2026/04/09 11:00
「切って、そのまま食卓へ」というこの製品のコンセプト。
実は“ただの板”では、美しく見えません。
最初の試作では高級感が足りず、
“道具”としてのまな板感が強すぎる…という悩みがありました。
そこで、表面のブラスト加工を何度も試作。
荒すぎると料理が映えず、細かすぎると傷が目立つという難しさ。
最終的に辿り着いたのは、
**料理が美しく映え、傷も目立ちにくい絶妙なマット質感。**
まさに職人さんの腕と経験に支えられて完成した仕上げです!
皆さまにお届けできるその日まで、丁寧に進めてまいります。引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。



