので、そこは明るく・・・それが爽やかなAORとクロスオーヴァーしてくるところではありますが、そんな曲が好きなのです。夏、海、夜、街・・・そんなキーワードが出てくる曲を複数書きました。


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