【埼玉県小川町】薄れゆく地域のつながりを取り戻すために秋田犬ドッグランを整備する

里山の遊休農地を活かし、秋田犬と過ごせる「地域の未来を育てるドッグラン」をつくりたい ~地域交流・福祉・観光をつなぐ新たな場づくり~

もうすぐ
終了

現在の支援総額

233,000

23%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

7

【埼玉県小川町】薄れゆく地域のつながりを取り戻すために秋田犬ドッグランを整備する

もうすぐ
終了

現在の支援総額

233,000

23%達成

あと 7

目標金額1,000,000

支援者数25

里山の遊休農地を活かし、秋田犬と過ごせる「地域の未来を育てるドッグラン」をつくりたい ~地域交流・福祉・観光をつなぐ新たな場づくり~

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  1. 2026/04/04 00:04

    わあ、本当に素晴らしいプロジェクトですね!正直なところ、そのアイデアにはとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もう少し詳しくお話を伺えたら嬉しいです。 また、集まった資金は実現に向けた重要なステップに使われるとのことですが、このプロジェクトが実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ詳しくお話しできる機会を楽しみにしています!プロフィールに記載しているメールアドレス、またはダイレクトメッセージでご連絡いただけますと幸いです。もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれる可能性についても前向きに検討させていただきます。

    1. ありがとうございます。本当に嬉しいです、応援コメントが何よりの励みになります。 私の最新のFacebook投稿内容の抜粋です(毎日朝晩2回プロジェクトの生い立ちを投稿しています)。参考にご覧ください。追加のサポート(拡散や支援など)もよろしくお願いします。 秋田犬ドッグラン (クラファン投稿8日目) クラウドファンディングを始めて1週間が経ちました。毎日2回朝と夜に、秋田犬ドッグラン整備プロジェクトの生い立ちを投稿してきましたが、正直に言うと、思うように支援は伸びず、達成率は7%です。 それでも、この1週間でいただいた応援やシェア、言葉のひとつひとつが、どれほど心の支えになったか、言葉にできません。 こはくのために、地域のために、人の繋がりの再生のために、このプロジェクトを実現したい。その思いだけで毎日投稿を続けてきました。 そして、週末はクラファンが一番動く“チャンス”の時です。できることはすべてやり切りました。残されたのは、皆さんにまっすぐお願いすることだけです。 どうか、この週末だけ力を貸してください。 あなたの1件の支援が、未来を変える力になります。こはくと一緒に、地域に開かれた場所をつくるために。 どうか、応援をよろしくお願いいたします。 もしこの想いに共感していただけたらプロジェクトページを覗いてみてください。あなたの “お気に入り” が、地域の未来を少しだけ明るくします。 秋田犬ドッグラン (クラファン7日目) 今回のクラファンは、家族(妻とこはく)でつくってきた場所を、地域の未来につなぐ挑戦でもあります。 こはくと一緒に、地域の人が安心して集まれる、心地よい場所をつくりたい。 そんな思いで、今回の秋田犬ドッグランづくりに挑戦しています。 クラウドファンディングは、まだ始まって1週間ばかりですが、一歩ずつ前に進んでいます。応援していただけたらとても心強いです。 秋田犬ドッグラン (クラファン6日目) 秋田犬のこはくは、初めて会う人には、静かに近づき、そっと鼻を寄せて挨拶をします。その一歩が、本当にやさしい。慣れると尻尾を振って抱きついてペロペロします。 コミュニティカフェ「はこや」に来る方の中には、悩みを抱えていたり、言葉にならない疲れを持っている方もいます。そんな人のそばに、こはくは、ただ横に静かに座るだけ。それだけで、表情がふっとゆるむ瞬間があります。 こはくと一緒に、地域の人が安心して集まれる心地よい場所をつくりたい。そんな思いで、今回のドッグランづくりに挑戦しています。 クラウドファンディングはまだ始まったばかりですが一歩ずつ前に進んでいます。 応援していただけたら、とても心強いです。 秋田犬ドッグラン (クラファン6日目) 今日は、うちの秋田犬(こはく)のことを少し紹介させてください。 こはくは、人が大好きで、でも少し慎重で、ゆっくり心を開くタイプです。 初めて会う人には、静かに近づき、そっと鼻を寄せて挨拶をします。その一歩が、本当にやさしい。慣れると尻尾を振って抱きついてペロペロします。 はこやに来る方の中には、悩みを抱えていたり、言葉にならない疲れを持っている方もいます。そんな人のそばに、こはくはただ横に静かに座るだけ。それだけで、表情がふっとゆるむ瞬間があります。 こはくと一緒に、地域の人が安心して集まれる心地よい場所をつくりたい。そんな思いで、今回のドッグランづくりに挑戦しています。 秋田犬ドッグラン (クラファン5日目) 今日の小川町は午後から晴れて風が吹き、秋田犬ドッグランを桜吹雪が包みました。 地域の現場を歩いてきて思うのは、人はつながりの中で、そっと元気を取り戻すということ。 今日もこはくは、しっぽをゆらして「大丈夫だよ」と応援してくれています。地域福祉の現場でずっと見てきた“孤立”や“つながりの細さ”に、この子はまっすぐ風穴を開けてくれる。 「地域を元気にするのは、難しいことばかりじゃないよ」、素直で真っ直ぐな眼差しが、そんなふうに教えてくれている気がします。 あなたの “お互い様の精神” が、地域の未来を少しだけ明るくします。 秋田犬ドッグラン (クラファン4日目) 埼玉県小川町にも、静かに進む変化があります。 高齢化、独居の増加、使われなくなった農地。 どれも、“誰かのせい”ではなく、ゆっくりと積み重なってきた地域の現実です。 福祉の現場にいると、 「話し相手がいない」、「外に出るきっかけがない」、「近所つきあいがない」、「家族に迷惑をかけたくない」、そんな声を、毎日のように耳にします。 でも同時に、「本当は誰かとつながりたい」という小さな願いも、確かに存在しています。 今回の秋田犬ドッグランづくりは、ただの “遊び場” ではなく、地域の孤立、生きづらい社会、こじれた人間関係をほどくための新しい入口にしたいと思っています。 ・散歩の途中にふらっと寄れる場所 ・世代を超えて笑顔が生まれる場所 ・空き農地が未来のための資源に変わる場所 ・「また来たい」と思えるやさしい居場所 そんな場所を、大自然が残る小川町の里山に作りたい。 もしこの想いに共感していただけたらプロジェクトページを覗いてみてください。 あなたの “お気に入り” が、地域の未来を少しだけ明るくします。


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