スリランカで被災した子ども達に学用品と希望を届けたい!

11月に起きたスリランカの災害で被災した子ども達に学用品と希望を届けたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,530,000

102%

目標金額は1,500,000円

支援者数

179

24時間以内に39人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

スリランカで被災した子ども達に学用品と希望を届けたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,530,000

102%達成

あと 1

目標金額1,500,000

支援者数179

11月に起きたスリランカの災害で被災した子ども達に学用品と希望を届けたい!

#福祉#国際協力#ソーシャルワーカー の付いた活動報告

「スリランカで被災した子ども達に学用品と希望を届けたい!」プロジェクトオーナーの和賀未青(独立型精神保健福祉士/株式会社ニイラ)です。残りあと2日です。まだまだもう少しご支援と応援が必要です。募集終了日は2026年02月25日です。スリランカの子ども達に文房具を届ける。そして、その文房具とは?どんなものを届けるのか?という相談を実行委員の中で話し合いをしました。日本の文房具はとても優秀。スリランカのソーシャルワーカーの人達、日本のクラファンチームとのオンライン打ち合わせでも海外経験のあるメンバーの人が、日本の文房具は優秀だし、とても喜ばれる!特に鉛筆削りは優秀とも聞きました。文房具は、全て日本のメーカーのもので用意する予定です。サクラ、三菱、ゼブラ、パイロットなど。私自身も愛用してきましたし、日本のメーカーで子ども達にとって使いやすいものを届けたいと思います。書きやすさ、描きやすさ、使いやすさは当たり前でもないんだと改めて思います。2026年4月にスリランカに直接届ける理由について同じソーシャルワーカーで、ボリビアでの実践経験のある岡本さん。クラファンのリターンについての雑談会に参加してくださり、日本では自分の家に荷物が届くということが当たり前だけど、それは凄いことだという話をしてくれました。岡本さんの応援メッセージをご紹介します!--------------------------------日本では、荷物は日時指定で届くのが当たり前。でも、それは世界の当たり前ではありません。このプロジェクトでは、確実に届けるために実行委員の方が自費で現地へ行き、直接手渡しします。私自身、青年海外協力隊としてボリビアにいた頃、郵便は「局まで取りに行く」、荷物は「長距離バスの運転手に預ける」世界でした。盗難や未着も珍しくない中で「確実に届ける」ための選択、応援しています!----------------------------実際に今回のクラファンの件で打ち合わせしている時に、荷物が確実に届くかということは懸念材料でした。日本の当たり前で考えると容易なことも、国が変わると全てが変わることもある。普通は、とか、常識的にとか。ソーシャルワーカーは、柔軟に考えて行動すること、短期的な視点と長期的な視点で考えていくことが大切です。皆様から頂いたご支援を確実に届けるために、2026年4月に実行委員のメンバー数名でスリランカに直接届けて来ます。残り2日。最後まで諦めずに駆け抜けたいと思います。どうか応援をよろしくお願いいたします!


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24時間以内に39人が支援しました