雪国・青森県三戸町で干し芋を!サツマイモ産地化プロジェクト

青森県三戸町でサツマイモの産地化へ挑戦します。農業の現場に根ざすCREATE AGRIが行政と連携し、雪国ならではの甘さを活かした干し芋の開発を行います。生産から加工までを地域で完結することで「真の産地化」を目指します。

現在の支援総額

89,000

8%

目標金額は1,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

37

雪国・青森県三戸町で干し芋を!サツマイモ産地化プロジェクト

現在の支援総額

89,000

8%達成

あと 37

目標金額1,000,000

支援者数14

青森県三戸町でサツマイモの産地化へ挑戦します。農業の現場に根ざすCREATE AGRIが行政と連携し、雪国ならではの甘さを活かした干し芋の開発を行います。生産から加工までを地域で完結することで「真の産地化」を目指します。

今回は少し肩の力を抜いて、「干し芋のおすすめの食べ方」 をご紹介したいと思います。

干し芋って、そのままでももちろんおいしいですよね。自然な甘みがしっかりあって、つい手が止まらなくなるおやつです。

でも実は、ちょっとひと手間加えるだけで、また違ったおいしさが楽しめます。

僕たちのおすすめをいくつかご紹介します。

① まずはそのまま

やっぱり定番です。

干し芋本来の甘みや食感をいちばん感じられます。小腹が空いたときにもぴったりですし、お子さんのおやつにもおすすめです。

② トースターで軽く温める

これ、ぜひ一度試してほしいです。

表面が少し香ばしくなって、中はやわらかく。甘みもふわっと引き立ちます。

寒い日のおやつにもぴったりです。

③ バターをのせる

温めた干し芋に、少しだけバター。

じゅわっと溶けて、干し芋の甘みとよく合います。ちょっと贅沢な味わいになります。

④ ヨーグルトと一緒に

小さく切ってヨーグルトに入れるのもおすすめです。

やさしい甘みが加わって、朝ごはんや軽食にもぴったり。食感のアクセントも楽しいです。

干し芋って、シンプルだからこそいろんな楽しみ方ができるんだなと感じます。

みなさんにも「私はこう食べるのが好き!」というおすすめがあれば、ぜひ教えていただけたらうれしいです。

これからも、青森県三戸町からサツマイモと干し芋の魅力を少しずつお届けしていきます。

引き続き応援よろしくお願いいたします! 

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