【登米市】使われなくなった事務所をだがし屋&本屋に再生!みんなの居場所を作りたい

登米市の使われなくなった事務所を、“子どもたちの居場所”として駄菓子屋&本屋さんに大変身!この田舎で地域文化の灯を守りたい!先にオープンした駄菓子屋さんは地域のみんなに大好評ッ!同店舗内に本屋さんのオープンを目指します。

現在の支援総額

1,298,250

129%

目標金額は1,000,000円

支援者数

177

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/13に募集を開始し、 177人の支援により 1,298,250円の資金を集め、 2026/03/30に募集を終了しました

【登米市】使われなくなった事務所をだがし屋&本屋に再生!みんなの居場所を作りたい

現在の支援総額

1,298,250

129%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数177

このプロジェクトは、2026/02/13に募集を開始し、 177人の支援により 1,298,250円の資金を集め、 2026/03/30に募集を終了しました

登米市の使われなくなった事務所を、“子どもたちの居場所”として駄菓子屋&本屋さんに大変身!この田舎で地域文化の灯を守りたい!先にオープンした駄菓子屋さんは地域のみんなに大好評ッ!同店舗内に本屋さんのオープンを目指します。

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【ラスト4日】
2026/03/26 19:00

星くずプロジェクトです★★★おかげさまで、ここまで来ました。でも、あと一歩。やってきたことは、正直、地道なことばかりでした。チラシを持ってお願いして回ったり、慣れないSNSを必死に更新したり、日付を間違えながらカウントダウンしたり。それでも、新聞に載せていただいたり、ラジオに出させていただいたり、たくさんの方に見つけてもらうことができました。⸻でも同時に、「お願いするの、向いてないなぁ」「必死さを出すの、苦手だなぁ」「仕事しながら続けるの、正直しんどいなぁ」そんな気持ちも、ずっとありました。不安に押しつぶされそうな日もあれば、「きっと大丈夫」と思える日もあって。その繰り返しの中で、ここまで来ました。⸻そして今。達成率 94%100名を超える方が、応援してくださっています。本当に、本当にありがとうございます。「ありがとう」だけでは足りないくらいの気持ちです。⸻でも。あと少しで、100%に届きます。ここまで来たからこそ、どうしても、このプロジェクトを“かたち”にしたい。はじまりはここから。この場所を、「まちの駅」「本の駅」「ZINEの駅」そして、誰かの“好き”が出発していく場所にしたいんです。⸻◆あと4日。最後のお願いです。もしよろしければ、このプロジェクトを、もう一人に届けていただけませんか。そして、まだの方はぜひ、プロジェクトメンバーの一員として参加していただけたら嬉しいです。⸻◆あなたの1クリックが、この場所を動かします。どうか、最後のひと押しを、お願いいたします。


星くずプロジェクトです★★★めっちゃ感動した日がありました。毎日、入口に【おむかえ】として描いているOPENチョーク。写真はひな祭りの日!イベントや季節に応じてイラストを描いたりメッセージを描いたり、お客様が毎回楽しめるように工夫しています。ある日、たまたま子どもたちにチョークアートをお願いし、チョークもそのまま外に置きっぱなしにしていました。そして、いいお天気。たくさんの子どもたちが来てくれた、にぎやかな1日でした。⸻閉店して外に出たとき。目に入ったのは——アスファルトいっぱいに広がる、チョークの絵。⸻「あ、ねこ かわいい!」そんな声が聞こえてきそうな、やさしい世界。外は、まるでキラキラのキャンバスになっていました。けんけんぱ!色んなお子さんが楽しんでるようでした!こういうの、ほんとうにいいなぁって思うんです。誰かが描いたものが、誰かの心をちょっとあたためる。そんな場所が、ここにある。⸻■ でも、この景色は“当たり前”じゃないこの場所を続けていくには、やっぱり現実的な壁があります。場所を維持すること、イベントを続けること、人が集まる場を守ること。⸻■ ZINE STATIONも、同じです6月13日、ここでZINEのおまつりを開きたい。子どもたちのチョークのように、誰かの「好き」が自由に広がる場所。それを、一日だけじゃなく、これからも続く“文化”にしたい。⸻■ 残り7日ですいま、このプロジェクトはあと一歩で届くかどうかのところにいます。⸻■ 最後のお願いですこの「キラキラのキャンバス」を、これからも残したい。もし、少しでもそう思っていただけたら——どうか、あと一歩、力を貸してください。⸻≫ この場所を、いっしょに守ってもらえませんか。≫ 今すぐ支援する⸻■ 最後にあの日のチョークの絵は、次の日には消えてしまいました。でも、あの時間は、ちゃんと残っています。そして次は、もっと大きなかたちで残したい。⸻≫ あなたの支援が、この景色の“続き”になります。⸻星くず堂


新田の、ちょっとした自慢。それは、東北本線の駅が、実は2つもあること。笑小さなまちだけど、ちゃんと「駅」がある。人が行き交い、物語が交差する場所。だからこそ、思ったんです。星くず堂も、まちの駅に。本の駅に。そして、ZINEの駅になれたらいいな、と。誰かの「好き」や「表現」が集まり、誰かのもとへ旅立っていく場所。それはまるで、夜空を無限にかけめぐる、銀河鉄道のように。˚. ✦.˳·˖✶ ⋆.子どもたちの夢や、大人になっても手放せなかった想いをのせて、どこまでも、遠くへ。その想いが、ちゃんと届く“STATION”になれたらいいな、と願っています。ところで。新田にある2つの駅、分かりますか?この駅を、いっしょに動かしてもらえませんか。この駅の“はじまりの一人”になってください。


ZINE STATION in TOME(ジンステ)始動!第3回ZINEづくり講座を開催しました。1月から連続開催してきたこの場には、リピーターの方も、初参加の方も集まり、それぞれの「好き」を形にする時間に。「自分の好きって、こんなに楽しかったんだ」そんな声が自然と生まれる、まるで文化祭のような熱量でした。仙台のZINEイベントに参加したメンバーからは、「出店側も、お客さんも、どちらでも楽しめる」というリアルな声も届いています。そして——6月13日、登米でZINEイベント開催へ。イベント名はZINE STATION in TOME(ジンステ)登米に、新しい表現と出会いの場が生まれようとしています。クラファンを通して、この挑戦を一緒に育てていただけたら嬉しいです。たくさんのアイデアと、繋がりと、新発見の連続!昼間の駄菓子屋さんとは違い、夜の講座は大人たちの笑顔の場にもなりました!「行ってみたい」「応援したい」と感じた方は、ぜひ今このタイミングでご支援・シェアをお願いします。


星くずプロジェクトです★★★少し前、ある一言に、深く傷ついたことがありました。きっと悪気はなかったんだと思います。頭では分かっていても、心はなかなか追いつかなくて。しばらくの間、ずっと胸の奥がざわついていました。⸻「なんで、こんなに苦しいんだろう」そう思いながら、それでも手は止められなくて、前に進もうとしていました。⸻クラウドファンディングは、応援していただくものだからこそ、いろんな言葉が届きます。その中には、簡単には受け止めきれないものもありました。⸻でも同時に、それ以上にたくさんの言葉が届いていました。⸻「応援してるよ」「楽しみにしてる」「一緒に頑張ろう」「成功してほしい」⸻その一つひとつが、ゆっくり、でも確実に、私の中にしみこんでいきました。⸻気づいたんです。⸻このプロジェクトは、もう“私一人のものじゃない”と。⸻もし一人だったら、きっと途中で立ち止まっていたと思います。でも今は、一緒に進んでくれる人がいる。応援してくれる人がいる。⸻だから、また前を向けました。⸻まだ本屋は始まっていません。でも、ここまで来られたこと自体が、すでに奇跡のように感じています。⸻もしかしたらこの挑戦は、「成功するかどうか」だけじゃなくて、誰かと一緒に進めていること自体が、もうひとつの答えなのかもしれません。⸻それでもやっぱり、この先の景色も、一緒に見てほしいと思っています。⸻どうか最後まで、一緒に歩いていただけたら嬉しいです。


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