心を閉ざした家族の再生の物語

前回、独居老人と保護猫保護犬を支援するための映画制作を試み、今回は第二弾として、2026年1月初旬に撮影する映画の企画です。概要で犬猫には触れてませんが、人種や血のつながりを超えた家族の絆を問いかけるストーリーで、不毛な争いを続ける世界中の人たちに届けたい作品を目指します。

現在の支援総額

640,000

42%

目標金額は1,500,000円

支援者数

65

募集終了まで残り

12

心を閉ざした家族の再生の物語

現在の支援総額

640,000

42%達成

あと 12

目標金額1,500,000

支援者数65

前回、独居老人と保護猫保護犬を支援するための映画制作を試み、今回は第二弾として、2026年1月初旬に撮影する映画の企画です。概要で犬猫には触れてませんが、人種や血のつながりを超えた家族の絆を問いかけるストーリーで、不毛な争いを続ける世界中の人たちに届けたい作品を目指します。

当初、「湖の雫」は来年2027年にエントリーする予定でしたが、時期を早めました。2月15日締め切りのカンヌ国際映画祭にエントリーをすることにしました。編集が何とか間に合いそうなのと、あと英語字幕や、クレジットを入れたりはしなければいけませんが、カンヌにエントリーしなければ、他のどの国際映画祭にも、国内の映画祭にもエントリーできないので、来年なんて悠長なことを言ってる時間、私の人生には“ない”と思いました。ですので、今年この作品と前回の「さよならのその前に」両方をエントリーしていきたいと思います。様々な映画祭に出展していく予定です。あと2週間怒涛のごとくタイムスケジュールになりますが、がんばります。

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