【埼玉県小川町】薄れゆく地域のつながりを取り戻すために秋田犬ドッグランを整備する

里山の遊休農地を活かし、秋田犬と過ごせる「地域の未来を育てるドッグラン」をつくりたい ~地域交流・福祉・観光をつなぐ新たな場づくり~

現在の支援総額

263,000

26%

目標金額は1,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/27に募集を開始し、 31人の支援により 263,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【埼玉県小川町】薄れゆく地域のつながりを取り戻すために秋田犬ドッグランを整備する

現在の支援総額

263,000

26%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数31

このプロジェクトは、2026/03/27に募集を開始し、 31人の支援により 263,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

里山の遊休農地を活かし、秋田犬と過ごせる「地域の未来を育てるドッグラン」をつくりたい ~地域交流・福祉・観光をつなぐ新たな場づくり~

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【ドッグラン整備計画のご報告とカフェオープンのお知らせ】皆様、まだまだ暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。ご連絡が遅くなってしまい大変申し訳ありません。春から進めてまいりましたドッグラン整備計画について、これまでの経緯とご報告をさせていただきます。当ドッグランは、この夏より「秋田犬のいる古民家カフェ & ドッグランはこや」として正式にオープンいたしました!今日に至るまで様々な試行錯誤があり、皆様へのご報告が遅くなりましたことを深くお詫び申し上げます。【整備工事に関するご報告と変更点】皆様からいただいた貴重な支援金は、ドッグランの整備に大切に使わせていただきました。当初の計画から変更となった点についてご報告いたします。◯フェンスの設置について  予算の都合上、今回は地上据え置き型のフェンスを採用し、設置いたしました。当初は仮工事の予定でしたが、特別な許可を必要とせず柔軟に対応できる点や、夏の利用状況を踏まえると、現在のスタイルが最適な形であったと感じております。そのため、整備工事はこちらの形で一度完了とさせていただきます。◯下地について  予定していた竹チップの敷き詰めにつきましては、専用粉砕機の導入コスト等の観点から見送りとし、現在は砂地の状態となっております。【クラウドファンディングご支援者の皆様へ(リターン案内)】ご支援いただいた皆様へ、感謝を込めて以下のリターンをご用意しております。 ◇ ドッグラン無期限利用 ◇ランチ1食分 無料提供(※事前予約制) ◇終活はこや 生活相談1時間無料(※ZOOM等のオンライン対応も可能です)カフェにお越しの際は、お名前と事前にお送りしている「キーワード」をスタッフへお伝えください。  ◇遠方でお越しになれない方へ  ご希望の方には、来春に「茹でタケノコ」または「青梅」をお届けいたします。お気軽にお知らせください。【看板犬「琥珀(こはく)」の近況】看板犬の琥珀は1歳8ヶ月になり、すくすくと立派に成長しています!元秋田犬保存会の審査員の方からも、立ち姿や耳の形、巻き尾などを絶賛していただくほどです。ただ、まだまだやんちゃ盛り!お客様が来ると嬉しくて尻尾を振って大歓迎してしまいます。展覧会への出場はもう少し先になりそうですが、愛嬌たっぷりの琥珀にぜひ会いにきてくださいね。秋の過ごしやすい青空のもと、皆様とお会いできることを琥珀ともども心より楽しみにしております!【お知らせ】 ◯10月17日(土):秋田犬が集まるお散歩会を開催予定です!ぜひご参加ください。 ◯大自然民泊も今後オープン予定です。ご宿泊のご予約・お問い合わせもお待ちしております! 


クラファンは終わりましたが、秋田犬ドッグランはまだ道の途中です。  一緒に完成を見届けてくださる仲間を募集します。 秋田犬ドッグランのクラウドファンディングは終了しました。  目標金額には届かず、まずは安価な仮フェンスを自費で設置し、  「とりあえず使える形」まで持っていきました。ところがその後、「はこや」を訪れた方々から  「ドッグランに使ってください」  と支援金をいただく日が続いています。クラファンが終わっても、  応援が続くことに驚きと感謝でいっぱいです。しかし、ドッグランはまだ未完成です。・仮フェンスは下に隙間があり、小型犬は出てしまう  ・鉢植えで隙間を塞ぐ作業と購入費が必要  ・地面は砂だけなので、竹チップを敷きたい  ・竹は裏山に無限にあるが、犬の足を痛めない粉砕機(中古でも約50万)が必要  ・竹の切り出し、運搬、粉砕、敷き詰め作業も必要  そこで、  秋田犬ドッグランの完成を一緒に見届けたい方、  作業を手伝ってくださる方のコミュニティグループを立ち上げます。「できる時に、できる範囲で」  そんなゆるやかな参加で大丈夫です。こはくと一緒に、  地域の新しい交流の場をつくっていけたら嬉しいです。興味のある方はコメントかメッセージでお知らせください。


地域の力でつくるこの場所(仮設フェンス)を、いよいよ仕上げていく段階に入りました。  そこで、整備ボランティアを 2枠募集します。① 竹チップづくり(やや重作業)  裏山の竹を切る → 運ぶ → 粉砕機にかける → 敷き詰める  ドッグランの地面を守るための大切な工程です。② フェンス周りの花植え(軽作業)  細長い鉢に花をいけて並べる作業です。  来てくれる人がほっとできる景色を一緒につくります。今回の募集は、  「外に出るきっかけがほしい方」  「地域の中で新しい役割を見つけたい方」  に特に参加していただけたら嬉しいと思っています。・退職後、家にいる時間が増えてしまった方  ・地域に知り合いが少なく、外に出る機会がほしい方  ・しばらく仕事から離れていて、体を動かすリハビリをしたい方  ・人付き合いに不安があっても、少しずつ外に出てみたい方  そんな方にとって、  「無理なく参加できる最初の一歩」  になればと願っています。  作業は私が一緒に行いますので、安心して来てください。興味がある方は、DMまたはコメントでご連絡ください。  日程など詳細をお伝えします。「新しい自分、新しい人生のスタートを切るのはあなた自身です」


【本日、秋田犬クラファン最終日です】まだご覧になっていなかった方へ。もう一度見て頂きたい方へ。フリーランスの社会福祉士が、自然しかないド田舎の自宅で秋田犬こはくと一緒に“よく分からない挑戦”をしています。多くの人の感想はきっと「何やってるのかわからない」だと思います。でも、この“わからなさ”の中に、地域のつながりを取り戻すヒントがあります。今日が最終日。よかったら話のネタに、そして少しだけ応援していただけたら嬉しいです。やなぎ社会福祉士事務所 代表 柳辰夫コミュニティカフェ「はこや」 店長 小林るり子秋田犬ドッグラン「こはく」 看板犬


秋田犬ドッグランのクラウドファンディングは、"残り3日"となりました。  この1ヶ月、思うように支援は伸びませんでしたが、  応援の言葉や見守ってくださった皆さまのおかげで、最後まで続けることができました。  この1ヶ月間、クラウドファンディングを通して、そして日々の活動を通して、  さまざまな場面で力を貸してくださった皆さま、本当にありがとうございました。  この挑戦の中で、  努力、葛藤、苦悩、屈辱、飛躍、感謝、願い、未来へ言葉では言い尽くせないほど多くのことを学びました。  振り返れば、どんなに毎日努力しても思うように支援が伸びず、どうしようもない自分の不甲斐なさで涙した日もありました。それでも続けてこられたのは、  応援の言葉や、見守ってくださる皆さまの存在があったからです。  この挑戦で得た経験を次につなげるべくはこやでは、現在は「たけのこ掘り体験」「秋田犬とのふれあい」など地域の方や支援をいただいた方々と直接つながれる活動に力を入れています。 ここで得た学びを、必ずこれからの地域づくりに活かしていきます。  最後まで見守っていただき、本当にありがとうございました。


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