こんにちは!NOTOにじのひかりの竹下あづさです。まだまだ寒いとはいえ、能登も少しずつ春めいてきました。春分の日に”わっしょい祭”というイベントを開催し、今年の能登での活動を開始しました!わっしょいとは”和を背負う”という意味があり、”能登の復興”と”日本の未来を担ぐ”イメージで活動しています。そして…22日には生物多様性の専門家の坂田昌子さんと、”さだまるの森”の磐座(パワースポット)周りの環境整備も行い、次回6月には池を掘る予定です。それにより水捌けがよくなるので、今後森を拠点にしていくにあたり、とても重要な作業です。そんな感じで…”第二の故郷づくり”はひとつひとつみんなでやっていくので、一朝一夕では形になりませんが、今後もたのしみに見守って頂いたり、機会があればご参加頂ければ幸いです。重機の購入につきましては、関係者の方々にお力添えを頂き、ベストな形で購入できるよう進めておりますので、また決まり次第、ご報告させて頂きます。来月から少しずつリターンの返礼を開始しますが、多くの方にご支援頂いたため、リターンによっては少しお時間を頂くことになりそうです。随時、活動報告やオープンチャットでもご報告しますが、こちらもたのしみにお待ち頂ければ幸いです。尚、支援者の方でオープンチャットにご参加頂けてない方は、個別メッセージをご確認くださいね。今後ともやわやわと(能登弁でぼちぼちと)よろしくお願い致します。





