コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

現在の支援総額

707,695

70%

目標金額は1,000,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 82人の支援により 707,695円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

現在の支援総額

707,695

70%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数82

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 82人の支援により 707,695円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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2月21日(土)から始まったクラウドファンディング。おかげさまで、38日間で82人の支援者。そして、707,695円の支援金が集まりました。ただ、公開スタート1週間目で目標金額達成率が15%、2週間目で20%、3週間目で27%、4週間目で33%と、スタート以来ずーっと低空飛行の状態でした。それが、5週目に来て44%と上昇傾向になり、終了二日前の30日には61%と跳ね上がり、最終日31日には71%までに至りました。目標金額の100万円には到達はできませんでしたが、及第点は得られたものと思います。いずれにせよ、序盤・中盤の底支え、終盤の追い上げにご尽力いただいた支援者や応援者の皆様方のお力添え抜きでは成し得なかったと思えば、誠に感謝に堪えません。改めてお礼申し上げます。弊所では、これを元手に珈琲残渣ペースト「CC-NF Coffee Natural Fiber ®」の本格的な食材への展開に充てさせていただく所存です。 引き続きご支援・ご鞭撻のほどお願い申し上げます。


とうとう来た・・・あっという間の一月半・・・本日最終日、最後の最後のラストスパート! 目標金額達成率も昨日朝の44%から、昨夜一晩で一気に61%まで爆上げ!! 最後の1日16時間余りで、残り39%を塗りつぶすぞ!!! そんなスパートを支えてくれている「すみだコーヒーフェス」出店者巡りも締めの8店舗をご紹介。・UNLIMITED COFFEE ROASTERS・THE MORNING FOLKS・しげの珈琲工房・BERTH COFFEE ROASTERY Haru・BE A GOOD NEIGHBOR COFFEE KIOSK ソラマチ・街と山・nananamoe COFFEE・すみだ珈琲 Cafe巡りも都合15店舗。全てのお店で本プロジェクトに興味と理解を示され、クラファン・チラシの設置や掲示にご協力いただきました。 改めて感謝を申し上げる次第です。 第4コーナーを回って、ゴールまであと10メートル、  引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます。


ラジオ日本「エシカルWAVE for SDGs」の後編が今晩オンエアされます。 いよいよ本題の珈琲残渣ペーストの機能性食材化について語ります。 関連したクラファンの宣伝もしっかりとしてくれるものと思います。  早いもので支援受付も明日31日(23時59分59秒)までです。引き続きご支援のほどお願い申し上げます。  ラジオ日本https://www.jorf.co.jp/?program=wave radikohttps://radiko.jp/r_seasons/10016872 ※ラジコなら先週の前編がまだお聴きできます


3月中旬に、分子調理研究会の令和7年度第2回勉強会が行われました。(わたくし一応会員です。)場所は、日本を代表する調理師学校の東京校で開催されました。 講演・報告内容は、①国立保健医療科学院とのHACCP関連の取り組み②農水省の月面における食料供給システム開発③東洋製罐とのレトルト食品の共同開発  について。 会員の中には食品業界やプロの料理人、調理師学校の方々が連なられていることは承知していましたが、大手の調理師学校になると、一人前の料理人を世に送るだけではなく、食の安全性などルールメイキングや新しい食材・食料品・調理法などの研究・開発も行なっているのですね。 そんな日本を代表する調理師学校の教授陣からも関心を示される「珈琲残渣(かす)ペースト」。提供した試供品から一体どんなご評価をいただけるのだろうか楽しみです。  ※1.分子調理とは分子調理とは、科学:分子調理“学”と、技術:分子調理“法”で構成されています。分子調理“学”は、「食材→調理→料理」のプロセスにおいて、食材の性質の解明、調理中に起こる変化の解明、おいしい料理の要因の解明などを分子レベルで行う“科学”です。分子調理“法”は、おいしい食材の開発、新たな調理方法の開発、おいしい料理の開発を分子レベルの原理に基づいて行う“技術”です。  ※2.分子調理研究会は、新しい料理を生み出すためのサイエンスとテクノロジーを考える研究会です。


推しのリターンの一つ「異空間大人食堂(R)」とのコラボ企画より生まれる珈琲残渣ペーストを活用したお料理の試食会があります。 「異空間大人食堂®️」とは村岡恭子氏が主宰する、“食”と“対話”を通して、心理的安全性が担保された食堂という名の「場」における心の交流会です。 お料理は、ペーストを隠し味に使ったデミグラスソースのハンバーグ + αをご提供する予定です。 日時と場所が固定されていますが、またとないチャンスです。※4月23日(木)18時〜20時半ごろ @池袋某所 是非、この機会に、煮込み料理のコクやとろみを引き立たせるペーストの効能をご賞味ください。   クラファン募集期間終了まで、後2日!


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