小さな命が守られる町へ 。ねこの避妊去勢手術と地域ねこ活動を支援していきたい!

飼い主のいない猫の避妊去勢手術(TNR)の実施と支援をし、過剰繁殖問題や地域トラブルを解決します。捕獲機の貸し出しと多頭飼育崩壊のサポートも実施。月1回の清掃活動とバイオトイレ設置協力のお願いを通じて、環境保全にも取り組み、人と猫が共生できる優しい社会を目指します。

現在の支援総額

120,000

31%

目標金額は380,000円

支援者数

13

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

小さな命が守られる町へ 。ねこの避妊去勢手術と地域ねこ活動を支援していきたい!

現在の支援総額

120,000

31%達成

あと 17

目標金額380,000

支援者数13

飼い主のいない猫の避妊去勢手術(TNR)の実施と支援をし、過剰繁殖問題や地域トラブルを解決します。捕獲機の貸し出しと多頭飼育崩壊のサポートも実施。月1回の清掃活動とバイオトイレ設置協力のお願いを通じて、環境保全にも取り組み、人と猫が共生できる優しい社会を目指します。

はじめまして。にゃんネットワーク協議会の木崎と申します。chabchakoで活動しています。プロジェクトにご支援くださり、ほんとうにありがとうございます!すでにご支援が集まってきており、メール文を読むだけで涙ぐんでいます。小さきものに優しい町に目指していきましょう。ねこと人と町のために。少しずつ、一歩ずつ歩いていればどこかに辿り着くのですから。こちらの活動報告では日々どんなことをしているか綴っていければと思ってます。さて、今日は第一回目の活動報告なので大々的なことを書きたいとこですが、本日のねこごとを。今日は仕事終わりにフード支援に行ってまいりました。めちゃくちゃおなかが空いて泣きまくるねこさんたち。昨日の夜はご飯にかつおぶしをかけた本物のねこまんまだったそう。高齢のご夫婦お二人で、捨て猫がかわいそうから始まったエサやりであれよあれよと20匹以上に増えてしまいました。こちらの現場は近所の方が心配してくださり、支援に入ることができました。去年から支援に入り、子猫のレスキューと、避妊手術を行ってきましたが、まだ捕まらないメスとこねこの手術は終わっていません。年金暮らしのため突発の出費があると、ねこのごはんがどうしても足りなくなってしまうそうで、フードを支援を時々行っています。支援でいただいた物資も届けました。ありがとうございますここのねこたちはみんな風邪っぽくて目やに鼻水がひどいこの子も目やにでちょっと痩せぎみ…こちらの2匹は人が大好きで肩のりを誰かれかまわずするんです私についていこうとするので捕獲されましたねこの支援もですが、ニンゲンの方の生活支援もしてもらえるよう動いていこうと思います


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24時間以内に3人が支援しました