「すべて」の人とつくるムーンナイトサーカス  やさしい世界を長野から

東京2020パラリンピック開会式の振付に関わった金井ケイスケは、2021年から「ムーンナイトサーカス」公演をプロデュース。年齢や身体の状態を問わず参加できる現代サーカス舞台「ムーンナイトサーカス」を制作し、今年で5年目を迎えます。全ての人達と創るサーカス活動へのご協力お願いいたします!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

944,000

94%

目標金額は1,000,000円

支援者数

65

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

10時間

「すべて」の人とつくるムーンナイトサーカス  やさしい世界を長野から

もうすぐ
終了

現在の支援総額

944,000

94%達成

あと 10時間

目標金額1,000,000

支援者数65

東京2020パラリンピック開会式の振付に関わった金井ケイスケは、2021年から「ムーンナイトサーカス」公演をプロデュース。年齢や身体の状態を問わず参加できる現代サーカス舞台「ムーンナイトサーカス」を制作し、今年で5年目を迎えます。全ての人達と創るサーカス活動へのご協力お願いいたします!

ムーンナイトサーカス2026 in はた

ご来場くださった皆さま、そして応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。おかげさまで、超満員での公演となりました。

小学生から社会人まで参加する「つながるキャスト」は、夏のワークショップから本番に向けて積み重ねを続けてきました。これまで取り組んできたジャグリングやダンス、パントマイムに加え、今回は空中芸や足長といった難易度の高い演目にも挑戦し、例年以上に多くのシーンで活躍してくれました。

音楽面でも、DJ SleeperさんによるDJパフォーマンスや、役者の下地さんの歌、車椅子ユーチューバー・寺田ユースケさんのユーモア溢れる演技など、新たなメンバーとともに多彩な構成でお届けすることができました

制作スタッフも多くの挑戦をしてくれました。
アクセシビリティの面ではステージツアーを実施し、観客の皆様はもとより、視覚に障がいのある方にも舞台に上がって道具に触れていただくなど、サーカスをより身近に感じてもらう機会をつくりました。オリジナルグッズの販売も含め、多くの方のアイデアやサポートによって、今回も新しい形の公演となりました。

公演が終わると「もうこれ以上できないかもしれない」と感じるのですが、しばらくするとまたやりたくなってしまいます…。

そして今年も、これまでの活動が実を結び始め、ムーンナイトサーカスに関連する新たな企画もいくつか動き出しています。こちらも少しずつ発表していきますので、ぜひ楽しみにしていてください。

改めて、関わってくださったすべての皆さまに感謝いたします。

こちらのクラウドファンディングは今月末まで続いています。
もしよろしければ、周りの方へのご紹介やシェアなどで応援していただけたら嬉しいです。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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