コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

現在の支援総額

263,000

26%

目標金額は1,000,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

17

コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

現在の支援総額

263,000

26%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数32

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

珈琲ペースト の付いた活動報告

SUMIDA COFFEE FESTIVAL では、「すみだコーヒーかすアップサイクルプロジェクト委員会」のブースで、プロジェクトの概要説明(有機質肥料、堆肥、樹脂にかすを混ぜたカップについて)。その流れで、珈琲残渣(かす)を細かく破砕してペースト(CNF化)にすると機能性食材になるくだりを説明し、〆はクラファンの広報宣伝活動に誘導させていただきました。笑 フェスの初日には墨田区の山本区長さんも激励に訪れてくださりました。その際に、珈琲残渣(かす)のアップサイクルの重要性を、強く、強く、強く、訴求しておきました。 ところで、チラシを置いておくだけでは、なかなか取っていってもらえません。「コーヒーかすのアップサイクルにご興味はありますか?」など、一言二言を添えると、ほとんどの方々が気持ちよくチラシを受け取っていただけます。  やっぱ、言葉って大事!


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