【クマ外傷を低減する】防刃ベスト屋が本気で開発した熊対策防護服 SSP BEAR

現場で今求められている熊対策防護服とは。その問いから生まれた、外傷リスクの高い部位に絞った熊対策防護服です。緊急対応を迫られる現場の声と被害データをもとに、「即使える」「配置できる」実用性を最優先で設計しました。

現在の支援総額

417,900

139%

目標金額は300,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/19に募集を開始し、 9人の支援により 417,900円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

【クマ外傷を低減する】防刃ベスト屋が本気で開発した熊対策防護服 SSP BEAR

現在の支援総額

417,900

139%達成

終了

目標金額300,000

支援者数9

このプロジェクトは、2025/12/19に募集を開始し、 9人の支援により 417,900円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

現場で今求められている熊対策防護服とは。その問いから生まれた、外傷リスクの高い部位に絞った熊対策防護服です。緊急対応を迫られる現場の声と被害データをもとに、「即使える」「配置できる」実用性を最優先で設計しました。

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  1. 2026/01/31 19:39

    普段使いも出来るオレンジ以外の色が欲しいです。 猟師や駆除の方々からしたら確かにオレンジの色は 熊と混同させず良いとおもいます。 ただそういう立場では無い私にとっては町などに向かう際は 物騒な事が無い為のお守りとしての着用で 家から出て山や田んぼの辺りを周る際に熊に会ってしまった 時の対策などの日常で起こりうる日頃の対策を想定して着てみたかったので 今回のオレンジは白い服の下に隠しても目立ちそうですし ベストとしても目立ちそうなので着やすそうな別色が出る事を期待します。 文章が長くなり申し訳ございません。 プロジェクトは本当に良いプロジェクトなので成功する事を願っています。 ppss以上の提供メーカーになって欲しいです。

    1. 2026/01/31 21:58

      コメントいただき、ありがとうございます。 今回の商品は主に業務で使用される方の要望を反映して開発した商品ですので、おっしゃる通り普段使いは難しい面があるかと思います。 今後、一般ユーザーでも違和感が少なく使いやすい商品なども開発していきたいと思いますので、宜しくお願い致します。


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