【好評につき第3弾】「超いちご箱」で今年も進化系イチゴを食べ比べできる! イチゴ戦国時代はまだまだ続いています!

現在は「イチゴ戦国時代」といわれるほど、各県の涙ぐましい努力で新しい種類のいちごに溢れているのをご存知ですか?
赤色、白色、桃色とカラーバリエーションが豊富なだけではなく、甘みや酸味、香り、食感など多種多様な進化系のいちごたち。そんないちごを一堂に食べられる、年に1度のちょっと贅沢なご褒美セットはできないかと考えて企画したのが、「超いちご箱」です。
「2024」、「2025」と行なってきましたが、「今年もぜひやってほしい!」との声を受け、2026年も国産フルーツの専門家として活動する私が、今年もぜひ味わってほしいおいしいいちごをピックアップ!
「超いちご箱」が初めての方に!「いちご」について豆知識
各県の主力商品が変わってきたいちご業界
福岡県では以前は「とよのか」が主力品種でしたが、今では「あまおう」に。佐賀県の「さがほのか」が「イチゴさん」に。「とちおとめ」で有名な栃木県でも2019年に「とちあいか」という新たないちごが生まれているんです。

最近では、埼玉県のブランドいちごである「あまりん」や「べにたま」が、いちご選手権で最高金賞を受賞するなど、いちご業界では新たな人気イチゴが登場しています!

春から冬に メインシーズンが変わったいちご
昔のいちごの旬は春でしたが、昨今では、ハウス栽培が支流となりいちごの旬は12月~3月が中心となりました。また、クリスマスのイチゴ需要があることで、いちごの旬は冬がメインとなったんです。
そんな旬の今は、珍しいイチゴや糖度の高い高級イチゴもたくさん存在します。

<ご当地いちごまとめ>
宮城県:もういっこ
栃木県:とちおとめ、スカイベリー、とちあいか
茨城県:いばらキッス
栃木県&茨城県:ロイヤルクイーン
群馬県:やよいひめ
埼玉県:あまりん、べにたま
静岡県:紅ほっぺ、きらぴ香
岐阜県:濃姫
奈良県:古都華(ことか)
和歌山県:まりひめ
三重県:うた乃
香川県:さぬきひめ
徳島県:さくらももいちご
福岡県:とよのか、あまおう
大分県:ベリーツ
佐賀県:雪うさぎ、さがほのか、イチゴさん
熊本県:ひのしずく、ゆうべに
長崎県:ゆめのか

昨年、一昨年も、これらの国産いちごの魅力を伝えたくて、「超いちご箱」を企画! たくさんのみなさまからご支援をいただけました。
【ご支援いただいた方の声をご紹介】
・たくさんいちごの食べ比べができて楽しかった
・家族で食べ比べできて子どもが喜んでいたました!
・初めて食べた種類がたくさんあった
など、うれしい声をいただき、企画して良かったと心から感じました。
そして、また企画してほしいというたくさんの声をもらいました。
そこで、今年も「超いちご箱」にチャレンジすることに!
デリケートないちごを旬を見極めてセレクト&梱包するこの企画。
正直なところかなり神経を使うのですが、そこは年に1度のいちごの旬!
みなさまに思う存分味わっていただきたいという思いで、今年も企画しました。
赤いイチゴに、ピンクのイチゴ、はたまた白いイチゴもみんなまとめて堪能できます!
希少ないちごもありますので、思う存分いちごの魅力をご堪能ください!
2024年にデビューした、三重県産の新品種いちご「うた乃」
うた乃は「歌のように広がり愛されるイチゴになるように」との願いを込めて名付けられた、2024年デビューの三重県産の新品種いちごです。トロピカルな香りが特徴で、糖度が高く甘い品種。果皮は赤く、形はきれいな三角形をしています。

今回も、まだまだ生産者も少ない三重県産「うた乃」が8種と12種セットに入ります!
2025年の「超いちご箱」では、イチゴ戦国時代の最前線をピックアップして楽しんでいただけるよう詰め合わせる予定です。全国においしいいちごは多々ありますが、フルーツの専門家として「今、ここだけは抑えておきたい!」といういちごを中心にセレクト。いちご好きにはたまらない、厳選したいちごを最大12種類(4種セット、8種セットもあります)でお届けいたします!
三重県農業研究所 研究員 出野巧基さんより推薦コメントをいただきました!
「うた乃」は、三重県が育種したいちごとしては、久しぶりの三重県限定のオリジナル品種です。
これまでの品種とはまったく異なり、独特な香りが特徴で、糖度が高く、酸味の低い、とても食べやすいいちごです。果形もきれいで果皮の色が鮮やかであることから、大切な人への贈り物や自分へのご褒美にぴったりです。
デビューしたての品種であるため、まだまだ三重県内での生産量は少ないですが、選りすぐりの良いいちごが届けられるよう、関係者一同、力を合わせて頑張っていますので、ぜひ賞味いただけましたら幸いです。
ここで改めて自己紹介。フルーツアドバイザーの原詩織です。
日本のおいしいフルーツをもっと食べていただけるよう活動しています!
多くのプロジェクトの中から、このページを見ていただきありがとうございます!
フルーツアドバイザーの原 詩織(はら しおり)と申します。

私は日本のフルーツは世界一おいしいと思っています。その理由は「綺麗に、大きく、美味しく」を目指し生産者が真剣に果物を栽培しているから。日本独特の文化である、お中元・お歳暮といった文化がありますが、フルーツをもらったらうれしい人も多いのではないでしょうか。またお見舞いの際にフルーツは喜ばれます。それほど日本のフルーツは高級で、宝石のように美しく、贈り物として重宝されているんです。しかし、現状フルーツの国内消費量は減り続け、高齢化と人口減少で生産者も減っています。こんなに素晴らしい日本のフルーツをもっと日本人に知ってもらい、全世界中の人にも日本のおいしいフルーツを食べてもらいたい!
そんな思いで、日本のフルーツをもっと食べていただけるような活動しています。
私の経歴を簡単に紹介させてください!
山梨大学大学院卒。 ワイン科学研究センターに所属し、ブドウの育種、ワイン醸造、乳酸菌について学ぶ。
千葉の造り酒屋に蔵人として半年間勤務。
大田市場直送のフルーツの販売を2年半経験。
また、一般社団法人FRUIT LOVERS LIFEを立ち上げ、フルーツをもっと楽しんでもらえるように、生産者と消費者を繋げるイベントを開催(2~4回/年)していました。
現在は大田市場にて、フルーツのサブスクサイトであるフルーツ定期宅配「果物の達人」を運営。
期間限定の羽田空港第三ターミナル国際線でのフルーツの販売プロデュースなどを行う。
現victoriafruit株式会社代表取締役。
<メディア出演>
2019 TOKYOFM ONE MORNING ベスト3総研(10/16)
2020 日本テレビ「シューイチ」中丸雄一のマジっすか(9/13)
2021 TOKYO MX「5時に夢中!」(6/7)関西テレビ放送「スローでイージーなルーティーンで」(8/16)
2022 NHK「あさイチ」(4/26)日本テレビ「ひと目でわかる」(4/26)日本テレビ「スッキリ」(8/16)
2023 フジテレビ「ノンストップ」沼から来た(5/31) 朝日中高生新聞(5/28)
2024 テレビ東京「ありえへん∞世界」日本テレビ「DayDay」
2025 テレビ東京「ありえへん∞世界」TBSテレビ「Nスタ」
マイナビ農業など、フルーツの専門家としてテレビなどのメディア出演多数

一口食べるとすごくおいしくて、もう一個食べるとやっぱりおいしい!
感動した日本一の青果市場「大田市場」のフルーツ

私がこんなにもフルーツのとりこになったきっかけは、大田市場で仕入れたフルーツが本当においしくて感動したことがきっかけです。小さいころからフルーツは好きで食べていましたが、大田市場のフルーツは今まで食べていたフルーツと違い、本当に感動するフルーツでした。
食べても食べても、またもう一個…と美味しすぎて何個も食べたくなるほど。「こんなにもおいしくて、感動するフルーツをもっとたくさんの人に食べてもらいたい」という思いでフルーツの勉強をする中、フルーツの専門的な知識を要する「フルーツアドバイザー」という資格も取りました。
「おいしい!」からフルーツの世界に入った私ですが、お客様へ美味しいフルーツを伝えるために勉強していく中で、フルーツはほかの食材にないすばらしい効能など、フルーツ自体のすばらしさも知ることになったのです。
こうして、私はフルーツの仕事をしていると毎日フルーツを食べるわけですが、身をもってフルーツは食べるだけで健康的で元気に日々を暮らせていると実感することもできました。


生産者の方々などとも楽しく交流しながら、国産フルーツの魅力を発信しています。
フルーツ業界に入って気がついた残念なこと
1.おいしいフルーツを作っている日本は、フルーツの消費量がめちゃくちゃ少ない
フルーツのことを勉強するようになって感じたのは、日本のフルーツが世界一おいしいんじゃないかということ。そして、そのおいしいフルーツを、日本人があまり食べていないということです。国連食糧農業機関(FAO)の統計では、日本人の果実の消費量は欧州と比較して半分程度。172の国・地域の中で148位という悲しい結果です。ちなみに先進国の中では最下位…。日本で作られたおいしいフルーツを自国の人々が食べていないのはおかしいのではないかと感じ、より多くの日本人に日本のフルーツのすばらしさを伝えたいと強く感じました。
また、羽田空港の第三ターミナル(国際線)での、フルーツの販売を経験したことにより、日本のフルーツは特別だと肌で感じました。見た目の美しさ、糖度の高さ、白イチゴなど珍しいフルーツを作り上げる技術力。本当に日本のフルーツは改めて素晴らしいと感じました!

2.野菜に比べて健康のために食べる人が少ないし、美味しいフルーツを買えるところも少ない
野菜は健康のために食べる方が多いのに対して、フルーツを健康のために食べる人は少ないなと感じてしまいます。また、フルーツを買いたいけど、おいしいフルーツを買う場所が少ないこともわかってきました。みなさんは最近、果物屋さんでお買い物しましたか? (質問してもらえましたら、おすすめの果物屋さん・八百屋さんをおすすめしますね!)

3.実はフルーツは誤解が多い!
フルーツを食べない理由として、甘いため「糖質が多い」と思われている方が多くいるのですが、実は誤解です。フルーツには「果糖」が多く入っており、果糖は他の砂糖に代表されるブドウ糖よりも甘みが強い性質があります。そのため、「甘みが強い=糖質多い」という誤解されている方も多い印象です。
また、果糖は血糖値を上げにくいのが特徴であったり、ビタミンなどの栄養素や食物繊維も豊富に含んでいるので、とても体に良いんです。極端な実験結果から「果糖を摂り【すぎる】と、中性脂肪が増え太る」という内容の文章をWeb上で多く見かけますが、適切量ならもちろん大丈夫。
フルーツに限らずどの食べ物もですが、食べ過ぎはおすすめしません。(1日りんご10個は多すぎますが、少なくてもりんご1個、毎日食べるのはおすすめです!)

本当においしい日本のフルーツをもっとたくさんの人に食べてもらうには?
大田市場のフルーツ業界で働きはじめ、11年目の年となりました。これまで以上にフルーツのおいしさ、楽しさ、面白さを伝えていきたいという思いで2023年6月に法人登記し、フルーツのサブスクリプションサービスである「果物の達人」を引き継ぎ、8月より代表取締役として運営しています。
昨年2025年には、10年ぶりにサイトをリニューアルし、より使いやすいサイトにできたかと思います!

よりたくさんの人に日本のおいしいフルーツやフルーツ文化を伝えていくために、今以上にもっとフルーツのおいしさや楽しさを伝えていく必要があると思っています。その思いを伝えるために始めたのが、「超みかん箱」「超いちご箱」シリーズです!
超〇〇箱第一弾「超みかん箱」とは?
フルーツの楽しさ、柑橘の多様性を伝えたいと思い、3年前に「超みかん箱」という最高級の柑橘ボックスを企画しました。

「超みかん箱」のクラウドファンディングでは、176名、270万円とご指示をいただき、合計200箱以上お送りすることができたのです。
この企画では、オンラインの販売以外にも、話題の下北沢駅直結の複合施設「ミカン下北」を「超みかん箱」がジャックするという1日限定のポップアップイベントも開催。たくさんの人に、フルーツの魅力を伝えさせていただくことができました。今回のリターンには、この「超みかん箱」とのセットもあるので、ぜひ試してみてください!


「超みかん箱」は、高級柑橘が16種類入る特別なみかん箱です!
それぞれのみかん・柑橘には素晴らしい名前があるので、そうした知識を得られるのもこのセットの魅力。
16種類のみかん・柑橘の説明書も同梱するので、みかんのおいしさ&楽しさを目でも楽しむことができます!
お届け予定のいちごの品種
ここでは「超いちご箱」2026年バーションの候補のイチゴを詳しく紹介させていただきます。
※下記のいちごなどの中から、商品状況を見てなるべくバリエーションを感じられるおすすめのいちごを選び送付します。
1. さくらももいちご
厳選された佐那河内村の農家36軒でのみ生産される希少ないちご。一度は食べてみたいブランドいちごです。
2. ミガキイチゴ

MIGAKI-ICHIGO (ミガキイチゴ) は、完熟で収穫された、上質な品種のイチゴの統一ブランドです。傷や日々の糖度チェックなど、厳選されたイチゴだけがミガキイチゴのブランドを冠します。
3. あまりん
埼玉県産のブランドイチゴ「あまりん」。埼玉県内のみの農家しか栽培ができない希少な逸品で、「幻のいちご」と呼ばれることも。濃厚な甘みと味わいで、全国の産地からエントリーのあった「第1回全国いちご選手権」にて最高金賞を受賞したのもこの品種でした。
4. 七ツ石のとちおとめ
言わずと知れた、栃木県で開発されたブランドいちご「とちおとめ」ですが、このとちおとめは一味違います。一般的に出回っているとちおとめよりも、自然完熟をめざし、収穫をギリギリまで遅らせてから出荷! そのため、ヘタの根本まで赤く熟し、とびきりの味わいを楽しめます。たった三軒の誇り高い職人が栽培しているこのいちごをぜひお楽しみください。
5. とちあいか
いちごで日本一の生産量を誇るいちご大国栃木県の新ブランド「とちあいか」。このいちごは、「とちおとめ」より酸味が少なく、甘みをより強く感じられます。
6. やよいひめ
「やよいひめ」は、群馬県が育成した「とねほっぺ」と、栃木県が育成した「とちおとめ」をかけ合わせてできた品種です。上品な橙赤色と、大粒でしっかりとした果肉、甘さと酸味のバランスに優れた食味が特徴です。平均糖度が12度以上あり甘いいちごです。
7. 雪うさぎ

幻の白いちご「雪うさぎ」は、5年の歳月をかけ独自に品種改良を行い栽培されました。白い果肉が特徴で、サイズ大きめの果肉はちょっと硬め。ほんのり甘くて酸味少なく、トロピカルな香りがします。
8. 淡雪

淡いピンク色が目を引く「淡雪」は、控えめな甘みが特徴の白いちごのなかでは、しっかりと甘みが感じられる品種です。白いちご特有の華やかな香りも心地よいいちごです。
9. いばらキッス
茨城県オリジナル品種の「いばらキッス」は、2014年冬に品種登録されました。糖度が高く、酸味とのバランスも抜群!
10. パールホワイト

白いちごの中でも特に白い「パールホワイト」は奈良県生まれです。
11. さぬきひめ
香川県のブランドいちご「さぬきひめ」は、たくさんの人にかわいがってもらいたいという思いから、その名がつけられました。赤くて光沢ある果肉はやわらかく、ジューシー。糖度が高く酸味もあり、姫らしい爽やかな味わいです。
12. きらぴ香

静岡県で2017年に誕生した「きらぴ香」。名前の由来は「きらきらとした宝石のような輝きで、甘くフルーティな品のよい甘味と香りを持つ」です。濃い赤色のこのいちごは、まさに由来通りのフルーツ。
13. ゆめのか
あざやかな赤色の「ゆめのか」は、「みんなの夢の叶うおいしいイチゴ」という思いから命名。 甘さと酸味のバランスがとれたいちごです。
14.恋みのり

「恋みのり」という名前の由来は「いちごを通して託された想いが叶うように」という願いからきています。恋みのりは大粒で、色鮮やかで香りが豊かないちごです。バランスの良い味わいの新しい品種です。
15.紅つやか

「紅つやか」は、千葉県あさひ市で、キク科植物ステビア(天然の甘味料)を活用し、作物の味や品質、土壌環境を向上させる革新的な栽培方法(ステビア農法)で作られるいちごのブランド名です。品種は「さちのか」紅つやか(品種 さちのか)は、食味と香りが優れている「とよのか」と、果実が大きい「アイベリー」を掛け合わせて生まれました。
リターンについて
みなさんにいちごを楽しんでいただけるよう考えて、さまざまなリターンを準備しました。超いちご箱は、4種、2ヶ月で8種のものに加えて、おすすめのいちごを堪能できる12種のセットをご用意。好評だった、超みかん箱とのセットや、定期便などのセットもあるので、紹介させてください!
<超いちご箱のセットはこちら>
・超いちご箱 4種セット 8,000円旬のいちごの中から、食べてほしい4種を厳選してお届けします!
・超いちご箱 8種セット(2月、3月) 15,000円2月と3月に分けて、4種ずつおすすめのいちごを送付! さまざまないちごの種類の食べ比べができます。
・超いちご箱 12種セット(2月、3月) 22,000円いちごを堪能するぞ! という方は、こちらのセットがおすすめ。高級いちごの食べ比べれば、イチゴ戦国時代ぶりがきっとわかるはず! 2月と3月に分けて、12種のいちごを送付いたします。
<超いちご箱と超みかん箱の両方をお試しいただけるセットはこちら>
写真:超みかん箱
・超いちご箱 4種 +超みかん箱 16,000円冬の人気フルーツの1、2位と言える美味しいいちごとおいしいみかん(柑橘)を試してみたい方は、こちらがおすすめ。2月にいちごを、3月にみかんをお送りします。
・超いちご箱 12種 +超みかん箱 30,000円「旬のいちごもみかんも存分に堪能したい!」そんな思いを叶えられるセットがこちらです。厳選したいちご12種と、超みかん箱をセットにしました。超いちご箱は2月と3月に出荷、超みかん箱は3月の出荷となります。
<1年間美味しいフルーツを堪能できる、フルーツ的便とのセットも>

・超いちご箱 4種+超みかん箱+フルーツ定期便5ヶ月 55,000円旬のフルーツを半年間楽しみたい方向けに、超いちご箱とフルーツ定期便5ヶ月をセットにしました。美味しい時期のおいしいフルーツを、専門家として責任を持ってピックアップ!
・超いちご箱 4種+超みかん箱+フルーツ定期便10ヶ月 80,000円超いちご箱と超みかん箱に加えて、フルーツ定期便のバージョンを発送します。1年間のフルーツを堪能していただける自信あり! ぜひお試しください。
・超いちご箱 12種+超みかん箱+豪華フルーツ定期便 120,000円いちごを12種堪能できる超いちご箱2ヶ月分に加えて、超みかん箱、フルーツ定期便の豪華バージョンを発送。これ以上ないくらい1年間のフルーツを存分に味わっていただけます。
※4月以降のフルーツ定期便の予定詳細はこちらになります。豪華版は、さらに豪華な内容に!
4月 フルーツ5種詰合せ 沖縄産パイナップル、美生柑(みしょうかん)など
5月 フルーツ5種詰合せ 小玉すいか、完熟マンゴーなど
6月 フルーツ5種詰合せ 肥後グリーンメロン、佐藤錦(さくらんぼ)など
7月 フルーツ5種詰合せ 赤肉メロン、プレミアム桃など
8月 フルーツ5種詰合せ オーロラブラック(ぶどう)、貴陽(大玉高級プラム)など
9月 フルーツ5種詰合せ シャインマスカット、ナガノパープル(ぶどう)、梨など
10月 フルーツ5種詰合せ 大粒ピオーネ、紅白りんごなど
11月 フルーツ5種詰合せ 柿3種(秋王、太天柿、太秋柿など、)、さぬきゴールド(キウイフルーツ)など
12月 フルーツ5種詰合せ 紅まどんな、ル レクチエ(新潟産高級洋梨)など
1月 フルーツ5種詰合せ フルーツアドバイザー厳選いちご、特選デコポンなど
※その季節のフルーツの状態によって、若干内容を変更する可能性があります。その点ご了承ください。
資金の使い道・スケジュール
<スケジュールについて>
2/28 クラウドファンディング終了
2月 ご支援いただいた方に、「超いちご箱」を順次出荷予定※いちごの入荷状況により、出荷が前後する可能性があります。※2月末出荷のものは3月頭に到着する可能性もあります
3月 「超いちご箱」や「超みかん箱」出荷予定※いちご・柑橘の入荷状況により、出荷が前後する可能性があります。
4月以降 定期便をご支援いただいた方に順次出荷予定
<資金の使い道について>
みなさまからご支援いただいた資金はおいしいフルーツを伝える、届けるために使わさせていただきます。
・リターンの果物の仕入れ・フルーツに関係する商品やイベント企画費・「果物の達人」事業の運転資金・キャンプファイヤーへの手数料・「果物の達人」通販サイトの維持費
などに使用させていただきます。これからもますます美味しいフルーツをみなさまにお届けたり、フルーツの魅力を一人でも多くの方に伝わるよう頑張ります! 応援よろしくお願いいたします!
やっぱりこれは毎回伝えたい!
最後に 果実には「愛」がある!
フルーツはほかの食材と違って「愛」ある食材です。「愛」がある! といきなり言われても…、と感じる方もいるかと思いますので、少し説明させてください。フルーツはほかの食材と違って、動物に「食べられたい」食材です。少しわかりにくい表現かも知れないですが、果物は「他の動物に食べられるためにおいしくなっている」んです。

動物は子孫繁栄のために狩をして、食べ物を狩ります。また、生命の危険が迫っているときは遠くへ移動することができます。しかし、果物が生る樹はその場から動くことはできません。そのため、果物の生る植物は種を運んでもらうため、動物の手を借りています。

だからこそ、フルーツは甘く、良い香りがして、おいしく、色とりどり。動物に食べてもらいたいからです。そんな動物を喜ばせるために進化してきたフルーツは、もちろん人間も喜びます。人に喜んでもらうものだから、お祝い事、感謝、お見舞いなど「愛があるとき」に重宝されるのかな、と勝手に考えています。
応援何卒よろしくお願いします!
お届け先とお申込み者様が異なる場合は、備考欄に送り主様のお名前をご記入くださいね。
<募集方式について>本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。






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