
【残り7日・達成率96%】
クラウドファンディング、いよいよ残り7日。
おかげさまで達成率96%まで来ました!
本当に、温かい応援をありがとうございます!
2026年、僕はこのプロジェクトを通じて、
ある確信を持っています。
それは、「地方の未来は、SNSという『橋』にかかっている」ということです。
地方の現場が抱える、残酷な現実
日本を支える建設、運送、製造、介護、福祉。
特に地方において、
これらの業種は地域のインフラそのものです。
しかし、今まさに「人がいない」という理由で、
長い歴史を持つ会社が幕を閉じようとしています。
* 運送・倉庫:83.3%(10社中8社以上が不足)
* 建設:79.2%(技術が途絶える危機)
* 医療・福祉:67.4%(3社に2社が悲鳴)
日本の中小企業の3割、
約100万社がこの「現場職」です。
そして、その多くが地方にあります。
若者はそこにいる。ただ、「見えていない」だけ。
「地方には若者がいない」と言われます。
でも、本当にそうでしょうか?
地方の20代〜30代も、
スマホを手に90%以上がSNSを見ています。
一方で、地方企業のSNS活用率はわずか10〜20%程度。
若者はSNSの中にいるのに、
地方の優良企業はそこに出口(情報)を出していない。
この「情報の断絶」のせいで、働きたい若者と、
人を求めている企業が、
同じ町にいても出会えていないんです。
「SNS採用ディレクター」という、地方を救う新しい仕事
僕たちがやろうとしているのは、
単なる動画制作ではありません。
「地方の素晴らしい企業」と「地元の若者」をつなぐ、
新しい架け橋になることです。
もしあなたが
* 動画クリエイティブに関わっている
* SNSの知見を誰かのために使いたい
* 地方創生や採用支援に興味がある
のであれば、
今こそそのスキルを「現場」のために使いましょう。
それは、消えゆく100万社の未来を守り、
あなた自身の市場価値を決定的なものにする挑戦です。
残り7日、ラストスパートです。
地方と若者の未来をつなぐこのプロジェクト、
最後まで走り抜けます。
ぜひ、応援・拡散をよろしくお願いします!
【データ出典・エビデンス】
・帝国データバンク「人手不足に対する企業の意識調査(2024年10月)」
・総務省「経済センサス‐活動調査」および「通信利用動向調査(2023年)」
・厚生労働省「労働経済動向調査」
・中小企業庁「中小企業白書」に基づき集計・算出。



