博多駅で50年、スタッフみんなで福岡の“おいしいもの”を届けてきた店を残したい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,335,000

133%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

17

博多駅で50年、スタッフみんなで福岡の“おいしいもの”を届けてきた店を残したい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,335,000

初期目標100%突破

あと 17
133%

ネクストゴールは2,000,000

支援者数61

【青唐辛子明太子】応援メッセージにて秋本様・上田様・加藤駅長様にも激推し頂いております楢崎商店さん「青唐辛子明太子」、その登場(販売開始)は古く、当店では2015年の移転前から販売させて頂いております。メディアでの最初の登場は(私の記憶が定かであれば)、「白熱ライブ ビビット」ではなかったでしょうか。ここ数年は「満点青空レストラン」で定期的にご紹介頂き、2020年には俳優の竹財輝之助さんがX(Twitter)でおすすめポストをして下さりました。一度お召し上がりになったお客様のリピートや口コミもあって、当店でも既に人気の明太子でしたが、今年2月の「かりそめ天国」でのご紹介をきっかけにいわゆる「大バズリ」をして、その勢いはまだまだ止まらない感じです。本来であれば切子100g・200g中辛・200g辛口・400g・1kg、1本物300gの全6規格を当店では取り扱いしていましたが、今は200g中辛のみが安定して(少量ずつ)入荷している状況です。本プロジェクトのリターン設定においても、最初は400gや1kgも考えておりましたが、やむなく200g中辛のみとさせて頂きました。まだお召し上がりになった事がない方には、ぜひ一度おすすめしたい逸品です。入荷・在庫状況については、ご来店の前にお電話を頂けますと幸いです(^O^)/。


【祝・100万円突破!】次なる目標「ネクストゴール」への挑戦と、60年目の真実。皆様、温かいご支援を本当にありがとうございます!おかげさまで、当初の目標であった100万円を無事に突破することができました。心からの感謝を申し上げます。皆様からいただいたこの「想い」を糧に、後日ネクストゴールを設定し、さらなる高みを目指して走り続けることを決意いたしました。【実は「創業60周年」でした】このプロジェクトの準備を進める中で、改めてお店のルーツを振り返り、驚きの事実に気がつきました。私たちの店は、今年で創業60周年の節目を迎えます。先代である父が、個人商店を立ち上げたのは1966年、当時は吉塚あたりで小さなスペースを間借りして干物を売り始めたとの事。後に博多駅の催事に入らせて頂き、そこから地道に一歩ずつ歩みを進め、ようやく店を構えることができたと聞いています。●「丙午(ひのえうま)」から始まった挑戦父が商売を始めた1966年は、いわゆる「丙午」の年でした。古くからの迷信で敬遠されることもある干支ですが、実は歴史を紐解くと、「変化を恐れず、新しいことを始めるのに非常に適した勢いのある年」とも言われています。当時24歳だった若き日の父が、どこまでその意味を意識していたのか、今となっては確かめる術もありません。しかし、博多駅という活気あふれる場所で、ゼロから商売を切り拓いていった父の情熱は、間違いなく今の私たち兄弟の中に流れています。2026年、これを「新たなる創業」として。創業から60年。還暦を迎えたこの店にとって、2026年は単なる経過点ではなく、「新たなる創業」の年だと確信しています。先代が築いた伝統を守るだけでなく、このクラウドファンディングを通じて、より飛躍し、皆様に愛され続ける店へと進化させたい。このプロジェクトの成功が、その第一歩となります。ネクストゴールへの挑戦は、これからの10年、20年を形作るための大きな一歩です。最後まで走り抜けますので、引き続きの応援・拡散を、何卒よろしくお願い申し上げます!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!