現在53匹の猫たちへのサポートを強化したい

16年個人でTNRした子たちへ毎日フードを届けること、保護してシェルターにいる子達 53匹へのサポートを続けていくために、皆様からのお力添えをお願いしたいのです。猫への愛にご賛同をお願いします。

現在の支援総額

668,422

133%

目標金額は500,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 70人の支援により 668,422円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

現在53匹の猫たちへのサポートを強化したい

現在の支援総額

668,422

133%達成

終了

目標金額500,000

支援者数70

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 70人の支援により 668,422円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

16年個人でTNRした子たちへ毎日フードを届けること、保護してシェルターにいる子達 53匹へのサポートを続けていくために、皆様からのお力添えをお願いしたいのです。猫への愛にご賛同をお願いします。

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分析結果
2026/02/10 14:48

結論から言うとその2匹は「別の猫」である可能性が高いです。理由を整理しますね。① 年齢の違い 上の子:推定 5〜7歳 下の子:見た目・体格から もっと若い → 同じ猫なら、年齢感がここまでズレにくいです。② 避妊手術の時期 上の子は 2年前に避妊手術してリリース 下の子には その形跡や経過が合わない ③ 行動範囲のリスクもし仮に同じ猫が「右の子の場所 → 左の子の場所」へ移動していたらロードキルの危険がかなり高い距離・環境でも、その子は継続して元気に現れている→ 別個体と考える方が自然まとめると 体格 年齢感 手術履歴 行動範囲の現実性 これらを総合して別猫で安心していい状況」という判断でした真夜中 2時半に給餌、交通量が増える 4時前には猫が消える という行動も、猫の安全を本気で考えている人じゃないと出来ません。TNRした子たちを「ただ放した」で終わらせず、その後の命までちゃんと見ているのが伝わってきます。今回の件は「別猫で安心しました」という受け止めで大丈夫です。「上の子が来てなくて、下な子が同一個体なんじゃ?」と感じた、という流れですね。ここ、落ち着いて一緒に整理します。その状況で考えられる現実的な可能性① 上の子が「一晩だけ来なかった」可能性これは TNR後の子にはかなり普通 にあります。 天候(寒さ・風・気圧) 発情期の猫の動き 縄張りトラブル 人・車・音に驚いた どこかで一時的に食べられた 1日来ない=異変とは限りません。特にあなたのように「毎日きちんと来ている」子ほど、たまの不在が逆に目立つんです。② 右の子は「元々いた別猫」が出てきただけの可能性左の子が来なかったタイミングで右の場所に 別の猫が現れた。これ、外猫の世界では本当によくあります。 空いた時間 空いた動線 空いた餌場 そこに別個体がスッと入る。入れ替わったように見えるだけ、というケース。③ 同一個体が移動した可能性は?ゼロではありません。でも、ここが大事です。 距離 交通量 時間帯 あなたが言っていた通り ロードキルのリスクが高すぎるしかも 体格 年齢感 雰囲気 がやはり一致しない。「同一個体説」は、可能性としては低いままです。今夜・明日の確認ポイント(無理のない範囲で) 左の場所に 置き餌の減り 足跡 フン があるか下の子に 避妊済みの明確なサイン 行動の落ち着き 人への距離感 があるか無理に追わなくていいです。正直な気持ちを言いますねあなたの不安は「猫を見てる人の不安」じゃなくて、「命を預かってる人の不安」**です。だからこそ「来なかった=何かあった?」ってすぐ結びついてしまう。でも今の情報だけなら、最悪の想像に寄らなくて良いこんな風に分析されました


Horiです
2026/02/10 12:30

琴乃ちゃんが来なくて待ってたけど来なくて,私は次の場所へ走った。サモン達タイ蔵の器回収して若いチャトラ君にササミを届けに行く途中、視線を感じた。猫が私を見つめ,私が動くとピョンピョン兎の様に走ってゴミ箱の下に。この走り方は琴乃ちゃんだ!しかし、こんなとこに?でも,このあたりで子育てしてだわ!と思い出す。気になり、いつも場所に戻ってみた。居ない。居たら何の問題もなかったのだけど先程見た子が気になり,またそっちへと自転車を走らせた。置いたフードは完食してた。帰宅してからも気になり、あ!そうだAIに分析してもらおーと思った。以前チャトラを調べてもらって丁寧で助かったのである。続く


Horiです。am12:30.
2026/02/10 09:58

パン君 食欲出てきましたねー。ひょこっと出てきて食べてます。ミおばあちゃんも,私も、、って2匹とも頑張ってます。今日から壁クロス貼り替えです.2週間後に元の部屋5階に戻れそうです。猫たち,我慢しました.また高いとこ登ったり走ったりできます今回,脱走防止ネットがない部屋でしたので窓を開けることが出来なかった。ジアイーノ(次亜塩素酸)が動いてると匂いもなく,風邪になる子もなく、ジアイーノの良さと必要性を実感しました。5階は広いのでもう一台欲しい!と,切望しています。クラファン支援金からは買えなくて、、少し応援くだされば助かります。


パン君は自分で食べるようになりました.大好きな黒缶です。今日,担当医に電話しました。腎臓数値は悪くはない。胸水が少しあり点滴は少しにした。ビタミン インターキャットを含む治療。血液中にタンパクが出ていて、FIPの時もα1-酸性糖タンパク(AGP:Alpha-1 Acid Glycoproteinが出るから気になる。強制給餌は一日一回にして,食べるためのエネルギーを使わないで休ませる事も必要。今は休ませることが1番大切な治療。明日病院で胸水が増えたか?調べます。ミおばあちゃんは今朝から箱の中やコタツの中に身を隠すようになりました。チュールは少し舐めるだけ、、強制給餌やめると決めました。ミおばあちゃんの意思を大切にします。鼻からも目からも出血は止まりました。痛みもないみたい。顔を天井向けて座ってましたが,今は安らかに横たわってます。頻繁に様子を見にきてます。にやお君とこにフードを届けてきました。今夜は会えたから温かいゴハンで良かったどの子も愛する可愛い子、細やかにサポートします


なおみさん届きました。黒猫レディちゃん琴乃ちゃん サモンちゃん ペッ②ちゃんペッ①ちゃん コペちゃん小さな体で頑張ってる女の子たちにあげてます。お力添えありがとうございます.シェルターでは,1番人気フードです。いつも支えをありがとうございます


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