震災から2年。能登のさいはてに、みんなが帰りたくなる第2の故郷を創りたい!

能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,422,850

121%

ネクストゴールは2,500,000円

支援者数

182

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

15時間

震災から2年。能登のさいはてに、みんなが帰りたくなる第2の故郷を創りたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,422,850

初期目標100%突破

あと 15時間
121%

ネクストゴールは2,500,000

支援者数182

能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

いつもあたたかい応援ありがとうございます!NOTOにじのひかりの竹下あづさです。⁡全国各地のおひとりおひとりの想いが集まり、昨日のお昼過ぎにファーストゴールである200万円を達成しました!(拍手ーッ!)⁡年末に公開した時はほんとにドキドキで、サンボマスターの"できっこないを やらなくちゃ"という曲を死ぬほど聴き続けてましたが(笑)、なんとかここまで辿り着けて、正直ほっとしています!⁡"心を少しでも不安にしちゃだめさ 灯りをともそう""諦めないで どんな時も 君なら出来るんだ どんな事も"何かに挑戦する時にぜひ聴いて頂きたい曲です♪⁡そして…ここまで支えてくださったみなさん!改めまして 本当にありがとうございます!⁡おかげさまで最初の目標を超え、"重機購入"という第一歩を踏み出せるところまで来ました!⁡一方で…ここはスタートラインです!⁡わたしたちが描いているのは、能登の美しい海が見える森に広がる“第二の故郷”♡⁡タイニーハウスが並び、小さなカフェに人が集まり、誰かの「ただいま」が聴こえる場所!⁡その完成のスピードは、みなさんの応援で変わります!⁡ひとまず…雨の多い能登で最低限、"屋根がほしい!(切実)"ということで、あと1日(26日の23:59まで)で目指すは東屋を建てること!今日という1日が未来を少し早めてくれるかもしれません!⁡もしよければ、この想いをもう一度、誰かに届けていただけたらうれしいです!⁡なぜなら能登のお話をしながら全国をまわっていて、"知ってもらうことが何より重要”だと感じているからです。⁡ひとりでも多くの方に知って頂き、わたしたちと関わってもらえることが、結果的に能登や日本の未来につながると信じています!ラストスパート、Facebookでは”能登わっしょい!シェア祭り”も行っています!ぜひこちらのページのシェアをお願いします。https://fb.me/e/4vxSq9GB8第二の故郷づくりはここからが本番!最後まで、どうぞよろしくお願いします!


いつも応援ありがとうございます!さだまるビレッジ村長のさだまさです!⁡令和6年の大地震と集中豪雨による災害は、多くの方が心を痛めたと思います。⁡例外なく自分もその一人でした。⁡目の前の途方もない光景に、己の無力さを突きつけられた感覚を今でも覚えてます。⁡それでも妻のあづさはフェーズに応じて、"自分たちができること"を"協力できる人と共に"一団となって行動を取り続けてきました。⁡パートナーとしてその行動力を隣で観てきて、戸惑うこともありましたが、その一方で頼もしさもつよく感じました。⁡災害復旧・復興への活動は様々な関わり方があると思いますが、さだまるビレッジのコミュニティの良さは"自分ができることを持ち寄るだけで良い"そのハードルの低さ・軽快さにあると感じています。⁡まるで、みんなでレクリエーションをしているような感覚!⁡それは、老若男女問わず、親子の方やご家族の方など、多くの方がさだまるビレッジに来られて活動していただいたことに説明がつくと思います。⁡これからも、私達さだまるビレッジは活動を続けて参りますが、共感頂けましたら、クラウドファンディングも、ぜひ最後まで応援よろしくお願いします!


いつもあたたかい応援ありがとうございます!NOTOにじのひかりの竹下あづさです。 いよいよクラウドファンディングもラストスパート!連日たくさんのご支援と熱い応援メッセージを頂き、胸が熱くなっています。今回はわたしたちNOTOにじのひかりが目指す未来、そしてわたしたちの活動の集大成とも言える最大のイベント”NOTOにじのひかりフェス”(以下のとにじフェス)への想いをお伝えします!【単なるの”復興イベント”ではなく”新しい文化”を創る】のとにじフェスは東日本大震災の時にがっつり支援活動され、今は陰ながらわたしたちのサポートをしてくれている香川県の心強い仲間からのアドバイスではじまりました!「単発の支援や復興イベントではなく、長く継続していく”地域の文化”をつくろう!」と…わたしたちが目指しているのは、”5年・10年・20年先を見据えた地域の新しい文化づくり”です。 「10月の3連休は珠洲でフェス!」と能登の人も全国の人も思い浮かべてくれるような、そんな伝説のイベントに育てていきたいと思っています!【被災者も支援者も”垣根”がなくなるカオスな空間】2025年10月の三連休、見切り発車のような手探り状態で、第1回のとにじフェスを開催!能登からも全国からも多くの方々が集まり、その数なんと…延べ250人!のとにじフェスの最大のコンセプトは、”被災者と支援者”や”地元の人と外の人”もしくは”出店者とお客さん”という垣根を一度全部壊して、フラットに楽しむこと!会場のシンボルになったのは、地元の大工さんや小中高生、ボランティアのみんなで夏休みに汗を流してDIYで作ったウッドデッキのステージ!そこに流木アートが飾られ、海と山に抱かれた心地いい場所で音楽やパフォーマンスが行われました。フィナーレの集合写真は、もう本当にカオス!笑” ステージからのオーシャンビューの眺めが素晴らしく、出演者もお客さんもみんなテンションが上がり、ステージもギュウギュウ詰めに! その中心にいた地元のおばあちゃんが満面の笑みで「さだまる最高!」と叫んでくれたのを見た時、「あぁ、やってよかった!」と心の底から思いました。【「来年までお元気で!」が合言葉の大同窓会】フェスの終わりに、地元のおじいちゃんおばあちゃんや外から来てくれた若者たちと交わした言葉があります。それは「来年までお元気で!また来年、ここで会いましょう!」という約束。地元のおじいちゃんおばあちゃんにとっては、「来年もあの楽しい場所に行くために元気でいよう!」という生きる糧になります。 そして外から来てくれるみなさんにとっては、年に一度、親戚の家のように「ただいま!」と帰ってくる大同窓会。 それこそがわたしたちが創りたい”第二の故郷の本質”だと思います。【あなたとの”かけ算”で進化していく場所】今年ものとにじフェスは10月の三連休(10月10日〜12日)に開催することが決定しています! 「フェスのコンセプトは?」と聞かれることもありますが、特に最初の数年はあえて決めていません!笑”フェス当日というよりは一年かけて、森の開拓やフェスをつくっていくという”大人の文化祭”のような感じで、一緒に関わってくれるみなさんとの”かけ算”で起こる、思いもよらない”化学反応”をたのしみにしています!震災という大きなできごとがあったからこそ、地元の人たちとつながり、今まで出逢わなかった全国の人たちが集まり、そこにクリエイティブな”新しい文化”が生まれる…わたしたちは珠洲の地でひとつひとつ形にしていきたいと思います!”第二の故郷”のプロジェクトははじまったばかり!現地で関わってくれる人はもちろん、クラウドファンディングという形で応援してくださるみなさんも、数年後にさだまるの森やのとにじフェスが伝説になった時「この村の立ち上げから関わってるんだ!」と語れる仲間です!珠洲の地でこれから長く続けていく”新しい文化づくり”もみなさんと共につくっていければうれしいです!クラウドファンディングもあとわずか…のとにじフェスの定番のかけ声でもある「わっしょい!」お祭りで最後まで盛り上げていきましょう!SNS等でのシェア・投稿なども、引き続きよろしくお願いします!


いつもあたたかい応援ありがとうございます!改めまして、NOTOにじのひかりの竹下あづさです。クラウドファンディングもいよいよラストスパート!みなさんのご支援やシェアのおかげで、わたしたちの第一目標である”森を開拓する重機(ユンボ)”の購入が少しずつ見えてきました!さて…今年に入ってオンラインで”のとにじ未来会議”として「みんなでどんな未来をつくろうか?」とわくわくする作戦会議をしています。そこで改めて見えてきたのは、単にカフェや宿泊拠点という”場所(ハード)”をつくるだけでなく、そこに来てくれるみなさんが 【繋がる時間(ソフト)】 を作ることの大切さです。わたしたちはこれから珠洲の地で月に1回程度、みなさんが”帰ってくる理由”になるような企画をやっていきたいと思います。今回は「重機を買って森を開拓した先で、皆さんとどんな1年を過ごしていきたいか」という、さだまるビレッジの【春夏秋冬の日常】のイメージを少し具体的にお伝えできればと思います!【春:土に触れ、命の息吹を感じる種まきと食】厳しい冬を越え、能登に春が来ます。森でのイベントや作業も本格的にスタート!3月〜5月頃はおいしい”能登かき”のベストシーズン!絶品の牡蠣をみんなで囲むBBQパーティーやイベントもいいですね! そして暖かくなってきたら、さだまるの畑で野菜の種まきをしたり、田んぼで泥だらけになりながら田植えをしたり…無農薬・手作業で自分たちの食べるものを自分たちで作る、わたしたちが目指す”自給自足に近い暮らし”の第一歩となる自然体験を一緒に楽しみましょう!【 夏:歩いて30秒の海!森の開拓・防災キャンプ 】さだまるビレッジは、なんと歩いて30秒で美しい海に飛び込める絶好のロケーション! 夏休みには、開拓した森のフィールドにテントを張って、キャンプ企画をやりたいという方も多数!こどもたちは思いっきり海で泳ぎ、森で遊びまわる。大人は森の整備や大工仕事で汗を流す。 さらに、薪風呂を沸かしたり、微生物の力で土に還る”コンポストトイレ”を使ってみたりと、自然の循環を活かした暮らしを体験することは、いざという時の”生きる力”や”防災”を学ぶ貴重な機会にもなります。【秋:実りを祝う収穫とみんなでつくる村の景色 】能登の秋は豊かな実りの季節!春にみんなで植えた田んぼの稲刈りで汗を流し、全国屈指の収穫したての新米や、能登の豊かな山の幸海の幸(絶品の”船凍イカ”など)を味わいましょう! 涼しく作業しやすいこの時期は、森を開拓したり、小屋を建てたりするのにも最高の季節。「この看板は俺が立てたんだ!」「この小屋の壁はわたしが塗ったんだよ!」と、村の景色の中に自分の足跡を残せるのは、開拓初期から関わってくれる今の仲間だけの特権です! ※そして秋の最大のイベントといえば、10月の3連休に開催する「NOTOにじのひかりフェス」ですが…その熱いお話は、長くなるので次回の活動報告でたっぷりお届けします!【冬:星空と絶品の海の幸、オンラインでのつながりを…】雪に覆われる静かな冬は、澄み切った能登の夜空を活かした”珠洲ナイトツアー”がおすすめ!鰤や蟹など、一年でもっとも海の幸が豊かな時期でもあるので、温かいお部屋で鍋を囲みながら、おいしいものも食べましょう!また、雪などでなかなか現地に来られない時期はオンラインでのつながりを…珠洲のおばあちゃんやおじいちゃんとつながるお茶会など、離れていても心がほっこり温まる”第ニの故郷”の時間を届けます。改めて一年を通して見てみると…能登って豊かですね♡共に豊かな時間を味わい、未来を創っていきましょう!1人ではできないと思うことも、みんなでつながることでできるようになったり、 遠く離れていても年に何度か「ただいま!」と帰ってきて、共に汗を流し、笑い合い、美味しいものを食べる…想像するだけで最高ですね!”支援”や”被災地”という関係を越えて、わたしたちはみなさんとそんな豊かな暮らしを創っていきたいと本気で思っています!どうかこのわくわくする”第二の故郷の村づくり”という旅の仲間に加わってください!そして…泣いても笑ってもクラウドファンディングもあと数日!最後はのとにじお得意の「わっしょい!」でお祭りのように、みなさんと盛り上げながら走り抜けたいと思います!「一緒に能登の第二の故郷に関わろう!」と周りの方へのシェアなども引き続きよろしくお願いします!


たくさんの応援ありがとうございます!みなさんのおかげでついに…90%突破しました!おひとりおひとりの想い、涙が出るほどうれしいです!まもなく見えてきた第一目標の200万円は、このプロジェクトを進める土台となる”重機購入”という第一歩。森を整え、土地を守り、”第二の故郷を自分たちの手でつくるはじまり”です。そしてここから…描いているイメージの絵、第二の故郷は必ずつくります。でも、そのスピードはみなさんの応援で変わります。1年後にできるか、3年かかるか…それは今この瞬間の積み重ね。少しでも早く形にすることができれば、能登にひとつ希望の光が灯ります。共に能登の未来、日本の未来をつくりませんか?残り4日!少しでもこの景色に近づけるよう、わたしたちの活動に共感頂ければ、ご支援やシェアをお願いします。


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