
みなさん、こんにちは!
残暑厳しい日が続きますが、お元氣でしょうか?
能登はほんの少し涼しくなってきました。
さて…少しずつですが、粛々と活動をしているので、ご報告します。
今年の夏休みは学生を招待しての”SUMMER CAMP”という形で、"第二の故郷"として、ハード面ではなくソフト面の実験的な企画を行いました。
"能登に来る前は人生こんなもんやと、おもしろくないなと思ってました。"
そんな大学生たちが表情を変えて帰っていく姿に、能登の未来、"第二の故郷"の可能性を感じました。
そのプログラムの中で小学生〜大学生と共に、そして別日にもさだまるビレッジに訪れたこどもたちと共に、”さだまるの森”に設置する看板づくりを行いました。
これは"森に看板を設置する"というリターンの土台としても活用させてもらうので、こどもたちや若者がつくった看板とみなさんのお名前が刻まれた看板が設置されることを、たのしみにお待ちください。
ちなみに…ありがたいことにまだまだ看板を作らないと足りないので、引き続き、この活動は続けていきます。看板づくりしたい方もぜひお越しください!
最後になりましたが、前回の活動報告でお知らせした重機(3tユンボ)は9月頭に納車予定!
その後、9月末の”東屋ワークショップ”や、10月の3連休の”NOTOにじのひかりフェス2026"に向けて、大活躍してくれることでしょう!
リターンに関しても、活動と並行して少しずつ進めております!
あたたかく見守って頂ければ幸いです。
引き続き、よろしくお願い致します。
一般社団法人NOTOにじのひかり
代表理事 竹下あづさ



