未来を育む!24時間OKの新感覚保育園「ひまわりハウス」オープンプロジェクト!

沖縄・やんばるに、24時間365日いつでも頼れる保育園を。親が自分を大切にできる時間を、子どもたちが安心して過ごせる居場所を届けたい。「ひまわりハウス」は、地域全体で子育てを支える新しい一歩。ここから、未来を変える挑戦が始まります。

現在の支援総額

634,000

126%

目標金額は500,000円

支援者数

76

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/08に募集を開始し、 76人の支援により 634,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

未来を育む!24時間OKの新感覚保育園「ひまわりハウス」オープンプロジェクト!

現在の支援総額

634,000

126%達成

終了

目標金額500,000

支援者数76

このプロジェクトは、2026/01/08に募集を開始し、 76人の支援により 634,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

沖縄・やんばるに、24時間365日いつでも頼れる保育園を。親が自分を大切にできる時間を、子どもたちが安心して過ごせる居場所を届けたい。「ひまわりハウス」は、地域全体で子育てを支える新しい一歩。ここから、未来を変える挑戦が始まります。

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クラウドファンディング、いよいよ残り10日となりました。正直に言うと、ここまで本当に必死でした。でもこの10日間で改めて思ったことがあります。ひまわりハウスは“ただの託児所”ではありません。夜中に頼れる人がいないとき急な仕事が入ったとき親が限界を迎えそうなとき病後でどこにも預けられないときその「どうしても今」の受け皿になる場所です。24時間対応緊急受け入れ回復期の病後保育理由を問わない利用制度では埋められない時間の空白を埋める存在。それが、ひまわりハウスです。これは私一人の挑戦ではありません。・応援してくれる地域の方・福利厚生として導入を検討してくれる企業・協賛してくださる皆さまみんなで作る「子育てのインフラ」です。残り10日。まだ届いていない人にこの想いを届けたい。もし共感していただけたら、・ご支援・お気に入り登録・シェア・応援メッセージどれか一つでも本当に力になります。沖縄北部に“24時間の安心”をつくりたい。最後まで、あきらめません。どうか力を貸してください。ひまわりハウス代表 やや


〜地域と子どもたちの“居場所”が生まれた一日〜いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。先日開催した第一回ひまわりマルシェ、無事に終了いたしました。正直に言うと、「どれくらいの方が来てくださるのか」全く予想がつかない状態での開催でした。でも当日は、想像をはるかに超えるたくさんの方が足を運んでくださいました。本当に、胸がいっぱいになる時間でした。今回のマルシェで実現できたこと✔ 地元の出店者さんとの繋がり✔ 子どもたちが主役になる「こども店長」企画✔ 親子が安心して過ごせる空間づくり✔ 託児ルームの設置✔ 地域の方同士が自然に繋がる場づくり特に印象的だったのは、子どもたちの生き生きとした姿です。パン屋さんや八百屋さんとして一生懸命声を出す姿。初めてのお店番にドキドキしながらも挑戦する姿。「楽しかった!」その一言が、何よりの宝物です。そして見えた“課題”うまくいったことばかりではありません。特に課題となったのが「託児体制」です。保育園主催として、安全面で妥協は絶対にできない。ですが今回、代表である私の準備不足もあり、一部スタッフに大きな責任を背負わせてしまいました。この経験から、✔ 人員体制を万全にしてから開催すること✔ 善意やボランティアに頼りすぎない仕組みづくり✔ 安全管理マニュアルの強化を、次回に向けて整えていきます。失敗も、成長の一部。ひまわりハウスは、「やってみて、改善し、より良くする」そんな場所でありたいと思っています。今回の経験で、ひまわりハウスの必要性を改めて実感しました。安全に運営するための設備投資人員確保運営体制の整備すべてが、未来の子どもたちの安心につながります。皆さまのご支援は、単なる資金ではなく、「地域で子どもを育てる社会」をつくる力です。最後に。開催に関わってくださった出店者の皆さま、ボランティアの皆さま、足を運んでくださった皆さま、そして応援してくださっている皆さま。本当にありがとうございました。ひまわりハウスは、まだまだこれから。でも確実に、一歩ずつ前に進んでいます引き続き、温かく見守っていただけると嬉しいです。


FMうるま 生ラジオに出演させていただきました。支援してくださっている皆さまへ。いつもあたたかい応援を、本当にありがとうございます。先日、FMうるまさんの生放送番組に出演させていただき、ひまわりハウスのこれまでの歩みや想いについてお話しする機会をいただきました。番組では、・ひまわりハウスが生まれたきっかけ・沖縄に移住してきたスタッフたちの想い・地域の中で子どもを育てていきたいという願いなど、たくさんのことをお話しさせていただきました。改めて、自分たちの想いを言葉にすることで、「この活動は一人じゃできない」「たくさんの方に支えられている」ということを強く実感しました。ラジオを通して、ひまわりハウスの存在を知ってくださった方も増え、とてもありがたく感じています。アーカイブはこちらからご覧いただけますお時間のあるときに、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。皆さまのご支援があったからこそ、こうして想いを発信する場にも立たせていただいています。心より感謝申し上げます。これからも、子どもたちとご家庭に寄り添える場所づくりを続けていきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします。ひまわりハウス奥 彩佳



いつもあたたかいご支援・応援をありがとうございます。先日、地元で活躍されている保育士さんの面接を行いました。保育・障害者施設・介護施設での経験があり、現在は通信大学に在学中の方です。面接の中で、「深夜0時〜8時で働きたい」という希望を聞き、正直なところ、夜勤は住み込みスタッフでないと難しいと思い込んでいた自分に気づかされました。しかしその方は、ひまわりハウスの近くに住んでおり、通いでの夜勤という新しい働き方を提案してくださいました。この出会いを通して、子どもが好きで、保育士という資格を持ちながらも、これまでの働き方に合わず、力を発揮しきれていない方がまだまだたくさんいるのではないかと感じました。ひまわりハウスが目指しているのは、子どもたちにとって安心できる居場所であることはもちろん、保育士さん自身が無理をせず、自分らしく働き続けられる環境です。「夜の保育」「深夜の見守り」という新しい選択肢をつくることで、子どもたちを支える人たちの人生も、少しでも豊かにできたらと願っています。まだまだ挑戦の途中ですが、この一つひとつの出会いを大切にしながら、ひまわりハウスを形にしていきます。引き続き、あたたかく見守っていただけると嬉しいです。


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