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煩悩カードゲームで、仏教を楽しく学び、相互理解を深める対話の場を作りたい!! 公開前

煩悩を捨て悟りを目指す、対戦カードゲーム制作!2~5人/5~15分。UNO風のシンプルなルール(カードを1枚ずつ出していくだけ)で、小学生~大人まで一緒に楽しめます!悟れないもどかしさ、悟れた時の達成感!家庭/学校/お寺で仏教を楽しく学べます(浄土真宗の専門家の監修あり)。支援は制作費用に充てます。

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煩悩を捨て悟りを目指す、対戦カードゲーム制作!2~5人/5~15分。UNO風のシンプルなルール(カードを1枚ずつ出していくだけ)で、小学生~大人まで一緒に楽しめます!悟れないもどかしさ、悟れた時の達成感!家庭/学校/お寺で仏教を楽しく学べます(浄土真宗の専門家の監修あり)。支援は制作費用に充てます。

1.なぜ、煩悩カードゲームを作ったのか?

はじめまして、このカードゲームを制作している林泰誠と申します。私は大学で仏教を学びました。学び始めた当初の私は、仏教を「難しくて、自分とは関係のないもの」だと感じていました。しかし、大学受験での挫折や人間関係の悩みなど、自分の弱さに何度も直面しました。

その過程で親鸞聖人の『煩悩を断ち切れなくても、そのまま救われる』という教えに触れ、肩の力がふっと抜けるような安らぎを得ました。情けない自分を責めていた心が、『弱さを抱えたままでいい』と受け止めることができました。

また、人の苦しみに寄り添ってきたはずのお寺や仏教が、若い世代にとって“遠い存在”になってしまっている現状に、私は強い課題意識を持ちました。

一方で、私たちの周りを見渡すと、人と向き合って語り合う時間がどんどん減っています。悩みや弱さ、迷いを抱えていても、それを安心して話せる場が少ないと感じています。

「もし、笑いながら自分の煩悩を語り合えるきっかけがあったら」

その思いから生まれたのが、仏教を“楽しく・体感的に学べる煩悩カードゲーム「にゃむ阿弥陀仏 VS 悟リーチ」です。

このゲームは、勝ち負けを楽しみながら、「自分にはこんな欲があるんだな」「この人も同じように悩んでいるんだな」といった気づきを通して、自己理解や相互理解を深めることを目指しています。

また、プレイするうちに自然と会話が生まれ、互いの考えや感じ方を共有できる時間が生まれるよう設計しました。

ありがたいことに、この取り組みは龍谷大学TREP(創業支援ブース)「龍谷チャレンジ スタートアップ部門」に採択され、大学からの支援を受け、初めてのカードゲーム制作ながら、試作品ができました。

それでも、このプロジェクトはまだ道の途中です。現在はAIで生成したイラストではなく、イラストレーターの方にご協力いただきながら、ゲーム内容や表現の改善を進めています。そして、このゲームを、より多くの方に実際に手に取って遊んでいただきたいです!

この挑戦に、ぜひあなたのお力をお貸しください。いただいたご支援は、カードゲームの制作・改良に大切に使わせていただきます。

また、もしよろしければ、本プロジェクトの周知・拡散にもご協力いただけますと幸いです。
SNSでのシェアや、身近な方へのご紹介だけでも、大きな励みになります。

2.「にゃむ阿弥陀仏 VS 悟リーチ」の内容(2~5人/5~15分)

ゲームの遊び方動画が分かりやすいです! ➡https://www.youtube.com/watch?v=F_-qTX0QHS8&t=4s 

実際に遊んでいる動画➡https://www.instagram.com/reel/DRgPCOUjzM_/?igsh=NGx5bnYyamZwYTNt

皆さんは修行僧です。煩悩を捨て、悟りを目指します。手札が無くなった者から悟り(勝利)です!

UNO風のシンプルなルールで、カードを1枚ずつ出していくだけ。小学生から大人まで、世代を超えて一緒に楽しめます。煩悩カードのセリフは思わず笑ってしまう・共感してしまうセリフにしました。

さらに、他の修行僧を悟らせないための妨害カードも登場。なかなか悟れない、“もどかしさ”もしっかり味わえます。煩悩をすべて手放し、ついに悟った瞬間の達成感は、何物にも代えがたいものです(笑)。

自力と他力、2つの悟り方(勝ち方)どちらで悟ってもOK!

自力で悟る道

手札から1枚ずつ煩悩カードを場に出し、手札がなくなった時点で、悟り=勝利です。カードに書かれた煩悩のセリフを読み上げることで、まるで自分の心の内を語るような感覚を味わいます。

ただし、自力修行の道は厳しく、2つのルールがあります。ルールを破ると山札から2枚追加のペナルティです。

  1. 1.手札が2枚から最後の1枚になるときには、「悟リーチ」と声に出して宣言する。他の修行僧に宣言の称え忘れを指摘された場合、山札から2枚引かなければいけません。

  2. 2.最後の1枚は、必ず煩悩カードを出して悟らなければいけません。つまり、浄土真宗カードを最後の1枚として出すor浄土真宗カードの効果によって手札が0枚になっても、悟ったことにはならず、山札から2枚追加のペナルティです。

他力で救われる道

阿弥陀様の慈悲によって救われるのが、他力の道です。「他力の信心」カードを場に出すと、手札が残っていても、即勝利(悟り)となります。

ただし「他力の信心」カードを手に入れるには、浄土真宗カードの1種である「にゃむ阿弥陀仏」カードを自分の前に2枚出す必要があります。阿弥陀様の呼び声が届いたとき、救いが訪れるのです。

欲望は他者から刺激されて、出ていく

あなたは、他者の欲しいものをつい欲しがってしまうことはありませんか?

煩悩カードの出し方には条件があります。

こだわりの煩悩セリフと親しみやすいデザイン

かわいらしい猫のイラストを採用し、遊ぶたびに自然と癒される雰囲気を作っています。

煩悩カードのセリフはすべて異なり、試作と改善を重ねながら、「思わず笑ってしまう」「自分っぽい」と感じられる言葉を丁寧に選びました。カードは6色に分かれ、仏教の五欲――食欲・財欲・色欲・名誉欲・睡眠欲――を中心に、多彩な煩悩セリフが書かれています。

さらに、「1日だけ入れ替わるなら誰になりたい?」といった問いが書かれた煩悩Maxカードが12枚あり、普段は考えないような質問を通して、全員で語り合うことで、お互いの煩悩や価値観を自然に共有することになります。こうした工夫により、プレイヤーがありのままの自分を語り合うことができます。

試作品のカード(多少修正あります)

7種類の浄土真宗カードで、体感的に浄土真宗の教えを学ぶ

いつでも1枚出せる浄土真宗カードが7種類あります。仏教の用語や考え方を学ぶことができます。

  • にゃむ阿弥陀仏カード:2枚自分の前に置いたとき、「他力の信心」カードを獲得できるカード

  • 他力本願の勘違い:次の人に山札から2枚引かせる、妨害カード

  • 無明の闇:ゲームの順番が逆回りになる、注意が必要なカード

  • 瞑想しても悟れないにゃ~:自分が山札から2枚引かなければならないカード

  • 煩悩具足の凡夫:右隣の人から1枚引くことで、みんな同じように煩悩を持つ存在だと気づかせるカード

  • マタタビ教に沼りにゃさい:他人のカードを1枚捨てさせ、自分の手札を1枚渡す強力なカード。

さらに、「悪人正機」カードでは、煩悩Maxカードを最も多く持つ修行僧が「他力の信心」カードを獲得できます。手札が少ない人が有利な状況ですが、逆転も起こり得るため、最後まであきらめずに悟りを目指して煩悩を捨てていく戦略性があります。説明書には各浄土真宗カードの解説文を記載しています。

※解説文など、カードゲームの教義的内容は専門家の監修を受けています。ただし、浄土真宗の教義はこのゲームで語りつくせるものではありません。また、ゲームとして成り立たせるために演出を加えた部分もありますことをご了承ください。

3.カードゲームの内容物

カード枚数:108枚 

(煩悩カード72枚/浄土真宗カード33枚/他力の信心カード3枚)

カードサイズ:約8.8cm×6.3cm 素材:紙 

内容物:カード108枚、説明書2枚、プレイシート 1枚

パッケージ:透明DVDケース(縦190mm×横135mm×厚さ14mm)遊び方の解説動画・説明書PDFは、パッケージのQRコードよりご覧いただけます。


4.ご支援について

制作にあたっては、印刷・製造費に約16万円、梱包・送料・資材に約2万円、デザイン費に約17万円が必要です。ご支援金は、本プロジェクトを形にするために大切に使わせていただきます。

カード本体リターンプラン(詳細につきましては、各リターンの詳細をご確認ください。)

送料は合算済みの価格にて表記しておりますので、別途送料のお支払いは不要です。リターンの発送は、日本郵便のクリックポストを予定しています。恐れ入りますが、海外発送には対応しておらず、日本国内のみの発送となります。

①【早割・約15%オフ】「にゃむ阿弥陀仏 VS 悟リーチ」1点 2800円。(販売数15個)

②【通常価格】「にゃむ阿弥陀仏 VS 悟リーチ」 1点 3300円。(販売数25個)

③【セット割・約10%オフ】「にゃむ阿弥陀仏 VS 悟リーチ」2点 5900円。(販売数15セット)

ご支援orボドゲ会プラン(以下のプランはカードゲーム本体の送付はございません。詳細につきましては、各リターンの詳細をご確認ください。)

④【ご支援プラン】ご支援金:1080円。ご支援への感謝を込めて、ビデオメッセージをお届けします。 YouTubeの限定URLは、プロジェクト終了後、メールにてご案内いたします。※本プランはカードゲーム本体の送付はございません。

⑤【出張ボドゲ会プラン(関西限定1組)】ご支援金:10,800円+交通費実費(滋賀県からの交通費につきましては、ご負担をお願いいたします。)煩悩カードゲームをはじめ、「軽量級の定番ボードゲーム」や「東京ゲームマーケット2025秋で入手した作品」など、計15種前後のボードゲームを持って支援者様のもとへ伺います。当日は制作者がゲームの説明・進行を行い、みんなで楽しくボードゲームを遊ぶ時間をご提供します。※ご購入後、Zoomにて事前相談を行い、日時・会場・人数等を確認します。日時や会場、実施条件などが合わない場合は、やむを得ず実施をお断りさせていただく可能性があることを、あらかじめご了承ください。※本プランはカードゲーム本体の送付はございません。※詳細につきましては、リターンの詳細をご確認ください

5.スケジュールについて

・2026年2月10日(火)20:00~クラウドファンディング開始

・2026年3月10日(火)23:59クラウドファンディング終了

 ※終了日は「終日扱い」となり、当日23:59までご支援が可能です。

・2026年3月中旬 カードゲーム完成次第、順次リターン発送(全てのプラン)

※制作状況により、発送時期が前後した場合は、ご連絡いたします。

6.イベントで感じた、会話が生まれる手応え

学園祭では2日間で、計100名以上の方々に体験していただき、自然に会話が生まれていく姿を目の当たりにしました。ゲームを通して日常に潜む煩悩を見つめ、互いに語り合うことで、笑いの中に学びが生まれ、仏教の世界観を楽しく理解できる仕組みが実現できたと強く実感しました。


学園祭の様子

学園祭の参加者アンケートの結果、以下のような成果が見られました。(回答者は97名)

「仏教や浄土真宗の世界観に興味を持つことができましたか」という問いに39%が「そう思う」、50%が「とてもそう思う」と回答し、全体の89%が肯定的な反応を示しました。

「ゲームを通して、他のプレイヤーと楽しく会話ができましたか」という問いに87%が「とても楽しかった」と回答しました。

「煩悩Maxカードなどを通じてお互いのことを知ることができましたか」という問いに53%が「とてもそう思う」、39%が「まぁまぁそう思う」と回答しました。

「ゲームを通して自分を振り返る機会になったと思いますか」という問いに40%が「とてもそう思う」、41%が「そう思う」と回答しました。

「他者の考え方を受け入れる大切さ(平等の心)を感じましたか」という問いに51%が「とても感じた」、39%が「まぁまぁ感じた」と回答しました。

アンケートで寄せられた感想の一部

また、90年以上の歴史を有する学生団体『伝道部』とも協力し、カードゲームの体験&伝道部による法話イベントを開催しました。イベントについて、朝日新聞に2025年12月21日(日)、中外日報に2025年12月19日、京都新聞に2026年1月6日に掲載されました。

龍谷大学宗教部より仏教活動奨励金をいただき、本カードゲームの制作費の一部に充てています。また、龍谷大学宗教部より以下のコメントをいただきました。

「楽しみながら仏教に触れることができる画期的なゲームだと思いました。試作版で遊ばせていただきましたが、自分自身が煩悩まみれだということに気づかされました(笑)。年齢にかかわらず誰でもプレイすることができるので、お寺でもご家庭でも、ぜひ皆さんに楽しんでいただきたいです。クラファン応援しています!」

7.学校やお寺に、語り合える学びを

ご家庭はもちろん、お寺でのイベントや、学校では宗教の授業や学生同士のコミュニティづくりに活用できます。実際に龍谷大学附属平安高等学校の宗教科の授業にて活用いただきました。宗教科の先生から、以下のコメントをいただきました。

「私自身、高校生とともに宗教・仏教を学ぶ中で、以前から大きな課題を感じていました。それは、宗教を主体的に学ぶことの難しさです。

他教科のように実験や実技を通して五感で学ぶことが難しく、どうしても知識の理解にとどまってしまう授業になりがちだと、教壇に立ちながら感じておりました。

そうした課題意識の中で、主体的な学びを促す教材を模索していたところ、SNSを通じて本カードゲームの存在を知り、授業での活用に至りました。

本カードゲームは、授業を盛り上げるための「飛び道具」として用いたのではなく、本校の建学の精神である浄土真宗を理解するための教材として、十分に機能すると感じています。

実際に取り組む生徒の様子を見ていると、自然と対話が生まれ、互いに考えを共有しながら学び合う姿が見られました。その姿は、まさに主体的な学びそのものでした。

教育の視点からのコメントとなりましたが、学校教育の現場に限らず、お寺やご家庭など、さまざまな場で活用できるカードゲームだと思います。」

授業内で、高校生が体験している様子

8.目標金額10万円の達成を目指します!

まずは目標金額10万円の達成を目指します!次回の制作につなげていくためには、30万円程度のご支援をいただけることが理想だと考えています。「おもしろそう」「応援したい」と感じていただけました、SNSでのシェアや身近な方へのご紹介だけでも、大きな励みになります。 本プロジェクトへの応援・ご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

9.Q&A

Q. プロジェクトが成立しなかった場合はどうなりますか?
A. 本プロジェクトは「All-in方式」で実施しています。目標金額に達しなかった場合でも、集まった支援金は受け取られ、プロジェクトは実施されます。また、集まった支援金額にかかわらず、支援いただいたリターンはすべて履行する義務が発生します。そのため、プロジェクト終了後は、各リターンを責任をもってお届けします。

Q. 宗教的な勧誘や強い学習要素はありますか?

A. 宗教的な勧誘や思想の押し付けはありません。あくまで「ゲームとして楽しむこと」を目的としています。

Q. 仏教の知識がなくても遊べますか?A. はい、仏教の知識がなくても問題ありません。ルールはシンプルで、遊びながら自然に言葉や考え方に触れられる設計になっています。

Q. 道徳・宗教教育の教材として使えますか?
A. はい、教材としての活用も想定して設計しています。仏教、特に浄土真宗の考え方にふれながら、知識として学ぶだけでなく、ゲームを通して主体的に感じ取っていただけます。また、正解を教え込む教材というよりも、対話や気づきが自然に生まれる体験型のツールとしてご活用いただけます。

Q. ゲーム時間はどれくらいかかりますか?
A. 1プレイあたりの時間は短め(5~15分)で、参加人数や進行によって異なります。気軽に何度も遊べる設計になっていますが、短時間ながらも「悟れないもどかしさ」や、阿弥陀様に救われたときの達成感をしっかり味わえる内容です。

Q. 人前で話すのが苦手でも楽しめますか?
A. はい、大丈夫です。無理に発言する必要はなく、ご自身のペースで参加していただけます。
煩悩のセリフを自分の本音のように読んでみると盛り上がりますが、聞いているだけでも問題ありません。また、「煩悩マックスカード」にはみんなで考える質問が書かれていますが、答えられる範囲で無理なくご参加ください。他の人の煩悩や考えを否定せず、お互いを尊重しながら楽しみましょう。

Q. 対象年齢はありますか?
A. ゲームのルールや内容の理解度を考え、小学生以上を想定しています。なお、煩悩のセリフに対する共感の仕方は人それぞれ異なり、その違いも含めてお楽しみいただけます。

Q. 今後、内容が変わることはありますか?A. はい、現在も改善を進めており、イラストや表現、ルールの一部が変更される可能性があります。より良いゲームにするための調整としてご理解ください。

Q. 追加生産や一般販売の予定はありますか?
A. 将来的にはBOOTHなどのオンラインショップでの販売を目指していますが、現時点では未定です。本プロジェクトは制作費用が限られているため、まずは今回の取り組みへの反響やご支援の状況を踏まえたうえで、追加生産や一般販売について検討していく予定です。

Q:質問があるのですが、どこから問い合わせればいいですか?A:CAMPFIREの機能を用いてプロジェクトへ質問するか、私のInstagram(にゃむ阿弥陀仏 VS 悟リーチ)もしくはX(煩悩多すぎ龍大生)のDMにてお問い合わせをお願い致します。

10.応援してくださる皆さんへ

このプロジェクトは【仏教と対話】という、多くの人が見過ごしている大切なテーマに取り組むものです。高校の先生やお寺の関係者、仏教に興味のある学生さん、そして自分の内面と向き合い他者と語りたいすべての方に届けたいと考えています。皆さんのご支援が、このゲームを通じた新しい学びの場をつくる力になります。

少しでも 「面白そうだな」 「この試みを応援したいな」 と感じていただけたなら、この挑戦に、あなたのお力を貸していただけると幸いです。あなたの支援が、 誰かが自分の煩悩や弱さを笑って語れる、 そんな場を生み出します。 最後まで読んでくださり、誠にありがとうございます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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