限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

現在の支援総額

1,149,500

57%

目標金額は2,000,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

21

限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

現在の支援総額

1,149,500

57%達成

あと 21

目標金額2,000,000

支援者数91

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

◆はじめに

このページを訪れてくださりありがとうございます!

殺陣を単なるアクションではなく、物語を語る一つの芸術として、世界へ届けたい。

そんな想いから、私たちはこのプロジェクトを立ち上げました。

まずは、現在制作中の『BAJARAIKA』特別予告編をご覧ください。

▼Trailer.0

◆プロジェクト立ち上げの背景

殺陣は、映像や舞台において長く用いられてきました。しかしその多くは、物語を引き立てる「演出の一部」として扱われてきました。

本来、殺陣にはそれ単体でも成立し得る美しさと緊張感、そして確かな表現力があります。ただ、それが「一つの作品」として正面から提示される機会は多くありません。

だからこそ、殺陣そのものを主軸に据えた作品を創りたい。映像の一場面ではなく、ひとつのアートとして提示したい。

その想いが、本プロジェクトの出発点です。

◆このプロジェクトで実現したいこと

殺陣を「映像の一要素」ではなく、ひとつの独立したアートへと昇華させる

それがこのプロジェクトの大きな目標のひとつであり、"新たな表現を切り拓く挑戦"でもあります。

音楽と融合させながらも、セリフに頼らず、身体表現だけで物語を描く。それは、日本の殺陣が持つ本来の力を、真正面から提示する挑戦でもあります。

本作は、世界的に人気を誇る『限界突破×サバイバー』のカバー曲を使用し制作します。世界中にファンを持つ楽曲を通じて、日本の殺陣の魅力を届けたいと考えています。殺陣を知らない人にも、まずは“知っている曲”から興味を持ってもらう。その入り口として、この曲を選びました。

YouTubeでの公開を軸に、短編映画祭への出品も視野に入れながら、国内外へ発信していきたいと考えています。

◆プロジェクトの実行者について

本プロジェクトは、俳優であり、日本の殺陣文化を長年第一線で担ってきた真瀬樹里が中心となって進めています。

多くの映画・舞台・映像作品に出演し、殺陣・アクション分野において高い技術力で存在感を示してきました。海外作品『キル・ビル』では出演および殺陣指導を務め、近年は後進の育成にも力を注いでいます。国内外で長年、日本の殺陣表現に向き合い続けています。

真瀬はこれまで、殺陣・音楽・映像を融合させたノンバーバル・アクション映像作品を継続的に制作・発表してきました。

セリフに頼らず、身体表現や動き、間、呼吸によって物語を描き、殺陣を単なる映像や舞台のワンシーンではなく、ひとつの文化・アートとして成立させることを軸に、このシリーズ作品の制作を続けています。本作は、そのシリーズ第三弾となります。

本プロジェクトでは、真瀬の理念や表現に共感した、信頼できる表現者・スタッフと共に、企画から完成までを一体となって進めていきます。

◆これまでの活動

ノンバーバル作品をはじめ、短編映画や縦型ショート映像作品など、殺陣を主軸としたさまざまな映像作品を制作し、YouTubeでの公開や映画祭への出品を通して発表してきました。

多くの反響をいただき、短編映画『武甕槌』は、「SHORTSHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2023」のオンライン特別上映作品にも選出されています。

真瀬樹里 Official YouTube

▼ノンバーバルシリーズ・過去作品

第一弾【紅蓮華×殺陣】

第二弾【千本桜×殺陣】仙狐桜乱

◆本作の準備状況

現在本作は、キャスティング、衣裳、美術、小道具、絵コンテ等の制作準備を全て完了し、音源制作及び、撮影を開始しております。

これまで積み重ねてきた経験と信頼できるスタッフとともに、さらに完成度の高い作品を目指して、着実に準備を進めています。

▼『BAJARAIKA』撮影風景


◆出演

■真瀬 樹里


■和田 圭市


■神津 一誠


■松原 凛


■酒井 菜々子


■南武 杏輔


■北島 かん奈


■辻本 一樹

◆メインスタッフ

プロデュース・総合監督:真瀬 樹里

共同監督:辻本 一樹

撮影:岩下 海翔/伊藤 雄亮/岩本 悠羽希

ヘアーメーク:竹下フミ(竹下本舗)

衣裳:松沢 貴子(松竹衣裳)

美術・小道具協力:青木 久

編集:真瀬 樹里/辻本 一樹/岩下 海翔

メイキング編集:濵﨑 優美

ビジュアルデザイン:森田 真優

音源制作:河村 征志


◆応援メッセージ

◾︎ 志穂美悦子さんより

それは、まさにJAC全盛のとき。

押し迫った年末。

我々は、故郷に帰ることなく、奥滋賀高原の零下の世界でJAC冬合宿を行っていた。

その時、この世に初声をあげたのが『真瀬樹里』の誕生だった。

「女の子が生まれた〜!」千葉さんの満面の笑み、慶びの声が、雪景色の山々を包み込む白銀の世界にこだまし、我々は共に祝杯をあげた。

昨日のように思い出される。

樹里ちゃん、

あなたは両親から最強のDNAを授かり、映画界、T V界有数の現場を生まれる前から見ていたんだね。日芸、殺陣同志会に脈々と受け継がれる殺陣をその体に叩き込み、日本が誇る華麗で鮮やかな「殺陣」を、、世界へ誇る強く美しい「殺陣」をその御身に宿し、狂乱飛舞のごとく、駆け上がる樹里ちゃんをとても頼もしく思っているよ。

最強の血があることは、紛れもない。

でも真瀬樹里はこの世にひとり。真瀬樹里の殺陣を思う存分確立し発揮し、世界に飛び上がるのをわたしは1人静かに夢想しています。

行け、樹里ちゃん!!信じた道を!

― ご支援をご検討くださる皆さまへ ―

この作品にかける企画、演出、そしてキャスト・スタッフ一同のより強固に結束した熱情を深く強く感じています。

作品が熱く翔けるよう、多くのかたのご協力を承れることを心からお願い申し上げます。

志穂美 悦子


◾︎ 深作健太さんより

誰よりも日本映画を愛し、誰よりも日本のアクション映画が世界へ届くことを夢見た俳優、

千葉真一の心を受け継ぐ、真瀬樹里の剣伎。

ノンバーバル•シリーズの前作、『紅蓮華』と『千本桜』は国境を飛び越え、世界の高みを目指していた。

いま次々と、かつてのJACの先輩たちが旅立つ中、

子供の頃から鍛錬してきた真瀬樹里が、新しい仲間たちと共にどんなバトルを魅せるのか?

乞うご期待!

演出家・映画監督    深作 健太


◆スケジュール

■ 3月|絵コンテ制作・音楽制作開始・キャスティング決定

■ 4月|衣裳合わせ・小道具準備・撮影準備本格化・クラウドファンディング準備開始

■ 5月|本編撮影2日・スチール撮影

■ 6月|編集準備・後半撮影準備

■ 7月〜9月|撮影・編集開始・クラウドファンディング・宣伝開始

■10月〜11月|編集

■ 12月|上映会・YouTube公開予定

■ 公開後|映画祭出品

■ リターン実施|制作進行および公開時期にあわせて順次実施

◆リターン

本プロジェクトでは、作品の完成をともに見届けてくださる皆さまと、時間や体験を共有できるリターンをご用意しています。

完成作品の先行視聴やメイキング映像に加え、エンドロールへのお名前掲載、上映会やアフタートークへのご招待など、作品の裏側や制作の熱量を間近で感じていただける内容を中心に構成しています。

また、制作の進行状況も随時お届けしながら、支援者の皆さまとともに作品を育てていくプロジェクトにしたいと考えています。

物として残るものだけでなく、「この作品に関わった」という記憶が残るリターンをお届けしたいと願っています。

・サンキューレターメール:¥3,000/¥5,000/¥10,000

・グッズ:アクリルスタンド¥5,000/サイン入りポストカード¥4,000/ポスター¥6,000/キャスト8人直筆サイン入りポスター¥13,000

・絵コンテ:真瀬樹里直筆サイン入り¥7,000/キャスト8人直筆サイン入り¥15,000

・スペシャルムービー:¥20,000

・エンドロールお名前掲載:中 ¥15,000/大 ¥20,000

・上映会ご招待:¥20,000

・殺陣稽古見学・体験:見学¥7,000/体験¥20,000/体験プライベート¥100,000

・協賛:¥200,000/¥300,000

※その他、セットのリターン品もございます

■グッズ紹介

ポストカード

5人の婆娑羅者が集結したオリジナルポストカード。裏面には5人のサイン入り!

ポスター

『BAJARAIKA』の世界観を一枚の絵に!A3サイズのオリジナルポスター。

※ポストカード&ポスターの画像はデザインのサンプルです。最高の一枚をお届けするため、現在、細部のブラッシュアップを進めています。


◆最後に

「殺陣を“物語の一部”ではなく、“主役”として成立させる」

「殺陣を、物語を語る独立したアートへ」

その挑戦を、私たちは本気で形にしたいと考えています。

セリフがないからこそ、言葉を超えて、世界へ伝えられる―

これは "新しい芸術のジャンルを築く挑戦" です。

単なる一本の映像制作ではありません。

これまで続けてきた挑戦を、さらに前へ進める第三弾です。

続けてこそ、新たな表現は文化となる。そう信じています。

そして、日本の殺陣の魅力を、国内のみならず世界中に届けていきたい―。

この挑戦を形にするために、皆さまの力が必要です。どうか私たちと共に、殺陣の未来を拓く一歩を踏み出していただけませんか。


───────────────

⚠️ ご支援前にご確認ください

一部のリターンで、「数量」の選択欄が2つ表示されます。

両方とも、必ず同じ数量をご選択ください。

システムの仕様により、ご不便をおかけし申し訳ございません。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 制作関連費(衣裳・小道具・ロケ地使用料・交通費等)およびその他必要経費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 孤高の女盗賊"緋鷺"を演じます、真瀬 樹里です。「緋鷺」は、盗賊の組織にいた頃に自らつけたコードネーム。鷺は狩りの名手であり、古くは火災や戦乱の前触れとされた記録もある鳥。返り血を目立たせない為に緋色の衣を纏い、現れれば不吉な予感を抱かせ畏怖される―盗みや殺しを叩き込まれ、ただコマとして使われてきた組織を抜け、誰にも属さず、誰にも従わず、己の力だけで自由に生きる――孤高の女盗賊。そんな設定がすごく気に入りました。武器は、私が最も得意とする薙刀。重みのある薙刀より、身軽に、短槍や六尺棒をブンブン振り回すような戦いがイメージに近かったので、今回は少し短めで軽い薙刀をオリジナルで制作しました。そんな緋鷺として、真夏の暑さの中、思いっきり暴れてきました!本当に暑かった!!でも、、頭の中で思い描いていたものが、一つひとつ実際の画になっていくのは、本当に嬉しくて楽しい時間でした。撮影を終え、ここからはいよいよ編集です!現場で生まれた数えきれない画を繋ぎ、思い描いていた以上の作品に仕上げ皆さまにお届けできるよう、完成まで走ります!―――――――――――――――――――――今回のキャスト紹介は、いよいよ今作の主催でもある真瀬さん!緋鷺 / 真瀬 樹里緋鷺というキャラクターは、主要キャスト5人の中でも、戦況を俯瞰して見ながら、したたかに、狡猾に、先を読む力に長けた人物。それは、彼女がこれまで歩んできた人生の中で身につけてきたものなのかもしれません。そして真瀬さんが演じることで、そこにどこか儚さや、“堕ちきった人”ではない人間味も加わっている気がします。例えば、実は動物にはめちゃくちゃ優しそうだったり(笑)そんな一面にも注目して、作品を観ていただけたらと思います!一方で、BAJARAIKAを企画から一つの作品として形にするまで真瀬さんを身近な所で見ていた私だからこそ言える事もある気がしています。いつか私に話してくれた夢があります。目標と言ってもいい。《殺陣を単なるアクションではなく、物語を語る一つの芸術として、世界へ届けたい》クラファンの本文中にも記載している言葉で、私は勝手にBAJARAIKAは謂わばエピソード0だと思っています。真瀬さんは私にとって、和乃志道(殺陣道場)での師であり、俳優としての大先輩であり、幼い頃から現場で叩き上げられた強靭さと他者の痛みに寄り添う心もあわせ持つ人。そんな真瀬さんが、この夢、目標を掲げて、殺陣のみならず自分自身も、世界に対して挑戦しようとしている。シンプルにかっこいいじゃないですか(笑)だからこそ、今回、多くの人が『BAJARAIKA』に協力してくれたのだと思っていますし、3年後、5年後、この作品が本当に“始まりだった”と思える未来になってほしい。そんな思いで、私もこの作品に関わっています。(広報担当B)―――――――――――――――――――――【真瀬 樹里(Juri Manase)プロフィール】幼少期より俳優を志し、バレエ、ピアノ、日舞など、様々な芸事の習得に励む。中学高校時代に英語劇を学び、日本大学芸術学部に在学中、殺陣同志会に4年間在籍し、本格的に殺陣を学ぶ。1994年に映画デビューし、以降数々のテレビドラマ、映画、舞台などで活躍。2004年には、クエンティン・タランティーノ監督の映画『キル・ビルVOL.1』に出演し、殺陣指導も行うなど映画のアクションシーンに貢献。2007年の大河ドラマ『風林火山』では、真田家の忍びを好演し、その高い殺陣技術が注目を集める。2017年テレビ朝日帯ドラマ劇場『トットちゃん!』では、実母・野際陽子役として出演し話題に。2020年以降、殺陣を主軸とした映像作品の企画・製作を開始し、プロデュース、総合監督、主演を務める。現在は自身の殺陣道場『和乃志道 -YamatoShido』を主宰し、後進の育成にも力を注いでいる。 もっと見る
  • クラウドファンディング受付終了まで一か月を切りました!ご支援いただいた方へ様々なリターンをご用意していますが、その中で今回はポストカードとポスターをご紹介いたします☆彡    ■ポストカード鋭い眼光のキャスト5人。果たしてその目線の先に見えているものは?!また、眼光と同じ鋭さを携えた、それぞれの武器や拳。衣装とも相まって、これ以上ないカッコよさが詰まったポストカードをあなたのお手元に!!なんと!裏面には5人のサイン入りです。■ポスターA3サイズです。5人のキャストに加え、何やら不穏な空気をまとった3人が…。こだわりすぎるほどこだわった8人全員の衣裳や髪形にも注目!圧巻のビジュアルに仕上がったポスターをあなたのお部屋に!!ポストカードにする?ポスターにする??うぅ~~ん…迷っちゃう♪ じゃあ、両方ゲットしちゃおう!!!※画像はデザインのサンプルです。最高の一枚をお届けするため、現在、細部のブラッシュアップを進めています。 もっと見る
  • 今作をお誘いされた時に、一つの目的のために生み出された、一つの目的のために突き進む、焔というキャラクターは自分にぴったりだと感じました。使う武器も無骨で、大きく両刃の剣。パワフルな動きでメインキャラクターたちに迫れるかが楽しみです。普段は舞台に出演していることが多いので、映像作品の参加は経験が少なく苦労することも多いですが、完成映像では素敵になっていたら良いな!と思います。強者が織りなすバトルロイヤル、楽しんでください。南武 杏輔―――――――――――――――――――――主(あるじ)の左右を固める一人、右近。焔 / 南武 杏輔雹と対をなすように名付けられた男、その名は“焔”。彼が振るうのは、両刃の巨大な直刀。小太刀を手に、冷徹に相手を仕留めていく雹とは対照的に、焔の戦いは、まさにその名の通り炎の如く。力強く、真正面から敵をねじ伏せるような正統派の戦闘スタイルと、大刀を振るう堂々たる姿は、今作のキャラクターの中でもひときわ王道の格好良さを放ちます。そして、静かに戦う彼の内側に秘められた“焔”が、ある瞬間を境に一気に燃え上がる――。主を守る右近・焔が、五人の婆娑羅者を相手にどんな戦いを魅せるのか。乞うご期待!(広報担当B)―――――――――――――――――――――【南武 杏輔(Kyosuke Nanbu)プロフィール】1988年3月19日生まれ新潟県新発田市 出身○H.I.J COMPANY/H.I.J STAGE所属○蛇ノ目企画所属◆舞台出演「麦のバッキャロー!!」(Askプロデュース)「ふたりうらしまと永遠の國」(青龍ノ宴)「ミュージカル信長〜朧本能寺〜」(H.I.J stage)「Fantasista」(蛇ノ目企画)「舞台幽霊HOUSE〜7人の地縛霊〜」(Askプロデュース・開沼豊演出)小林太念役「或いは洞穴の狐狸」(TEAM風雷Bow)金長役「舞台スパイ教室」(扇田賢演出)アンサンブル「白浪リベルリー」(TEAM風雷Bow)シハツ役「カストルとポルックス」(佐藤流司演出)アンサンブル「INSPIRE陰陽師」(梅田芸術劇場・山田淳也演出)アンサンブル「魔界転生」(日本テレビ・堤幸彦演出)アンサンブル「真田十勇士」(日本テレビ・堤幸彦演出)アンサンブル◆映像出演「育休刑事」7話アクション部映画「真田十勇士」 真田家家臣役Abema「主役の椅子はオレの椅子」 アクション指導補佐◆殺陣師/アクションコーディネーター「女王ステシリーズ」(ILLUMINUS/吉田武寛演出)「イリス・ノワールシリーズ」(ILLUMINUS/吉田武寛演出)「拝啓親愛なる魔法使いの貴方へ〜garnet〜」(ILLUMINUS主催・吉田武寛演出)「ミュージカル信長〜朧本能寺〜」(H.I.J stage)「ふたりうらしまと永遠の國」(青龍ノ宴/山田ケンタロヲ演出)「いほとせの御伽噺〜天離る鄙に立ちて〜」(青龍ノ宴/山田ケンタロヲ演出)「リリィプロジェクトvol.1 シュベスターの祈り」(桜木さやか演出)「MANKAI STAGE『A3』ACT2!〜SPRING2023」(松崎史也演出)アクション助手「ロミオ&ジュリエット2021」(小池修一郎演出)擬斗助手 もっと見る

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