活動開始から1週間!応援やメッセージを通して、この挑戦が「みんなのもの」になってきていると感じてきています。居酒屋は、ただお酒を飲む場所ではなく、人が集い、語り合い、少し元気になれる場所。そんな場所を未来につなげたい。その思いを胸に、今日も前へ進みます。引き続き、応援いただけたら嬉しいです。今日は、玉河の「愛よー!」についてお話しさせてください!「愛よー!」という合言葉は、社内外に向けて発信している言葉です。全力の「愛よ。」それは野村興業が大切にしている価値観。相手に対する敬意の気持ちを出し惜しみしないこと。そして、相手中心で物事を考えられるよう、日々精進しています。愛よっ!
活動6日目!毎日仲間が増えています。本当にありがとうございます。正直、始める前は不安もありました。一つ一つの応援やメッセージに背中押されています。今日もできることを積み重ねていきます。引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。この「仲間」がいることが、何よりの力になっています!愛よー!
初めて店長にさせて貰った時、会長から、「俺の店と言ってもらえるように、常連のお客さんを贔屓してくれ。」と教えられました。顔を立ててやってくれ。出せるときだけで良いから、なにかちょっとした物を出してやれ。でも、それよりも一番大事なのは、満席でも、狭くても、とにかく座らせてやること。会長は仲の良い常連さんの頭を叩いて、「なんだまだ生きて居やがったのか」と、よく言っていました。どうすればそんなに人との距離を縮められるのか・・・。「俺の店なのに、もっと元気よくやってくれ!」叱咤激励をお願いいたします!メンバーになって下さり、心より感謝申し上げます!これから玉河が100年続きますよう、口を出し、手を出して頂きたく、よろしくお願いいたします!




