保護猫のしあわせをつなぐお年玉『ほごにゃんカレンダー』

『ほごにゃんカレンダー』1冊購入で保護猫に20日分のフードを支援。 しあわせになった保護猫から しあわせになりたい保護猫へ しあわせのバトンをつなぐ 『ほごにゃんカレンダー』お年玉キャンペーン!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

67,350

24%

目標金額は275,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

7

保護猫のしあわせをつなぐお年玉『ほごにゃんカレンダー』

もうすぐ
終了

現在の支援総額

67,350

24%達成

あと 7

目標金額275,000

支援者数10

『ほごにゃんカレンダー』1冊購入で保護猫に20日分のフードを支援。 しあわせになった保護猫から しあわせになりたい保護猫へ しあわせのバトンをつなぐ 『ほごにゃんカレンダー』お年玉キャンペーン!

『ほごにゃんカレンダー』お年玉キャンペーン!

カレンダー1部のお買い上げで保護猫に20日分のフード(充分な栄養のあるご飯)が寄贈されます。
こちらのサイトからのお買い上げでペレカスブック仕様のプレゼントラッピング!

ほごにゃんカレンダーとは

しあわせになった保護猫から
しあわせになりたい保護猫への
命のバトン
カレンダー1部の売り上げから
里親を待っている保護猫に充分な栄養があるフード(充分な栄養のあるご飯)20日分が寄贈されます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はじめまして。
町の工場と力を合わせて紙ものの『読書のおとも』を作る書店ペレカスブック店主新井由木子です。
元々はイラストレーターで主に文芸誌の挿絵を描いていたのですが、

2016年地元埼玉県草加市にペレカスブックを立ち上げてから、
町のお店をデザインやイラストでお手伝いしたり
地場産業(草加せんべい!や皮革産業)とコラボレーションしてお仕事をしたりしています。

2025年はペレカスブックに転機がありました。
それは初の出版物である絵本『だれでものいえへ』を作ったことです。
これは利益の半分がこども食堂に寄付される仕組みの絵本で2025年5月の発売から2ヶ月で少なくとも80万円の寄付を生み出すことができました。
そのことで感じたのは絵描きも絵の力で社会貢献ができるということでした。

そして次に制作したのが保護猫にフード(ご飯)を作れる『ほごにゃんカレンダー』です。

こちらは2025年10月からキャンプファイアーにてクラウドファウンディングを実施。
40人の支援をいただき72%の達成率で制作費の一部を賄うことができ
2025/12/12に完成しました。

ほごにゃんカレンダー制作プロジェクト

お年玉キャンペーンのプレゼントラッピング

筋入りクラフト紙とペレカスブックのタグをつけてプレゼントラッピング。
メッセージカードとして使える『ほごにゃんカレンダー』ポストカードを1枚ランダムでおつけします。
どんな柄がついてくるかはお楽しみにしてください。


お届け予定日
第1弾2025年12月26日〜12月31日(12月29日までのお申し込み)
第2弾2026年1月5日〜(12月29日以降のお申し込み)


猫と、猫と暮らすひとの、今よりしあわせな未来を作るために
ご支援をどうぞ宜しくお願いいたします!

ペレカスブック新井由木子より


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

  • 売り上げのうち1000円分を保護猫への20日分のフードとして寄贈します。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円〜 企画からリターン配送までお任せプランも!
無料
掲載をご検討の方はこちら

最新の活動報告

もっと見る
  • こんにちは!ほごにゃんカレンダーです。猫へのお年玉企画もラスト1週間になりました。今日は2026年版ほごにゃんカレンダーに載ってくれた猫ちゃんたちをご紹介します。1/12の週に載ってくれたのはゲンくん・そらくん・ルーくん。保護猫活動で里親さんを待つ猫たちを受け入れてくれているAさんのお家の猫たちです。。猫の保育園の頼れる3匹の兄猫たち2026/01/12「小さい保護猫たちを面倒をみてきたのは、いつも先輩男の子の猫たちでした」Aさんの家にはいつも何匹もの、里親さんを待つ保護猫たがいます。まるで猫の保育園。猫の保育園の頼れる歴代の3匹の兄猫はゲン君・そら君・ルー君です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・里親さんの言葉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゲンくん木の下でぐったりしている子猫を抱き上げると、事故に遭ったのか顔の半分が麻痺して顎も外れていました。回復しても顔の麻痺は治らず、左の耳は下がったままで左目は寝ているときも閉じることができません。元気になるようにとゲンと名づけました。。私の家に来てからは、食欲旺盛、私の腕枕で眠る毎日。先住犬猫にはしつこすぎるのかあまり受け入れてもらえず、自ら半日ゲージの中のベットにひきこもりいじけていたことも。先住雑種ワンコのブルが遊び相手を引き受けてくれました。そんなゲンは、やがて保護猫を預かる私の頼れる相棒になりました。お尻をなめてあげたり爪研ぎを教えてあげたり。ゲンが同じ部屋にいると、人間が怖い猫たちも安心して過ごすし、猫同士の喧嘩もないのです。やがて頼れる目上の猫としてゲン爺と呼ばれるようになりました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そらくんビニール袋に入れられて捨てられていた、そら。両方の前足に障がいがありケアが必要になるので、引き取りました。真っ白でかわいい子猫に、響きのよい『そら』をいう名前をつけました。とても愛情深い子で、保護猫を預かれば、抱くように寝て可愛がりました。。ボランティアで預かる猫たちは、みんなとにかくそらが大好きで、毎朝そら兄ちゃんの周りに集まり、舐めてなめての催促。やがて腎臓病を発症して闘病していたそらですが、保護猫ミーちゃんが扁平上皮癌になり酸素室に入るようになると、その上に乗ってずっと、そらの最後の日までミーちゃんを見守っていました。。そらには限りない愛情と優しさを教えてもらったと思います。愛おしくてしかたない存在でしたが、わたしの先生でもありました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ルーくんお家でたくさん猫が増えてしまった場所から保護したルー。猫じゃらし系のおもちゃが大好きで、子猫たちより前に出て遊びました。甘えん坊で甘えすぎるので、お兄ちゃん猫たちからしかられる日々。。そんなルーでしたが、保護した当初は人が怖くて、ご飯をあげるのも流血でした。2歳くらいで病気になり毎日の投薬が必要になってから少しずつ人に慣れて、いつの間にか人に対しても甘えんぼうに。足を失った成猫君を保護したときには、すぐに受け入れて優しく接してくれたので、その子も他の子たちと仲良くなれました。人が怖かった子猫が「僕が一番甘えたい」子になり、それから他の猫に優しく接する子に成長してくれたことに感謝しています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ひとから猫への愛、猫からひとへの愛、そして猫から猫への愛を目前に見るように思えて、胸がいっぱいになりながら、猫の保育園の絵を描きました。ただいまのカレンダーの売り上げは79個。79000円分のフードの寄贈ができます。このうちの50,000円分を保護猫活動団体様に送ったのですが、そのご報告はまたあとで。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。ずっとの家族と生きた時間愛された記憶を絵本作家が描きますカレンダーが生む支援は里親を待つ保護猫たちが『ずっとの家族』に出会うための生活支援に使われます。しあわせになった保護猫からしあわせになりたい保護猫への『命のバトン』カレンダー1部の売り上げから保護猫に充分な栄養のあるフード20日分が寄贈されますそれが『ほごにゃんカレンダー』です。。2026/01/25#ほごにゃんカレンダー#hogonyan_22#pelekasbook もっと見る
  • 『ほごにゃんカレンダー』が、今日の東京新聞埼玉版に掲載されました!嬉しい…!でも、記事を見て改めて自分の二重顎を認識しました(笑) 取材してくださった記者さんとの猫トークも、とっても楽しかったです(家の前が猫の集会所になってて車に足跡がついてると可愛いとか、保護猫センターで記者会見があった時、質問する記者が挙手するとガラスの向こうの猫が一斉にそっちを見るのが楽しかったとか)そんな猫好き記者さんの温かい眼差しで取り上げていただけたこと、本当に光栄ですカレンダー収益から保護猫へご飯を寄贈する『ほごにゃんカレンダー』この新聞記事で、まだ知らない誰かに届くきっかけになりますようにお年玉企画もいよいよ終盤です! 猫たちへの温かいお年玉、どうかよろしくお願いいたします!。今日は新聞掲載と二重顎のことで心が揺れ動いていますが……実は今夜21時、もう一つ大切なお知らせがあります。そちらもぜひチェックしてください!#ほごにゃんカレンダー #保護猫 #猫好きさんと繋がりたい #クラウドファンディング #東京新聞 #猫 #pelekasbook #だれでものいえへ もっと見る
  • こんにちは!ほごにゃんカレンダーです。ほごにゃんカレンダーお年玉企画、最初の1週間で11部のカレンダーをお買い上げいただきご支援いただきました!保護猫に220日分のフード(ご飯)が生まれました。まずは10部で200日分を寄贈したいと思っていたので、嬉しいご支援をありがとうございます。カレンダーはまだまだありますし、なかなか良い出来ですので猫の絵で楽しい1年が過ごせるカレンダーをいかがでしょう。。ずっとの家族と生きた時間愛された記憶を絵本作家が描きますカレンダーが生む支援は里親を待つ保護猫たちが『ずっとの家族』に出会うための生活支援に使われます。しあわせになった保護猫からしあわせになりたい保護猫への『命のバトン』カレンダー1部の売り上げから保護猫に充分な栄養のあるフード20日分が寄贈されますそれが『ほごにゃんカレンダー』です。。2026/01/05#ほごにゃんカレンダー#hogonyan_22#pelekasbook もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!