
当団体は2023年より、Gaviワクチンアライアンス第4次増資(Gavi 6.0)に向けたアドボカシー活動に取り組んできました。
6月には「Policy Pitch」にて渉外・平田竜都が、日本の国際的リーダーシップの重要性を訴える政策提言を発表。8月には代表・片桐碧海が、マラリア対策におけるGaviとGlobal Fundの連携の必要性を提起し、11月にはODA拠出への理解を広げるための課題と解決策を発表しました。
同年8月、Gaviのレセプションで代表が事務局長Sania Nishtar氏と直接懇談し、私たちの継続的な取り組みが日本からの拠出実現に貢献したことへの感謝と、ゼロドース児に焦点を当てた活動への評価をいただきました。
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