高齢ペットの いつもと違うを見逃さない、やさしい見守り記録アプリ

高齢ペットの日常を記録し、異常を早期発見し治療、少しでも長く平穏な日々を過ごせることができるアプリを作りたい

現在の支援総額

341,000

22%

目標金額は1,500,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/07に募集を開始し、 32人の支援により 341,000円の資金を集め、 2026/03/17に募集を終了しました

高齢ペットの いつもと違うを見逃さない、やさしい見守り記録アプリ

現在の支援総額

341,000

22%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数32

このプロジェクトは、2026/02/07に募集を開始し、 32人の支援により 341,000円の資金を集め、 2026/03/17に募集を終了しました

高齢ペットの日常を記録し、異常を早期発見し治療、少しでも長く平穏な日々を過ごせることができるアプリを作りたい

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2026/02/27 20:00

こんにちは、ありがとうございます。

今、私、訳あって、実家の柴犬3匹のお世話をしているんです。実家は母親一人暮らしで、朝晩通いで、お散歩、食事の世話をしています。


3匹の構成は、白柴お母さん16歳、黒柴お父さん13歳、息子白柴7歳
上の写真はお母さん、写真に書いているように、目は視野がかなり狭くなり、ゆっくりピントを合わせ、かなり近づかないとと判別できない。

耳も遠く、近くでゆっくり話して、ちょっとわかるくらい
当然、認知症が始まっています。

それでも食欲旺盛・散歩大好き・・・だから若く保っていられるのかも

それはさておき表題の件・・・

今日も朝早く、3匹を散歩していました。息子➡お母さん➡お父さんの順で

息子の散歩の際に、私道でメガネが落ちているのに気が付いた。拾い上げると白柴が興味津々。

私は、咄嗟に考えたのは、ほんの数分前にここを通り過ぎた 小学生たちのものなのかな? と

このまま放置すると、車にひかれたり、踏まれて壊されたりと考え、少し高くなった塀の上に置いた。そこで、どうしようと考える・・・そうしながら犬の散歩を継続。

交番に届けるか? えっ、これ小学生のものなら学校か?どっちも遠いな と、

考えて歩いてると、3匹目お父さんの散歩版に回ってきてた。
その道中反対側から女性が・・・ちょっとソワソワ慌てた感じで

ここで、勝手な変なひらめきが、この人もしかして学校の先生違うかな?と

で、思い切って声をかけてみる
『あの~失礼ですが、学校の先生ですか?』
『いえ、違います。・・・・・けど、私、眼鏡探しているんです。』

ビンゴ!!

『それ、これと違います』
『あっ、これです』
『良かった』

そんな偶然あるんですね(笑)

そんなたわいもないお話でした。
今日もお読みいただきありがとうございました。

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