仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,698,300

849%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

193

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,698,300

初期目標100%突破

あと 1
849%

ネクストゴールは3,000,000

支援者数193

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう)です。

夜分に恐れ入ります
最近は夜が暑かったり寒かったりで体調管理が大変です。みなさまもご自愛ください。

さて、私たちのクラウドファンディングも、残すところあと「3日」となりました。

本日は、プロジェクト終了を目前に控えた今、私たちが胸に秘めている「これからの決意」をお伝えさせてください。

■ クラファンはゴールではなく、始まりです

私たちが目指しているのは、お祭りの役目を終えた竹をアップサイクルし、「文化・環境・商い」を循環させる『仙台型地域経済モデル』の社会実装です。
皆様からお預かりしたこの熱量と資金を、決して一過性のイベントや打ち上げ花火で終わらせるわけにはいきません。

そこで、私たちあきんど介人衆は大きな決断をいたしました。

本文でも掲載しておりますが、この事業を持続可能なものとして地域に根付かせるため、今年度(2026年度中)に「新法人を設立」する予定であります。

皆様のご支援によって生まれたこのプロジェクトを、責任を持って事業化し、100年先の未来へ続く確固たる仕組みへと育て上げていく。
新法人の設立は、そのための強固な土台となります。皆様と一緒に創り上げたこのコミュニティから、新たな会社が産声を上げます。

■ 最後のお願い。1人でも多くの方に届けたい。

だからこそ、残りの3日間で、私たちのこの想いを「1人でも多くの新しい仲間」に届けたいと強く願っています。新しく生まれる法人は、より多くの方々の共感とエネルギーが集まるほど、街に与えるインパクトも大きくなります。

すでにパートナーとなってくださった皆様。どうか、この活動報告やプロジェクトページを、ご家族やご友人、SNSなどでシェアしていただけないでしょうか。「仙台でこんな面白い挑戦をしている奴らがいるぞ」と、一言添えていただけるだけで構いません。

残り3日、最後まで私たちあきんど大作戦は、全力で駆け抜けます。どうか一緒にこの挑戦を楽しんでください!

せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう)

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