仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

936,500

468%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

136

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

27

仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

936,500

初期目標100%突破

あと 27
468%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数136

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

■4/28 挑戦2日目【祝・ファーストゴール達成!】ネクストゴール100万円へ挑戦します!


皆様の熱いご支援のおかげで、無事に第一目標であるファーストゴールを達成することができました!私たちの想いに共感し、共に「街の未来を創る仲間」になってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。

しかし、私たちの挑戦はここからが本番です。文化と環境が無理なく循環する「仙台型地域経済モデル」を、さらに力強くこの街に根付かせるため、次なる目標【ネクストゴール100万円】へ向けて歩みを進めることを決意しました!

ここから集まるご支援は、さらなる廃竹のアップサイクル費用や、来年の仙台七夕まつりをより一層盛り上げるための活動資金として、余すことなく地域へ投資させていただきます。

400年続く伝統を、次の100年へ。最終日のその瞬間まで、私たちは全力で走り抜けます。どうか引き続きのご支援、そしてSNS等でのシェア・拡散のほど、よろしくお願いいたします!


■はじめに・ご挨拶

2025年、紙問屋の暖簾を預け一念発起、その活動を広げるべく「街づくりサポート株式会社」を起業。幼少期から育ててくれた商店街は「大きな家族」そのものです。この街で商いをし、育てていただいた感謝を、これからの100年を担う次世代へ返したい——。

その強い想いで、伝統文化・環境・商いを再びつなぎ直すプロジェクト「せんだいあきんど大作戦」をここに立ち上げます。愛する街の未来をつくるため、どうか皆様のお力を貸してください!


2025年仙台七夕まつり撤去作業

■2つのことを実行します! 
〜商人の知恵で「稼げる商店街」への自走モデルを〜

私たちは、仙台七夕を「守る対象」から「経済の循環によって育ち続ける仕組み」へと進化させます。 

具体的には、行政(仙台市)や中心部商店街と協働・連携しながら、「せんだいあきんど大作戦」の屋号のもと、黒子役として以下の2つの柱を軸に展開します。

店頭での販売イメージ。企業とのコラボレーションを展開していきます。

① モノ・コトづくり/セレクトショップ事業【あきんど商品街(しょうひんがい)】

商店街と協働のもと、まつりに使われた3,000本の竹の一部を回収し、竹炭や竹灰として再資源化します。これらを地域企業と連携して魅力的な「土着土産」へとアップサイクルし、その売上を地域やまつりの運営費へ還元します。まずは本クラウドファンディングで多くの企業と協力してリターンを作成しております。

会議イメージ。ロゴデザインや竹炭の活用方法などを打ち合わせしています。

② シクミ・ヒトづくり/サポーター事業【あきんど介人衆(すけっとしゅう)】

ノウハウ不足に悩む商店街に専門チームを派遣し、事務局が頑張りすぎなくても活動が回り続ける「稼げる商店街」の基盤を構築します。今回の「土着土産」の企画開発・製造・流通・販売においても各分野に精通した介人衆が参画しています。文化・環境・商いが無理なく循環する「仙台型地域経済モデル」の社会実装です。


■『仙台七夕まつりとは』 〜400年続く「祈り」と「手仕事」の文化〜

写真:「仙台七夕まつり協賛会」より

伊達政宗公の時代から続く仙台七夕まつりは、日本一の紙の祭典です。一般的に七夕まつりは7月に行われますが、仙台七夕まつりは旧暦の7月である8月初旬に毎年開催されます。2026年も8月5日に仙台の街中で行われる花火大会を口火として、8月6日〜8日の3日間、街を彩る豪華絢爛な飾りが商店街を彩り飾ります

特徴的な『七つ飾り』には、学問の上達や無病息災、商売繁盛など、人々の切実な【祈り】が込められています。4世紀にわたり、商人の意地と街への愛で守り抜かれてきた、仙台が世界に誇る「美しき伝統の結晶」です。

写真:「仙台七夕まつり協賛会」より

  • 短冊 (たんざく): 学問や書道の上達
  • 紙衣 (かみごろも): 裁縫の上達、病気や災難の身代わり
  • 折鶴 (おりづる): 健康長寿、家内安全
  • 巾着 (きんちゃく): 商売繁盛、金銭に困らない(節約・貯蓄)
  • 投網 (とあみ): 豊漁・豊作、幸運を集める
  • 屑籠 (くずかご): 倹約・清潔な心
  • 吹き流し (ふきながし): 織姫の織り糸(裁縫・技芸の上達)


■そんな仙台七夕まつりと商店街が直面する「続けられない構造」

仙台七夕まつりは全国に誇る伝統行事ですが、その裏側では「続けられない構造」という深刻な危機が進行しています。華やかな飾りの下で、私たちは以下の3つの限界に直面しています。

  • 伝統の危機: 七夕飾りを支える職人の多くが高齢化となり、5〜10年後には技術継承が極めて困難になります。

  • 環境の負荷: 毎年、約3,000本もの美しい七夕竹が、まつりの後に一部は利活用されているものの、その多くが使いきれず処分されている現状があります。

  • 商店街の辛労: まつりはボランティア精神に依存しており、本業優先のため、外部委託による「他人事化」が進んでいます。補助金なども活用していますが、それでも商店街の負担が年々増していくのが現状です。

  • 「続けたい」という善意だけでは、限界に直面している伝統を守ることはできません。いま必要なのは、精神論ではない「仕組み」の変革です。

まつりのあとの撤去作業

■描きたい未来:まつりが「消費」から「循環」に変わる日
このプロジェクトが成功した先にあるのは、誰も無理をしない、新しいまつりの風景です。

『想像してみてください』

 まつりの最中、まつりが終わった時に、「今年の竹はどんな商品に生まれ変わるだろう?」とワクワクする市民の姿を。

われわれ市民や観光で仙台に来たお客さまが「今年の七夕の思い出」として竹炭製品を購入し、その代金が巡り巡って、翌年の美しい和紙や、若手職人の育成資金に変わっていく。 商店街の人々が「ボランティアの重荷」から解放され、商売繁盛の喜びとともにまつりを迎えられる未来。

『仙台七夕は、見るだけじゃなく、参加して育てるのが面白い』

そう言われる未来を、2026年の今、ここから作り始めたいのです!
過去の伝統を守るためではなく、未来の100年を新しく作るために、私たちは動きます。


■このプロジェクトは『みなさま』に価値を提供します

≪リターン品ラインナップー『SEVEN DECO』2025 ー≫

今回のクラウドファンディングでは、七夕の竹をアップサイクルした製品、オリジナルロゴを作成しデザインした『モノのリターン』と仙台七夕ならではの『コトのリターン』を用意致しました。

『モノのリターン』

令和7年度『仙台七夕まつり』(2025年8月6日~8日)の3日間、中心商店街に大型吹き流しを吊るした竹をおおまち商店街から譲り受け、”竹炭”にしてアップサイクル。

アップサイクル:「元の製品よりも、価値を高めて作り替えること」
「捨てられるはずのものに、新しい命を吹き込むこと」

地元・仙台市内の企業にご協力いただき、七夕竹炭を配合した箸、コーヒードリップパックの限定生産が実現しました。また、参加するまつり・育てるまつりの旗印としての『SEVEN DECO』ロゴマークをあしらった手ぬぐいやエコバッグ、夏まつりらしいサイダーも誕生

今後、宮城・東北の企業とのコラボレーションにより順次ラインナップ拡大予定です。出張の手土産に、仙台に来た思い出に。ギフトにも最適な、人と人の縁をつなぐブランドを目指して始動いたします。


『コトのリターン』

仙台の街と深くつながる「体験(コト)」をご用意しました。

2026年仙台七夕の最終日の8月8日は、あきんど大作戦メンバーと巡る「スペシャル七夕ツアー」へ。商人の視点からまつりの舞台裏や商店街の歴史を紐解き、歩き慣れた街を再発見する特別な時間をお届けします。午前と午後の部があります!
また「七夕飾りデザイン権」では、あなたの想いが2026年の夏空を彩り、観る側からまつりの「創り手」へと回る一生モノの体験を。
そして「サポーター」として公式サイトにお名前を刻み、地域を支える仲間としてその歩みを末長く記録させていただきます。

観て、創り、支える。これらの体験を通じ、あなたも「仙台型地域経済モデル」を共に社会実装する当事者になりませんか?

DECO:飾り、装飾を意味する「decoration」の略称。
日本一の紙の祭典である仙台七夕の七つ飾りの美しさと装飾性を表現しています。


下記のリターン画像をクリックすると、各リターンの詳細ページをご確認いただけます。


先行発売
限定発売
限定発売
先行発売
先行発売
先行発売


プロジェクトメンバー

【スケジュール】

  • 2026年4月27日  
     クラウドファンディング開始

  • 2026年6月7日  
     クラウドファンディング終了

  • 2026年7月   
     商品プロトタイプ完成・発表

  • 2026年8月6日〜8日  
     仙台七夕まつりで出店!リターン対応も!


【資金の使い道】

  • 七夕竹の再資源化費用(回収、保管、炭化・粉末加工費)

  • 商品開発プロトタイプ制作費(デザイン、試作、初期ブランディング)

  • 地域連携・PR費用(商店街や福祉施設、職人との体制構築、広報活動)

  • CAMPFIRE手数料


■最後に

「せんだいあきんど大作戦」のゴールは、プロジェクトを大きくすることではありません。

七夕という文化が、特別な熱意や補助金に頼らず、自然に続いていく状態をつくることです。

「想い」を「事業」に変え、誰かが無理をするのではなく、みんなが「できることだけ」を持ち寄って支え合う。 そんな新しい仙台の未来を創る歴史的な第一歩に、どうかあなたも「あきんど(商人)」の仲間として参加してください。

応援よろしくお願いいたします!!

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画をし、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • いつも応援いただいている皆様へ「せんだいあきんど大作戦」介人衆(すけっとしゅう)です!いつも多大なるご支援をいただき、本当にありがとうございます。本日は、「クラウドファンディングとは、どんなものなの?」について解説させてください。クラウドファンディングと聞くと、「インターネットを使った資金集め」や「寄付のお願い」といったイメージを持たれる方が多いかもしれません。しかし、「資金調達だけのツール」ではありません。現在のクラウドファンディングは、ビジネスやプロジェクトを育てるための「3つの重要な価値」を持っています。  1. 本当に求められているかを知る「テストマーケティング」新しい商品やサービスを本格的に世に出す前に、クラファンを通じて「市場の反応をダイレクトに知る」ことができます。アンケートなどでは測りにくい「実際にお金を払ってまでその商品を求めてくれるか」というリアルな需要を確かめることができるのです。ここでの支援額やコメントは、プロジェクトをより良いものにしていくための貴重なデータとなります。  2. 共に歩む「コミュニティ」の形成活動報告などを通じてプロジェクトの進捗をリアルタイムで共有し、支援者と継続的にコミュニケーションを取ります。この双方向のやり取りにより、単なる「資金提供者と受け手」という関係を超え、プロジェクトを共に進める仲間としての一体感や信頼関係(コミュニティ)が生まれます。  3. 共感でつながる「ファンづくり」支援者の皆様は、単にモノやサービスを買うだけでなく、プロジェクトの背景にあるストーリーや挑戦者の想いに「共感」して資金を提供してくださいます。開発段階からの道のりを共有することで、支援者は当事者意識を深め、プロジェクトそのものを熱く応援してくださるファンになりやすいという特徴があります。  このように、「市場のニーズを知り、仲間を集め、ファンと共にプロジェクトを実現していく」ための総合的なプロセスとなっております。私たちがこの場所で挑戦を続けているのも、皆様とパートナーシップを築き上げたいからです。引き続き、私たちの挑戦へのご参加と、温かい見守りをよろしくお願いいたします!  せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう) 一同 もっと見る
  • ※トップ画像はイメージです。いつも応援いただいている皆様へ「せんだいあきんど大作戦」あきんど介人衆です!連日、たくさんの温かいご支援と応援メッセージをいただき、チーム一同、大きな力と勇気をいただいております。本当にありがとうございます。現在、122人の方にご支援いただいております・・・・。これだけの方にご支援いただきまして本当に嬉しい限りで、毎日このプロジェクトをどのように進めていけばいいのかを考えおります。ありがとうございます!本日は、皆様から寄せられた「もっと手軽なセットはないか」「モノは不要なので、活動そのものを深く支援したい」といった多様なお声にお応えし、新たに4つの追加リターンをご用意いたしました。■ 日常で使えるアイテムを、よりお得に。【セットプラン2種】1. 『あきんど定番3点セット』(6,000円)「お箸が欲しいけれど、他の商品も気になる」「日常で使えるアイテムだけをお得に揃えたい」という声から生まれた新パッケージです。人気の七夕竹炭箸(2膳)とエコバッグ、ほっと一息つけるコーヒーをセットにしました。単品で揃えると6,800円のところ、約11%(800円)お得なセット価格となっています。ご自宅用にも、ちょっとしたプレゼントにも最適です。内容:七夕竹炭箸 2膳、エコバッグ 1個、コーヒードリップパック 4個 + オリジナルステッカー 1個2. 5アイテム全部入り『あきんど応援袋 第2弾』(10,500円)早くも完売した第1弾と全く同じ内容の「全部入りセット」です!「仙台出身のあの人へのギフトに」「どの商品も魅力的で選べない!」という方におすすめです。価格は第1弾より500円上がっておりますが、単品総額11,800円のところ約11%(1,300円)お得なパッケージであることに変わりはありません。内容:七夕竹炭箸 2膳、エコバッグ 1個、ドリップパック 4個、手ぬぐい 2枚 + オリジナルステッカー 2個■ 街の未来への投資。【個人・法人向け 純粋応援プラン2種】「モノは不要なので、活動資金として最大限活用してほしい」という、熱い志を持った皆様に向けたプランです。お預かりした資金は、100年先の次世代へ伝統と環境をつなぐため、大切に活用させていただきます。3. 【特大応援】プレミアムサポーター(50,000円)プロジェクト終了後、通常は見られない祭りの裏側や商品開発の進捗をまとめた「限定・活動報告レポート(PDF)」をお届けし、巻末に「プレミアムサポーター」としてお名前(または企業名)を掲載させていただきます。また、プロが撮影した美しい七夕飾りの高画質写真データも進呈いたします。4. 【全力応援】プラチナサポーター(100,000円)本プロジェクトの理念に深く共感してくださる方向けのVIP応援枠です。プレミアムサポーターの内容(レポートへの特大名入れ掲載など)に加え、鳴海が代表を務める「街づくりサポート会社」の公式サイト内に、地域を支える「あきんどサポーター」として、お名前(または企業名)を1年間掲載させていただきます。【すでにご支援いただいた皆様へ】クラウドファンディングのシステム上、募集期間中であれば何度でもご支援いただくことが可能です。「最初は少額のプランだったけれど、活動を知るうちに純粋応援もしたくなった」「友人へのギフトとして定番セットも追加したい」といった、皆様からの「おかわり支援」も大歓迎です!ご無理のない範囲で、引き続き伴走していただけますと幸いです。文化・環境・商いがシームレスに連携し合う「仙台型地域経済モデル」を、この街の新たなスタンダードにするため。引き続き、皆様の熱いご支援と、SNS等での情報拡散へのご協力をよろしくお願いいたします!せんだいあきんど大作戦 鳴海幸一郎        せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう) 一同 もっと見る
  • 【100名の仲間へ|心からの感謝と、ここからの決意】プロジェクトオーナーの鳴海です。せんだいあきんど大作戦を応援してくださっている皆様へこのたび、支援者数が100名を超えました。一人ひとりのお顔を思い浮かべながら、この数字の重みを噛みしめています。本当にありがとうございます。今回の挑戦は、単なるクラウドファンディングではなく、「仙台の未来をどうするか」という問いへの、一つの答えを形にする取り組みです。その想いに共感し、「応援する側」ではなく「共につくる側」として関わってくださる方が100名を超えたこと。これは、私たちにとって何よりも大きな意味を持つ出来事です。■ここまでの歩み プロジェクト開始から、想像を超えるスピードでのご支援、そして温かいメッセージの数々。「仙台が好きだ」「この取り組みを応援したい」「未来に残したい」その一つひとつが、私たちの背中を押してくれました。また、リターンの完売や追加、企業との連携、少しずつですが、このプロジェクトが“構想”から“実装”へと動き始めている実感があります。■このプロジェクトが目指していること私たちがやろうとしていることお祭りを盛り上げることだけではありません。七夕という文化を起点に、・廃棄されていた竹を資源として活かす・地域企業と連携し、新たな商品を生み出す・その売上を、次のまつりや担い手へ還元するそんな文化・環境・商いが循環する仕組みをつくることです。■100名という意味100名という数字は、「応援してくれる人がいる」という段階から、「共にこの仕組みを支える仲間がいる」段階へと一歩進んだ証だと感じています。このプロジェクトは、私たちだけでは成り立ちません。皆様一人ひとりの関わりがあって、初めて“仙台型地域経済モデル”として動き出します。■ここからが本番ですまだ道の途中です。ネクストゴール、そしてその先へ。来年の七夕、そのまた先の100年へ。今回いただいたご支援は、・廃竹のアップサイクル・商品開発・流通・商店街の仕組みづくりすべて「地域に循環する形」で活用させていただきます。■最後に私はこの街で育てていただきました。商店街は、私にとって「大きな家族」です。だからこそ、この街に対して、100年先まで続く形で恩返しをしたい。その挑戦に、皆様が加わってくださっていることを、心から誇りに思います。これからも、この作戦を一緒に育てていただければ幸いです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。せんだいあきんど大作戦 鳴海幸一郎 もっと見る

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