
内装の再見積もりをお願いしている工務店「イスズ」の田野さん、そしてひょんなことで知り合った、日吉のコーヒーとサンドイッチのお店 「Zebeva/ツェベーヴァ」の引地さん親子との写真です。
セキュリティ確保など内装の条件が整えば、隣の貸主さんとの間の共用トイレの利用方法や、将来的なイベント開催・飲食提供とも相容れそう。不動産屋さんとの契約も見えてきます。
目下の心配ごとはお金周辺のことだけど、私にとって、本屋をつくることは、縁を重ねて、その道に長じた方々のお力を頂戴することしかありません…。
まさに、カタチになるよう祈るような気持ちです。
梅雨明け前の夏のような暑さのこの時期。
こんな調子ですが、少しずつ、前に進んでいます。お知らせまで。



