街にひらく「本と吉日」。ほんのひととき、今日をよき日に

2026年7月、私の地元・横浜市日吉に、5坪の小さな本屋をつくります。生まれ育って戻った街に、本と雑貨と食を通して、ささやかな灯火のような居場所をつくる試みです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

660,600

220%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

47

街にひらく「本と吉日」。ほんのひととき、今日をよき日に

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

660,600

初期目標100%突破

あと 47
220%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数67

2026年7月、私の地元・横浜市日吉に、5坪の小さな本屋をつくります。生まれ育って戻った街に、本と雑貨と食を通して、ささやかな灯火のような居場所をつくる試みです。

大工さんと、内装屋さんらとの打ち合わせでした。

母の日に男気満載の方々との初顔合わせですが、とても気さくな方々で、素人の私の質問・疑問

にやさしくこたえてくださり、とっても安心しました。

とくにコイケさんのねじり鉢巻きと、耳元に差した鉛筆(あるいはボールペン?)。

私が子どものころ想像していた大工の親方のイメージそのまんま。

オジサンになった私は(コイケさんとは同世代とお見受けするのだけど)なんだか小さいこ

ろの自分が興奮している。


開口部160㎝で、入口の戸をいかに入りやすくするには?

でこぼこのコンクリの下地をどう平らな床にするか?

腐食もしている壁の整え方は?

5坪の場を、天井を高くして、いかに広くみせるには?

いい大工さんらと出会えた予感 (笑)!  感謝です!


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