心を閉ざした家族の再生の物語

前回、独居老人と保護猫保護犬を支援するための映画制作を試み、今回は第二弾として、2026年1月初旬に撮影する映画の企画です。概要で犬猫には触れてませんが、人種や血のつながりを超えた家族の絆を問いかけるストーリーで、不毛な争いを続ける世界中の人たちに届けたい作品を目指します。

現在の支援総額

685,000

45%

目標金額は1,500,000円

支援者数

72

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 72人の支援により 685,000円の資金を集め、 2026/02/10に募集を終了しました

心を閉ざした家族の再生の物語

現在の支援総額

685,000

45%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数72

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 72人の支援により 685,000円の資金を集め、 2026/02/10に募集を終了しました

前回、独居老人と保護猫保護犬を支援するための映画制作を試み、今回は第二弾として、2026年1月初旬に撮影する映画の企画です。概要で犬猫には触れてませんが、人種や血のつながりを超えた家族の絆を問いかけるストーリーで、不毛な争いを続ける世界中の人たちに届けたい作品を目指します。

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今回も前回の作品「さよならのその前に」のようなキワキワのタイミングがありましたが、奇跡的に2回ともクリアできました!ドローン撮影でこの時間を逃すともう後はないと言う時間帯、ほんとに1分1秒争うようなタイミングで良い家が取れたのと、このシーンで雪が欲しいと思った瞬間に雪が降ったこと、日程は5日間と言う限りある中、その中でその撮影の時のタイミングが取れたと言うのは奇跡かもしれません。どうぞ皆さん期待していて下さい。スタッフの皆さんも頑張ってくださいました。睡眠時間、おそらく4時間位(私は1日1時間しか寝てなかった時はさすがに頭が朦朧としてましたが)申し訳ない位、ハードなロケだったと思います。皆さん全力を出してくださいました。感謝しかありません。とりあえず今日は帰って爆睡します^_^


塞翁が馬
2026/01/02 17:18

今回の映画の撮影は、走り出しから波瀾万丈になりそうです。雪の影響や1人インフルエンザになり、急遽スタッフが変更になったり…。慌てず冷静に対応したいと思っています。基本私の座右の銘でいつも心がけているのは「全てが万事、塞翁が馬」何が好転し、何が悪転するかは後になってみなければわからないと言うことです。トラブルや困難も、乗り越えてこその作品だと思っています。さあ、次はどんな壁があるのかな…



演者さんや、スタッフの皆さんの意気が上がると伺いましたので、製本作らせていただきました。私の長編第1作目になるかもしれない製本です…この本に、かけてみます!


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