街にひらく「本と吉日」。ほんのひととき、今日をよき日に

2026年7月、私の地元・横浜市日吉に、5坪の小さな本屋をつくります。生まれ育って戻った街に、本と雑貨と食を通して、ささやかな灯火のような居場所をつくる試みです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

689,700

229%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

72

募集終了まで残り

35

街にひらく「本と吉日」。ほんのひととき、今日をよき日に

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

689,700

初期目標100%突破

あと 35
229%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数72

2026年7月、私の地元・横浜市日吉に、5坪の小さな本屋をつくります。生まれ育って戻った街に、本と雑貨と食を通して、ささやかな灯火のような居場所をつくる試みです。


市役所の31階、遠くにベイブリッジを臨む絶景のオフィスで、市役所の方3人から、懇切丁寧にご説明をいただきました。

「商店街空き店舗開業支援」の補助金。

地域の空き店舗を活かし、自店が所属する商店街の賑わいの再生ーー。そのために、開業経費(開業前後の家賃の一部)を補助する制度とされています。

単に事前相談しにきただけの私に、ずいぶん大仰だなぁと思いましたが、先様は年度替わりの業務引継ぎの一環でした(笑)。

補助限度額50万円と補助率2/3。また申請者の特典として、IDEC横浜の専門家出張相談が利用できるようです。手厚いなぁ。

クラファンのお金の貴重さと同様、補助金も貴重な税金が財源。

申請通過を祈りますが、地域の街づくりに貢献できるよう大切につかいます!

                                                  

窓の外には港・横浜の街が一望2025年普通部通り商店街の夏祭り







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