競争ではなく一緒にいるための仕組み。長野市で公園みたいなお店・PARCを始めます

長野県長野市、南県町にひらく公園みたいなお店「PARC(パーク)」。みんなで場を使い、続けていくための仕組みづくりと仲間集め、店舗の改修工事や設備費用を集めるためにクラウドファンディングを実施します!

現在の支援総額

1,722,000

172%

目標金額は1,000,000円

支援者数

103

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/05に募集を開始し、 103人の支援により 1,722,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

競争ではなく一緒にいるための仕組み。長野市で公園みたいなお店・PARCを始めます

現在の支援総額

1,722,000

172%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数103

このプロジェクトは、2026/02/05に募集を開始し、 103人の支援により 1,722,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

長野県長野市、南県町にひらく公園みたいなお店「PARC(パーク)」。みんなで場を使い、続けていくための仕組みづくりと仲間集め、店舗の改修工事や設備費用を集めるためにクラウドファンディングを実施します!

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お名前:大口知子さんご所属:ゆめサポママ@ながの共同代表/キッチン育児協会代表ーーーーーーーーーー「街に楽しみがある」って素敵だな 今回、PARCの話を聞いて、真っ先にそう思いました。 私は転勤族でいくつかの町を渡り歩きましたが、楽しいことをしている人がいる街は子どもも大人も街も元気だと感じます。 長野市がここPARCとPARCに関わる人たちから、どんどん明るく元気になっていく・・・そんな姿が想像できました。  PARCは、これからさまざまな進化をしていくと思うので、どんな人がどんな関わり方をして、そこからどう進化していくのだろうか・・想像するだけでワクワクします。 私は今、長野市を離れてしまっていますが、数年後にはおそらくまた長野市に戻ります。その時にどんな場所になっているのか今からとっても楽しみです。 あ、でも、戻る前でもいいから、PARCへ行って何かしたい!なんて思ってもいます。 公園みたいなお店PARC。 街の灯りになって自然と人が集まる場所になるのだろうと期待しながら応援しています。 私も何かやらせてください♪  ーーーーーーーーーー大口さん、コメントありがとうございます!!なにを隠そう(?)大口さんは、まとうがライターになるきっかけをくれた大先輩。まだMacもカメラもなくて、商品としての文章を書いたこともなくて、本当に本当に初心者の頃から、ここには書ききれないくらいたくさんのことを学ばせてもらいました。PARCの近くにあった「ゆめママキッチン(現・あがたまちキッチン)」で大口さんが作っていた具沢山のお味噌汁は、子育て中の思い出の味の一つです。何か相談をすると「え、いいじゃーん!楽しそうじゃーん!」と、まずはまるっと受け止めてくれる、そんなあったかい雰囲気が大好きです。大口さんはなんとなくお酒好きなイメージなのですが、いまだ乾杯をしたことがないので、PARCで一緒にお酒を飲める日を楽しみにしています。(もちろん企画も!)応援メッセージ、本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします!


長野Komachiさんのウェブ版でご紹介をいただきました!ありがとうございます。記事はこちらPARCのことわかりやすくまとめていただいています。ぜひご覧ください!クラウドファンディングも残り期間わずかとなりました。シェア拡散のご協力、ご支援ありがとうございます。引き続きどうぞよろしくお願いします。


ーーーーーーーーーーお名前:百瀬 方洋(Hoyo Momose)さんご所属:株式会社アスピア 代表取締役 / ASUPIA NEXTーーーーーーーーーー「ビジネス街の隙間に、あえて公園(余白)を置く」。この実験的で遊び心に溢れた試みに、同じ信州で場づくりに携わる者として、とてもワクワクしています!僕は普段、建設や不動産の仕事をしていますが、「民間の土地を、いかに公共のようにひらいていくか」というテーマは、今のまちづくりに一番必要な視点だと思っています。みなさんが「県ビル」という歴史ある場所に新しい息吹を吹き込み、誰もが機嫌よくいられる場所を作ろうとする姿に、心から共感します。僕たちアスピアも、新しく「ASUPIA NEXT」という地域にひらいた新しいオフィスの在り方に挑戦しています。「PARC」が見せてくれる景色とASUPIA NEXT。二つが交差したら、きっも面白いことが出来るはずです!ひとりの公園利用者として、ふらっと寄り道させていただきます。仕事の話も、まちづくりの熱い議論も、あるいはもっと「しょうもない話」も(笑)。この場所で生まれる偶然の出会いを楽しみにしています。皆さんがワクワクを詰め込む、素晴らしい「遊び場」になりますように。応援しています! ーーーーーーーーーー百瀬さん、応援メッセージありがとうございます!parcのまとうです。百瀬さんのことは、共通の知人や「ながの人事室」(※1)の記事を通じて知り、その後Podcast「土地グルイRADIO」(※2)やSNSを追いかけている、もはやいちファンです。メッセージとても嬉しいです!【年代とか性別とか、国籍とか関係なく、誰かが挑戦したいと言ったことに対して、いいじゃんって受け入れられるような地域であれるといいですよね。(中略)僕自身が一人では何もできないタイプだと思っているので、いろんな人の価値観や考えを受け入れながら、豊かさを分かち合っていけるといいと思います】人事室の記事に書かれていたこの言葉、個人的にとても共感が大きく、ずっとおしゃべりをしてみたい方でもあります。PARCでも「ASUPIA NEXT」でも、会えるのをたのしみにしています。同じ時代に、信州で場をひらくもの同士、どうぞよろしくお願いいたします!(※1) 仕事を「探す」から、「出会う」へ、をテーマに、長野県内の求人を紹介するメディア。PARC運営メンバーの瀧内がディレクター、間藤がライター・編集として関わっている(※2)百瀬さんとご友人が配信しているPodcast。不動産業界の“裏も表も”語り尽くす、土地バカたちの本音トーク。不動産関係の話題はもちろん、ちょこちょこ出てくる暮らしや健康、子育ての話もおもしろい


ーーーーーーーーーーお名前:吉田建治さんご所属:特定非営利活動法人日本NPOセンターーーーーーーーーーー「事務所の1階を借りて公園のようなお店を作りたい」と最初聞いたときはまたおもしろいこと始めるんだなと思ったものの、いまいちイメージはつかめていませんでした。けれど徐々に形をみせてきたいまは、なんとなくわかる気がしています。いろんな人が属性関係なく集まれて、出入り自由で、何かやりたいことを持ち込めて、「あーそーぼー」も「まーぜーてー」も聞こえてきそう。大人になったらそういう機会ってなかったなぁと思い返し、あんなことできるかな、こんなことできたら楽しいかな、と想像がふくらみます。長野市のはじまりの場所という立地も素敵。これからどんなことが起こるのか目が離せないし、既にその物語は始まっている。クラファンという形でその物語に混ぜてもらいたくてささやかながらポチッと応援しましたが、早くリアル公園デビューしたいと思います。ーーーーーーーーーー吉田さん、応援メッセージありがとうございます!まとうの居住地・真田町でまちづくりに関わり始めたとき、当時のボスに連れられ、初めましてをしてから10数年…?「市民活動って、ボランティアってなんなんだろう」「公共ってなんなんだろう」と、小さなもやもやが浮かぶたびに思い浮かぶのが吉田さんです。真剣に返してくれるときもあれば、「まあそんなもんちゃうん」くらいの軽い返しなときもあって、肩の力が抜けるというか、なんというか、いつもありがたいなと思っています。ともしび(※)の企画を通じて出会えた皆さんは、いろんな立場や分野を飛び越えて共感し合える大事な仲間です。たのしいことが、きちんと維持されていくよう、考え実践していければと思います。リアル公園デビューお待ちしています!(※)日本NPOセンターが行っている企画で、「ひろげる、みなおす、つづける、組織の基盤を強化する/テーマを持ち寄る」など、さまざまなテーマで学び合う講座&ゼミのこと


ーーーーーーーーーーお名前:小林奈穂さんご所属:国際大学GLOCOM 主幹研究員・研究プロデューサーーーーーーーーーーー「公園みたいなお店をつくる」、わかるようで不思議なコンセプト。無骨なコンクリートの床と壁の空間に、木の小屋が設置された空間。まだ、できあがっていない空間だからこそ、ここに集まる人たちが、それぞれの「やってみたい!」を形にしていく、開かれた秘密基地のような場所にもなるのでは、と期待しています。たとえば、わたしなら、大好きな女性作家のアート作品を持ち寄り、眺めながらグラスを傾け、おしゃべりする会をやってみたい。東京から新幹線でふらっと、でもわざわざでかけたい、そんな新たな居場所ができることを楽しみにしています。ーーーーーーーーーー奈穂さん、メッセージありがとうございます!「企画をいっしょにする」のご支援、めちゃめちゃうれしいです。一昨年の取材でお見かけして、昨年の取材でいっぱいおしゃべりさせてもらって。取材だったはずが、いつの間にか私の話もたくさん聞いてもらう…という、ワクワクが詰まった3日間の間に会えたことがとても嬉しかったです。あのときはちょうどPARCを言語化している真っ最中で、聞いてもらえるだけでこんなに元気が出るんだ!と、優しく背中を押してもらったように思います。応援メッセージをお願いしたのも、実は奈穂さんが最初でした。お忙しい中、本当にありがとうございます。いっしょにPARCであそべる日を、たのしみにしています!


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