注目のリターン
スリランカで被災した子ども達に学用品と希望を届けたい!
現地ソーシャルワーカーを通じた直接支援プロジェクトです。
はじめに
このプロジェクトについて
2025年11月スリランカで、深刻な自然災害が発生しました。
私たちスリランカ災害復興支援実行委員会は、スリランカで活動する現地ソーシャルワーカーと連携し、被災した子ども達に本当に必要な支援を直接届けるプロジェクトを立ち上げました。
スリランカでは災害発生から1ヶ月経つものの今なお、多くの方々が避難所での生活を余儀なくされ、住宅を失い、学用品も水浸しとなり、子どもたちは学校に通えない状況にあります。このプロジェクトでは、子どもの学習支援として学用品を送ります。
このプロジェクトでは、現地の被害状況や生活環境、そして人々のニーズを最もよく知るソーシャルワーカーを通じて支援を届けることで、真に必要とされる場所に、必要な支援を確実に届けることができます。
なぜ今なのか
災害直後は最も支援が必要な時期です。
生活再建の第一歩を踏み出すために、今すぐ支援が必要な方々がいます。
なぜ「子どもたちへ学用品を届ける」ことが支援になるのか。
スリランカでは2022年の経済危機以降、社会の格差が広がっています。
今回のサイクロン「ディトワ」で被災した地域は、経済的に困窮している世帯が多く住んでいたため、被災した人々には多くの女性、高齢者、子どもたちが含まれていた、と報告されています。
子どもたちは、社会の未来であり、希望です。
そして残念なことに、災害で最も深刻な被害を受けるのも、子どもたちです。
日本国内での被災地支援の中で、被災した親や周囲の大人たちの表情を見て、自分たちの想いを心の深いところに閉じ込めてしまった子どもたちを、私たちソーシャルワーカーは数多くみてきました。
子どもたちは成長し、大人になっていきますが、被災の記憶は心身に蓄積し、子どもたち自身に長く影響を与え続けることを、私たちソーシャルワーカーはみてきました。
今は、子どもであっても、数年後には彼らは大人になり、親になっていきます。
子どもたちは、そう遠くもない「未来」において辛かった記憶だけでなく、支援者の温かい想いもまた、その身体に蓄積し、次の世代に伝承していくこと。
今回、学用品を届けますが、それだけで終わるものではない。
「希望」という目には見えないものを含めて、私たちの想いを送ること。
それは、被災した子どもたちに「あなたたちは忘れられていない」と伝えることを目的としています。
解決したい社会課題
災害が引き起こした深刻な被害
🇱🇰 スリランカ サイクロン「ディトワ」
発生日:2025年11月27-29日
死者:600名以上
行方不明:400名以上
被災者:約115万人以上
避難者:約18万人
住宅被害:全壊家屋4,000棟以上、一部損壊家屋70,000棟以上
上記の情報は2025年12月5日現在のものです。
11月28日、サイクロン「ディトワ」の影響によりスリランカ全土で300mmを超える降雨が3日間続き、過去20年間で最悪の洪水が発生しました。このサイクロンは、全25郡の160万人以上に影響を及ぼしています。31,000人以上が洪水や土砂崩れにより孤立しましたが、その後救助されました。被災者の食料安全保障、住居、保健・栄養、水、教育、貧困への影響は深刻であり、さらに社会的・心理的な不安も懸念されています。
国土の20%が深刻な被害を受けており、中でももともと経済的に困窮している世帯が多い地域であったことから、女性や子どもの多くが被災している状況という情報もあります。
被災人口には約120万人の女性、52万2000人の子供、26万3000人の高齢者が含まれているという情報もあり、それ故、被災した多くの子どもたちが学用品を失い学校に通えない状況です。また、困窮する家族が、調理器具や生活必需品を失い、最低限の生活さえ困難な状況にあります。
写真はスリランカの被害状況です。


©️Afirith Ahmed

このプロジェクトで実現したいこと
目標金額:150万円
日本国内で学用品を購入し、現地ソーシャルワーカーと共に被災した子ども達へ学用品を贈ります。
✨ 支援で実現できること
2026年4月に、スリランカ災害復興支援実行委員会の数人で、スリランカの子ども達へ直接学用品と希望を届けます。現地で被災した子ども達へ学習支援とさせていただきます。
資金の使い道
皆様からお預かりした150万円は、以下のように活用されます。
すべての支出について、詳細な報告書を作成し、透明性を確保します。
具体的な学用品について、スリランカソーシャルワーク専門職連盟(SLAPSW)を打ち合わせをしました。
日本のメーカーの文房具はとても喜ばれるということで、サクラクレパス、ゼブラのボールペン、ジャポニカのノート、ユニの鉛筆、三菱の色鉛筆、マッキーのマジック、モノ消しゴム、コンパクトな鉛筆削りなどを準備予定です。
スリランカの子ども達に、日本メーカーの文房具で書きやすさ、描きやすいものを体感してもらえること。
学習意欲の向上に繋がればと願いを込めて購入し届けます。
スリランカ支援
甚大な被害を受けた地域の学童に対し、通学を再開するための物資支援を行うことを目的とします。
人数:6歳から11歳の63名、12歳から16歳の121名、17歳から19歳の72名 合計256名
支援地域:ガンパハ郡アレクサンドラ・プレイス地区 125世帯、計256人の子供たち
連携団体: スリランカソーシャルワーク専門職連盟(SLAPSW)
https://www.ifsw.org/sri-lanka-association-of-professional-social-workers-condemns-terror-attacks/
<支援内容>
学用品:ノート、鉛筆などの学用品購入費:1人3,000円までを想定 770,000円(256人分)
輸送費等:400,000円
予備費:120,000円
小計:1290,000円
プロジェクト運営費(0円)
CAMPFIRE手数料(14%) 210,000円
総額:約1500,000円
実施スケジュール
2025年12月 クラウドファンディング開始・現地団体との調整
2026年2月25日 クラウドファンディング終了
2026年3月下旬 支援金の受け取り
2026年4月 学用品の購入、輸送に向けての準備開始
2025年5月 学用品の輸送支援活動完了・詳細報告書の作成・公開
2025年5月 支援者様へのリターン発送・最終報告
※現地の状況により、スケジュールは前後する可能性があります。進捗状況は随時、活動レポートとして報告いたします。
なぜ現地ソーシャルワーカーを通じた支援なのか
災害支援において、最も重要なのは「誰に」「何を」届けるかの判断です。
現地で活動するソーシャルワーカーは、災害時に最も効果的な支援を提供できる専門家です。
ソーシャルワーカーの強み
✓ 地域のニーズを正確に把握している
✓声なき声を直接聴き取ることができる
✓ 最も支援を必要とする人々を特定できる
✓ 長期的な視点で被災者に寄り添える
✓ 心理的サポートと物質的支援の両方を提供できる
✓ 地域コミュニティと行政をつなぐ橋渡しができる
✓ 支援の透明性と適切性を確保できる
私たちは、スリランカソーシャルワーク専門職連盟(SLAPSW)と直接連携することで、学用品が確実に必要な方々に届く仕組みを構築しています。
2026年4月には、スリランカソーシャルワーク専門職連盟(SLAPSW)に現地でのコーディネートをお願いしています。
実施体制と透明性の確保
🇱🇰 スリランカでの実施体制
スリランカソーシャルワーク専門職連盟(SLAPSW)の執行委員会が活動を管理・監督します。
現地の地区行政官の監督下で実施され、すべての配布活動は記録されます。


📊 報告とアカウンタビリティ
✓ すべての支援活動について、写真付きの詳細報告書を作成
✓ 寄付金の使途を完全に透明化し、会計報告を公開
✓ 支援を受けた方々の声(個人情報に配慮した形で)を共有
✓ 定期的な活動レポートをクラウドファンディングページで更新
リターンについて
本プロジェクトは寄付型のクラウドファンディングです。
いただいたご支援は、できる限り多くを現地支援に活用させていただきます。
5,000円:クラファン実施後のお礼のメール
10,000円:クラファン実施後のお礼のメール(現場の状況報告PDF付き)
20,000円:クラファン実施後のお礼のメール(現場の状況報告PDF・動画付き)
30,000円:クラファン実施後のお礼のメール、報告会イベント参加(オンライン)
50,000円:クラファン実施後のお礼のメール、現場からのお礼のメッセージ、報告会イベント参加(オンライン)
100,000円:とにかく応援!!クラファン実施後のお礼のメール、現場からのお礼のメッセージ(お名前入り)、報告会イベント参加(オンライン)
※オンライン報告会は2025年5月23日土曜日20時から21時、オンラインZoomを予定しています。
※リターンの発送は2025年5月を予定しています。
※このプロジェクトは、支援者様が寄付金控除を受けられるものではありません。
最後に
災害は、いつ、どこで起きるか分かりません。
今回はスリランカを対象にしていますが、気候変動は世界各地で大きな影を落としています。
このプロジェクトを通じて、国を超えた支え合いのネットワークを構築し、ソーシャルワーカー達の国境を超えた連携や実践のモデルを作りたいと考えています。
一人でも多くの被災した子どもに希望を届けるため、皆様のご支援をお願いいたします。
あなたの支援が、誰かの明日をつくります
どんな金額でも、被災地の大きな力になります。 一緒に、希望を届けませんか?
【公開前にお気に入りに登録して頂いた方へ】
当初、12月8日に起きた青森県を震源とする地震についても被災者への支援を行う予定にしていました。
青森県の被災した子どもたちへの支援として、児童養護施設への支援金を送ろうと関係者と連絡を取りました。しかしながら、今回の地震による被災は大きくないことから、より被害の大きいところに支援を回して欲しいと仰っていただきました。
そのため、スリランカの子どもたちの支援に絞ってプロジェクトを進めていくことになりました。
公開前にも関わらず、プロジェクトに興味、関心を持って頂き本当にありがとうございます。
また、公開前にお気に入りに登録して頂いた方に感謝申し上げます。
プロジェクト実行者について
<スリランカ災害復興支援実行委員会>
私たちは、2025年11月スリランカで行われたAPSWC2025(アジア太平洋ソーシャルワークカンファレンス)に参加しました。その会議でのテーマは、「気候変動やその他の環境問題でのソーシャルワーク対応」でした。そのカンファレンスに参加し、帰国してすぐにスリランカでのサイクロンでの災害をニュースで知りました。
テーマとなっていた「気候変動」「環境問題」にソーシャルワークやソーシャルワーカーがどのように対応すべきなのだろうかと考えました。すぐに個人で寄付をしたり、現地のソーシャルワーカーと連絡を取り合うなど実際に動いている方もいました。
スリランカで行われたAPSWC2025にはツアーが組まれカンファレンスに参加し、そしてスタディツアーも実施されました。日本とスリランカのソーシャルワーカーが現地で出会い、交流をしました。


スリランカで災害が発生したことを受け、現地で活動するソーシャルワーカーと直接連携し、本当に必要な支援を届けるために本プロジェクトを立ち上げました。日本とスリランカで活動するソーシャルワーカー、社会福祉士、精神保健福祉士など実践家、学術関係者、国際協力関係者で構成される有志団体です。
今回のプロジェクトを通じて、有志団体ではありますが国内外でソーシャルワーカー達の国境を超えた連携や実践をしていく予定です。
<委員>
小原眞知子 国際ソーシャルワーカー連盟アジア・パシフィック会長 社会事業大学教授 日本医療シーシャルワーカー協会理事
大橋雅啓 福島学院大学
鮎川雄一 一般社団法人HARMOS代表理事 社会福祉士・介護支援専門員・介護福祉士・公園管理運営士
西尾和子 出雲市役所 社会福祉士・精神保健福祉士
松尾加奈 千葉大学大学院国際学術研究員特任研究員 社会福祉士
McLennan陽子 日本医療シーシャルワーカー協会職員 国際ソーシャルワーカー連盟アジア・パシフィック会長秘書
豊田静里香 NPO法人シンフォニーネット施設長 精神保健福祉士・社会福祉士
和賀未青 株式会社ニイラ代表取締役 独立型精神保健福祉士
<連携団体>
スリランカソーシャルワーク専門職連盟(SLAPSW)

お問い合わせ
プロジェクトに関するご質問は、CAMPFIREのメッセージ機能よりお気軽にお問い合わせください。
注意事項
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合でも、計画を実行し、リターンをお届けします。
支援完了後のキャンセルはできません。ご了承ください。
リターンの発送が遅れる場合は、活動レポートでお知らせします。
現地の状況により、支援内容が一部変更になる可能性があります。その場合は速やかにご報告します。
為替レートの変動や状況の変化により、スリランカでの支援内容が調整される可能性があります。
個人情報は適切に管理し、プロジェクトの実施およびリターンの発送以外の目的では使用しません。
最新の活動報告
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人と人との繋がりで大切なこととは。
2026/02/07 09:00おはようございます。株式会社ニイラの和賀未青です。このプロジェクトの実行委員の1人、豊田静里香さんのコラムをご紹介します。******************私は就労支援の現場で働く福祉職です。昨年、研修で出会った方に「スリランカ行こうよ」と声をかけてもらい、初めてスリランカを訪れました。海外に行くこと自体が初めてでした。パスポート取得、機内食、起きることのすべてが初めてで、わくわくしつつ緊張したことを覚えています。スリランカで参加した初めての国際会議。国が違っても、暮らしの困りごとや支援の難しさの根っこは似ているんだな、と感じました。会場にはさまざまな国の人がいて、すれ違うたびに自然に挨拶をしてくれました。言葉が十分に通じなくても、笑顔や雰囲気で交わすあの感覚が、とてもあたたかく心に残っています。けれど、私の中に強く残っているのは、会議の時間だけではありません。朝、ホテルの窓から見た日の出。海に沈む夕日を見ながら想いを話した時間。街の空気、買い物中の景色、トゥクトゥクやバスから見た景色。そして川で水浴びをする象。何を見ても心が動きました。新鮮さや驚き、楽しさだけでなく、戸惑いややるせなさ、怒りににた感情もありました。うまく言葉にできないのですが、感情で世界に触れているような感覚でした。国際会議の中で「対話」という言葉が何度も出てきました。そのときの私は、うんうんと頷きながらも、どこかピンとはきていなかったように思います。閉会式の途中、ボランティアの学生さんが声をかけてくれました。私は英語がほとんど話せないので、翻訳アプリを使いながらの会話でした。テンポのいいやり取りではなかったです。それでも、不思議と心から会話を楽しんでいる自分がいました。日本では、うまく話せないことに引け目を感じることも多々あり、「ちゃんと話せるようにならなければ」と意識して過ごしてきたように思います。でもそのときは、言葉の多さよりも、「伝えたい」「知りたい」という気持ちのほうが前にありました。うまく言葉にできないのですが、たしかに“通じた”という感覚がありました。あの時間は、私にとっての「対話」だったのかもしれません。言葉だけではないつながりを、感じた時間でした。帰国日、大雨の中バスで移動しながら見た、道路の水はけの様子や街の風景が、なぜか心に残っています。いまいる事業所が、線状降水帯の影響で利用者さんの受け入れを停止せざるを得なかったことや、そのときのしんどさが、どこか重なったのかもしれません。帰国後まもなく、スリランカで自然災害が起きたことを知りました。出会った人たちの顔や、あの景色、象が浮かびました。行っていなければ、遠い国のニュースだったはずの出来事。でも、出会ったから、知ったから、私の中では、遠い国の話ではなくなりました。ソーシャルワーカーは1人ではなにもできません。でも、人と人のあいだに関わりが生まれたとき、動き出すものがあると感じました。1人のソーシャルワーカーとして。1人のスリランカ好きとして。1人の象好きとして。1人の人として。できることを、できる形で。あのとき感じたつながりを、これからも大切にしていきたいと思っています。******************実際に一緒の時間を共有した1人として、豊田さんが初めての海外、そしてスリランカを心底楽しんでいる姿を目の当たりにしました。実は、豊田さんにスリランカに行こう!と誘ったのは私なのですが、初めてのことに躊躇せずにトライすることや全身の感覚をフル稼働している様子に私も良い影響を受けました。人が全身で喜怒哀楽を感じることの大切さを、スリランカで豊田さんが体現していたように感じます。うまく話すことが重要ではなく、人との繋がりを楽しめるかが大切なのだろうと思います。言葉、年齢、立場、などを超えて人と人が繋がること。日本にても、海外にいても同じこと。こちらのプロジェクトは2/25までです。多くの方にご支援を頂き、スリランカの子ども達へ学用品と希望を届けたいと思います。最後まで駆け抜けていきます!応援どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る
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2026/01/16 08:00ご支援いただいた皆様ありがとうございます。また、お気に入りに登録して頂いている方もありがとうございます。公開して、10日が経ちました。お陰様で61名の方に支援して頂いています。現在32%の達成率で、目標額には届いていません。このクラファンがまだ多くの人に届いていないことも感じています。そこで、1月31日の土曜日20時から21時にオンラインにて、なぜクラファンをやろうと思ったのか、ぜひ直接お伝えしたいと思いイベントを行うことにしました。既にご支援いただいている方も、お気に入りに登録して頂いている方も是非ご参加頂ければ嬉しいです。お申し込みは、peatixとなります。https://srilanka-2026.peatix.com/引き続き、応援をどうぞよろしくお願いいたします! もっと見る






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