~あなたも子どもの応援団~児童心理治療施設さざなみ学園 リニューアルプロジェクト

「本当にここで暮らせるの?」上棟式で目を輝かせた子どもたちの希望を、確かな現実へ。60年以上、さざなみ学園は子どもたちの心の安全基地であり続けてきました。今回の改築は老朽化対策を超え、心理治療の質を高め、地域で困難を抱える親子を支えるための挑戦です。「子どもたちの未来を守る挑戦」に、ご協力ください。

現在の支援総額

897,000

17%

目標金額は5,000,000円

支援者数

28

募集終了まで残り

57

~あなたも子どもの応援団~児童心理治療施設さざなみ学園 リニューアルプロジェクト

現在の支援総額

897,000

17%達成

あと 57

目標金額5,000,000

支援者数28

「本当にここで暮らせるの?」上棟式で目を輝かせた子どもたちの希望を、確かな現実へ。60年以上、さざなみ学園は子どもたちの心の安全基地であり続けてきました。今回の改築は老朽化対策を超え、心理治療の質を高め、地域で困難を抱える親子を支えるための挑戦です。「子どもたちの未来を守る挑戦」に、ご協力ください。

支援者の皆様、いつも温かいご支援をいただきありがとうございます。
私たちのプロジェクトが新聞で紹介されましたのでご報告いたします!

掲載メディア情報
・掲載紙: 京都新聞
・掲載日: 2026年(令和8年)3月6日

記事では、築30年が経過し老朽化が進んでいた当園の現状や、新しく建設中の木造2階建て生活棟の様子を大きく取り上げていただきました。

特に、これまでの大人数での生活から「全室個室・少人数ユニット制」へと移行し、子どもたち一人ひとりのSOSに迅速に対応できる環境を整えることの大切さについて触れられています。

野々村副園長の「子どもたちの不安を解消し、今よりも良い生活を手に入れるために一生懸命頑張っている子どもたちのことを知ってもらい、応援していただきたい」という想いも掲載されています。


メディアを通じて私たちの活動がより多くの方に届くことは、子どもたちの未来を支える大きな力になります。

クラウドファンディングの期限である5月15日まで、一人でも多くの方にこの想いが届くよう、引き続き走り抜けます。皆様もぜひ、この記事の内容を周りの方にシェアしていただけますと幸いです!

引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。

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