平野区中学生軟式野球発展プロジェクト

目的:「中学校部活動の地域展開を契機とした少年部の活性化」12月下旬スタート 1. 野球というスポーツの素晴らしさを味わい、大きな財産・思い出にする。 2. 大阪市中体連平野区各中学校の発展に繋げる。平野区の地域連携・貢献する。

現在の支援総額

20,000

4%

目標金額は500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

40

平野区中学生軟式野球発展プロジェクト

現在の支援総額

20,000

4%達成

あと 40

目標金額500,000

支援者数3

目的:「中学校部活動の地域展開を契機とした少年部の活性化」12月下旬スタート 1. 野球というスポーツの素晴らしさを味わい、大きな財産・思い出にする。 2. 大阪市中体連平野区各中学校の発展に繋げる。平野区の地域連携・貢献する。

2026/01/14 11:58

令和7年12月20日(土)

選手の「振り返り」と「今後について」まとめ

成果:

○相手のミスを見て思考、判断して、進塁することができて、得点につながった。

○ポーズを決めたことでチームの団結力が上がった気がした。

○ベンチでも声を最後まで出したこと。

チーム全体の反省:

○四球が多かった。

○バントと四球だけで満塁になったことがあった。

○ヒットが少なかった。

○ほぼ相手の流れの試合になった。

○事前に試合までの流れの予定が把握できていない人もいたので、効率よく行動できていなかった。

○ピンチの時に声が少なくなり、活気が薄れた。

○先頭打者が出塁した後に、次のバッターが簡単にツーストライクに追い込まれたり、サインミスなどが多かったりしたのでチャンスの場面をあまり作り出せなかった。

○去年のチームに比べて、個々の能力(主に打力)が全体的に低いと感じたので1人ひとりのレベルアップが真っ先に必要。

○チーム全体の連携力(特に守備時での)を上げていかないといけない。

○ブロッキングの時にまだ少し身体が浮いていること、満塁の時に偽投をせずに1塁に投げて2点取られたこと、見逃し三振をしてしまった事。

○キャッチャーでギリギリストライクかどうかのところをボールにしてしまった(→アゴを下げることとミットを上から被さずにミットをすくい上げるように捕球する)。

○ファーストストライクを振らなかったこと。

○ミーティングの時にあまりみんなの意見が出なかったところ。

○試合中のベンチの声があまり無かったこと。

○1年生全員でまわしていた運営を1人抜けたときに対応できなかった。

課題:

○積極的に発言する。

○試合の状況をしっかり確認して大きな声で必要なことを伝える。

○誰が試合に出ているかを1回1回確認して、試合がスムーズにできるようにしっかりと運営をする。

チーム全体の目標:

○次の試合までに、ピンチの時の声掛けや役割分担などのチームワークを徹底してできるようにする。

○最終的にはこのチームで大阪の頂点、さらには全国も視野に入れれるチームを目指していきたいです。

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