~東日本大震災から15年~ 福島から環境に優しいイベントを発信

福島市・あんざい果樹園で開催の「ガーデンマルシェ」は、地域の食・雑貨・農業・クラフトが集まる人気イベントです。震災から15年の今年、本格的なリユース食器を導入し、福島から環境に優しいイベントを発信していきたい。一緒に未来に繋いでいきましょう! 応援、ご支援をよろしくお願いします!

現在の支援総額

476,000

39%

目標金額は1,200,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

12

~東日本大震災から15年~ 福島から環境に優しいイベントを発信

現在の支援総額

476,000

39%達成

あと 12

目標金額1,200,000

支援者数54

福島市・あんざい果樹園で開催の「ガーデンマルシェ」は、地域の食・雑貨・農業・クラフトが集まる人気イベントです。震災から15年の今年、本格的なリユース食器を導入し、福島から環境に優しいイベントを発信していきたい。一緒に未来に繋いでいきましょう! 応援、ご支援をよろしくお願いします!

応援メッセージ
2026/04/14 22:14

リユース食器のクラファン、私自身、はじめて聞く取り組みで、最初ビックリしました。 でも、ガーデンマルシェの主催の皆さんの、福島から環境にやさしいイベントを発信したい! という熱い思いに心動かされ、応援隊の一人に名を連ねさせて頂いています。 2025年2月、リユース食器をイベントでたくさん使っている山梨の甲府のキーパーソンに福島にお招きし、「地ビールフェスト甲府に学ぶ ~イベントでのリユース食器活用について~」を福島の皆さんと開催して約1年。 これを機に、ガーデンマルシェでのリユース食器の取組が本格的に始まりました。昨年度はガーデンマルシェ当日に雨に降られたり、どういう仕組みにしようかと試行錯誤を重ねる中、私のゼミの学生共々、いろいろな学びを得てきました。 リユース食器、環境に優しいけど、みんなが使い慣れていなかったり、予想外の費用がかかったりと、いろいろあります。これを乗り越え、リユース食器をきっかけに福島から環境にやさしいイベントを発信していく大きな可能性が、今回のクラファンにはあります。 「福島から環境にやさしいイベントを発信したい!」の本クラファンに、皆さんのご支援、ご協力、どうぞよろしくお願いします! 福島大学 経済経営学類 教授 沼田 大輔


クラウドファンディング開始から2日経ち少しずつ支援と応援の輪が広がってきました支援と一緒に届くメッセージを一つ一つ読ませていただきこの取り組みが「私たちだけの挑戦ではない」と感じています。今回のプロジェクトはリユース食器を一度きりで終わらせず現場で続けていくための仕組みづくりが目的です。そして震災後15年の福島から発信していくことだと感じています。引き続き進歩や現場のことをこちらでご報告します。温かい応援に心から感謝します!!


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