ガーナのワクチンの課題に挑む! 暮らしの中で育む健康習慣 ~未来の子どもたちへ~

2026年2月14日~25日(9泊11日)アフリカ未踏の医療系学生3名がついにガーナトリップに行きます!ガーナ出身のFloretと共に現地の学校や病院を訪問し、現地の子どもたちとイベントを実施予定です。

現在の支援総額

460,000

153%

目標金額は300,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/01に募集を開始し、 47人の支援により 460,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

ガーナのワクチンの課題に挑む! 暮らしの中で育む健康習慣 ~未来の子どもたちへ~

現在の支援総額

460,000

153%達成

終了

目標金額300,000

支援者数47

このプロジェクトは、2026/02/01に募集を開始し、 47人の支援により 460,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

2026年2月14日~25日(9泊11日)アフリカ未踏の医療系学生3名がついにガーナトリップに行きます!ガーナ出身のFloretと共に現地の学校や病院を訪問し、現地の子どもたちとイベントを実施予定です。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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ガーナ渡航5日目、早朝5時にアクラを出発し、ケープ・コーストにあるエルミナ城を訪問しました。

エルミナ城は、16世紀から19世紀まで使われた奴隷貿易の遺産です。特に印象に残ったのは、人々が収容されていた地下牢の暗さや狭さ、壮絶な暮らしの様子です。現地の方がツアー形式で案内してくださいました。


また、同じタイミングでガーナの小学2年生が課外授業の一環として訪れていたことにも驚きました。ガーナでは、平和教育としてライフステージに応じて、学生のうちに何度もこの場所を訪れる機会が設けられているようです。


夕方からは、在ガーナ日本国大使公邸にて天皇誕生日祝賀レセプションに参加させていたしました。日頃より当団体の活動を支えてくださっている企業の皆さまに加え、新たな出会いにも恵まれる、大変有意義な時間となりました。


義本博司駐ガーナ共和国日本国特命全権大使のご挨拶では、来年、日本とガーナの間で三つの記念すべき節目の年を迎えるとのお話がありました。

2027年は、野口英世博士のゴールドコースト来訪100周年、日本とガーナの外交関係樹立70周年、そして国際協力機構(JICA)ボランティア派遣50周年にあたるとのことです。

こうした大きな節目に向け、今後さらに各分野における協力と交流を深めていくとのお話がありました。


当団体としても、今回のガーナ訪問で得た学びを糧に、次年度以降も引き続き、グローバルヘルス分野において少しでも課題解決に貢献できるよう、活動に一層取り組んでまいります。


応援&ご支援をどうぞよろしくお願いいたします!

詳細はこちら↓

https://camp-fire.jp/projects/912415/view


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