
SUMIDA COFFEE FESTIVAL では、「すみだコーヒーかすアップサイクルプロジェクト委員会」のブースで、プロジェクトの概要説明(有機質肥料、堆肥、樹脂にかすを混ぜたカップについて)。その流れで、珈琲残渣(かす)を細かく破砕してペースト(CNF化)にすると機能性食材になるくだりを説明し、〆はクラファンの広報宣伝活動に誘導させていただきました。笑
フェスの初日には墨田区の山本区長さんも激励に訪れてくださりました。その際に、珈琲残渣(かす)のアップサイクルの重要性を、強く、強く、強く、訴求しておきました。
ところで、チラシを置いておくだけでは、なかなか取っていってもらえません。
「コーヒーかすのアップサイクルにご興味はありますか?」など、一言二言を添えると、ほとんどの方々が気持ちよくチラシを受け取っていただけます。
やっぱ、言葉って大事!



