「すべて」の人とつくるムーンナイトサーカス  やさしい世界を長野から

東京2020パラリンピック開会式の振付に関わった金井ケイスケは、2021年から「ムーンナイトサーカス」公演をプロデュース。年齢や身体の状態を問わず参加できる現代サーカス舞台「ムーンナイトサーカス」を制作し、今年で5年目を迎えます。全ての人達と創るサーカス活動へのご協力お願いいたします!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

944,000

94%

目標金額は1,000,000円

支援者数

65

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

10時間

「すべて」の人とつくるムーンナイトサーカス  やさしい世界を長野から

もうすぐ
終了

現在の支援総額

944,000

94%達成

あと 10時間

目標金額1,000,000

支援者数65

東京2020パラリンピック開会式の振付に関わった金井ケイスケは、2021年から「ムーンナイトサーカス」公演をプロデュース。年齢や身体の状態を問わず参加できる現代サーカス舞台「ムーンナイトサーカス」を制作し、今年で5年目を迎えます。全ての人達と創るサーカス活動へのご協力お願いいたします!


いつも応援ありがとうございます。みなさまにうれしいお知らせです。

「ムーンナイトサーカス in とやま」の開催が決定しました
2026年7月18日(土)・19日(日)富山市オーバード・ホール 中ホールにて公演予定です。


詳細は決まり次第、オーバードホールHPで順次お知らせがあります。

富山市 オーバードホールHP

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さて、ムーンナイトサーカス2026のクラウドファンディングも、いよいよ残すところあと1日となりました。

「公演も満席だし、活動も続いているのに、なぜ資金が必要なのか?」そんなご質問をいただくこともあります。

ムーンナイトサーカスは、出演者が多様なメンバーで構成されているだけでなく、障害を理由に劇場に来たことのない方にとっての“はじめての劇場体験”の場でもあります。

準備段階からさまざまな意見をあつめ、視覚や聴覚に障がいがある方にむけた情報保障から、車椅子の方、そして大きな声で喜びを表現したい方がいてもOK。
誰もが安心して、そのままで楽しめる場をつくるために、さまざまな準備や工夫を重ねています。 そこには多くのスタッフが関わっていますが、それらは表からは見えづらい仕事でもあります。
これはほんの一例ですが、この取り組みをこれからも続けていくため、今回はじめてクラウド・ファンディングに挑戦しています

あと、11万9千円で目標額の100万円に到達します。

最後の1日、ぜひお力を貸していただけたら嬉しいです。

引き続き、応援・拡散のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

団長 金井ケイスケ



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