限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

現在の支援総額

1,065,000

53%

目標金額は2,000,000円

支援者数

81

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

30

限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

現在の支援総額

1,065,000

53%達成

あと 30

目標金額2,000,000

支援者数81

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

もともと今日は予備日で天候や時間の制限で撮りきれなかったシーンのみの撮影なのでカット数はそう多くなく今までよりは少しゆとりがありそうですが、果たして…今日撮る絵コンテの説明をする監督撮影現場への道中、小雨も降ってきてどうなる事かと思っていましたが撮影が始まる頃には天候は回復し晴れ!しかし!!今回ばかりは曇っていて欲しかった。というのもシーンの繋がり上、曇ってないとおかしな事になってしまうからです。自身の晴れ男っぷりが仇となる監督こればかりはどうしようもないので、撮れるところだけ撮って早めのお昼休憩。いつもより気持ち長めの休憩タイムーーーそして午後からの撮影ーーー撮影現場へ向かう広報担当B今日はゆとりがありそう。と言いましたが、そんな中、多忙を極めたのはメイクさん。限られたシーンのみの撮影ということでキャストも少なくスタッフも必要最低限の体制。支度部屋に戻る時間を惜しんで現場でメイク直しを行います。スタッフの人数も少ないので1人2役は当たり前!この日の撮影を乗り越えるべくキャストスタッフ総出でフル稼働!カポを持つ神津さん全スタッフ業をこなし絡みも行うスーパーアシスタントことカズさん         ???         詳細は番外編にて蓋を開けてみれば、いつもと変わらず汗だくのヘトヘトになりながら日が落ちるギリギリまで粘って撮影終了!オールアップです!!気づけば怒涛のように日々が過ぎ去りあっという間に本日を迎えたという感じです。締めの挨拶をする真瀬さんさて、ここまできて、この記事を今まで読んでくださっていた方なら物足りなさを感じている人もいるのでは?はい。写真、アクションシーン少なめです。この日撮影したシーンはどれも本編を見てのお楽しみ!というカットばかりで載せられないのです。代わりと言ってはなんですが、サービス精神旺盛な和田さんと全撮影を終え全てを出し切った監督の図を。この監督の様子からも素晴らしいシーンが撮れたのは間違いないと言っていいでしょう!キャスト達の魂のこもった演技と多種多様なアクション!これらがどう一つの作品になるのか…間近で撮影現場を見てきた身として断言できることが1つあります。皆様には、間違いなく最高に熱い作品をお届けできます!!BAJARAIKAの完成をお楽しみに!そして、クラウドファンディングも残り1ヶ月にして目標の約半分くらいにきました!ご支援本当にありがとうございます!応援してくださる皆様のお陰です!しかし、この作品をより多くの人に届ける為にも目標達成したいと思っています。撮影は終わりましたが、制作の裏側や撮影レポ番外編など、まだまだ更新していきますので、どうか我々の活動をXなどで拡散して頂き応援の輪を広げて一緒にBAJARAIKAを盛り上げて頂けたら嬉しい限りです。ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。               (広報担当B)


撮影は大詰め!終盤中の終盤の撮影なので、キャスト全員、泥だらけ、傷だらけ、血だらけ、のボロボロ。満身創痍です。それは役だけに限らず、本人達も汗だくになりながら気合いで今日の撮影を乗り切ります。炎天下の中5人での大立ち廻りというのも今日はこの夏1番の暑さ。とのことで鉄壁の日焼け対策もーーーほんっとうに暑い!立ってるだけで汗が尋常じゃないくらい出る。着物や分厚い衣装を着て炎天下の中、撮影をするキャストはその比じゃありません。撮影も大事ですが、安全第一。無事に撮り終られるよう、こまめな水分補給とカットがかかった隙にその都度キャストを冷やします。暑さは過酷ですが撮影は陽があるうちが勝負!昼食を済ませ、気合を新たに午後の撮影再開!と、ここで今までの撮影期間の中でも特に印象に残った監督の言葉がありました。物語の登場人物として何かを求めて生き、無念の中、命絶える。そんな役の最期の瞬間、「武器に魂が宿っていて欲しい。」と、監督の言葉。今作の特徴でもあるノンバーバル・アクションムービー。アクションを主体とした台詞のない作品で物語や役を魅せる上で武器というのは自分の生き写しのようなものではないか。心地の良い緊張感と共に監督の演出を受けたキャストの素晴らしい演技に今日1番のカットがかかりました。炎天下の中、キャスト、スタッフ一丸となって撮影を無事に終えることができました。次は撮影最終日です。お楽しみに。      (広報担当B)


馬喰 陣兵衛(バクロジンベエ)役の神津一誠です!前半の撮影を終えて現在は残りの撮影の準備中なわけですが、具体的な殺陣の動きを決めるにあたって出演者の面々と「あーでもないこーでもない」とアイディアを出し合って創る時間がとっても楽しいです。そんな楽しさを満喫している私ですが一つだけとっっっても残念なことが!!!それはそこで創作されたステキな殺陣達が、決まっている長さに納めるために短くしたり、時にはそのままお蔵入りになったりとそれを皆様に全てお届けできないのがホントに残念、、、、、に思いつつ、それは裏を返せば皆様に届くのはそんな熾烈な生き残り戦を生き残った殺陣やアクションばかりということですので、是非一本の作品としてお届けできる日までめちゃくちゃ楽しみにしていてください!そしてそれを届けるためには後半の撮影を頑張らねば!暑さに負けるな俺!頑張ろう皆!!5人のうち一体誰が生き残るのか……刀の周りにいる3人はいったい何者なのか……最後までワクワクドキドキと観ていただけるよう残りの撮影も頑張ります!!!神津 一誠―――――――――――――――――――――着流しに日本刀。そして頭はモヒカン、耳にはいくつものピアス。ひと目見ただけで、ただの浪人ではないことはお分かりいただけるでしょう(笑)馬喰 陣兵衛 / 神津 一誠かつての家も名も捨て、自ら“馬喰”を名乗って生きる異端の剣士・陣兵衛。武士ならまず選ばないようなその名も含め、この型にはまらない生き様は、演じる神津さんも気に入ってくれた設定のひとつです。そして、粋な着流しにモヒカン&ピアスという、一見アンバランスなはずなのになぜか妙にハマるこの風貌。主催の真瀬さんと共同監督・辻本さんも、かなりお気に入りとのこと。型にはまらないのは、その風貌だけではありません。一刀を手に戦場へ現れながら、追い詰められたその先で、彼の戦い方にも変化が――。勝つために剥き出しになる、彼の執念と貪欲さ。五人の婆娑羅者の中でも、まさに“婆娑羅”を地で行く男。馬喰 陣兵衛が、伝説の刀を巡る戦いをどう掻き回すのか――。乞うご期待!(広報担当B)―――――――――――――――――――――【神津 一誠(Issei Kouzu)プロフィール】日本大学芸術学部在学中、殺陣同志会にて殺陣を学ぶ。その後も様々な団体で研鑽を積む一方で、舞台公演や、ゲームのモーションキャプチャー参加、地域のお祭りから企業イベントでのパフォーマンス等 ジャンルを問わず多数出演。2021年に独立し、自身の主催する『いち殺陣稽古会』を発足。年齢性別を問わず幅広く指導を行うほか、学校法人での特別講師をつとめる等、活動の幅を広げている。◾︎活動歴・剣伎衆かむゐ十周年公演「閃」出演・五條詠二特別公演 舞劇「太田道灌 戦乱の蜉蝣」出演・CIOFFフランス主催「festival de Montoire」演舞参加・魂刀流志伎会法人化記念式典 特別パフォーマンスに演舞参加・ゲーム「FINAL FANTASY XV グラディオス編」キャラクター・ギルガメッシュ モーションアクターとして参加・和太鼓鈴木淳一記念公演「宮本武蔵伝 五輪書」出演・短編映画「武甕槌」出演  ほか多数


撮影現場レポ④
2026/08/25 09:30

撮影だよ!全員集合!!この日は大人数の撮影ということて沢山の人が絡みとして撮影に参加!その数12人!大所帯です。ヘアメイクは撮影シーンの早い人順。撮影シーンが遅い人は朝は少しゆとりがあります。はい。この写真の中にいない人が2人。その2人は山奥で今日も今日とて激しいアクションの真っ最中!!そんな激しい戦いの最中、別班ではインタビューを敢行。今回ご支援して頂いてる皆様へ向けたコメントやメイキング用のコメントなど撮らせてもらいます。広報担当Bの大事なお仕事です。キャスト全員支度を終え別の場所へ。ここから大乱闘シーンの撮影のはじまりです。私から改めて言うことはありません。動いて、撮って、チェックして、OK!はい次!また動いて、カメラ映りのために歩幅一歩分の微調整、アクションとカメラワークの、ここっ!!という最高の瞬間をカメラに収めるべく全員でBAJARAIKAを創り上げていきます。昼食休憩を挟んでから午後もまた激しいアクションシーンの撮影。暑いです。大変です。連日ハードな撮影の連続。現場の空気が停滞するタイミングだってそりゃあります。そんな時、やっぱり今作の主宰、そして主演でもある真瀬さんの良い作品を創る!という想い。妥協のない芝居への取り組む姿勢と前向きにチャレンジする背中を見せてくれて、作品しいては我々を鼓舞してくれます!そうして今日も日が落ちる限界まで撮影し、無事に絡みが大勢出るシーンを撮り終えることができました。絡みの皆様ありがとうございました!今日はぐっすり寝れそうです。   (広報担当B)


撮影現場レポ③
2026/08/22 19:03

前回から引き続きメインキャスト5人が闘うシーンの撮影です。思案中の辻本監督5人入り乱れての、複雑なカットになるであろうシーンの撮影です。監督の頭ではどんなイメージができているのか。本日もアクションシーン満載!とあるシーンのテスト本編ではどんなシーンに仕上がっているのか…ご期待下さい!シーンのチェックをする5人激しく動くので水分補給、合間の暑さ対策は欠かせません。出番がないシーンは日陰で一休み出番がない時でもキャスト同士で手の確認昼休憩を挟み、午後の撮影!と雨が降ってきたためしばし小休止。お昼ご飯は楽しみの一つ♩雨も上がり撮影再開!物語も佳境といったところのシーン!いよいよ終盤という熱をより感じます!5人の死闘やいかに…本編をお楽しみに!!この日現場の手伝いに来てくれた方からの感想も頂いてます↓本番の声がかかった瞬間、お芝居・緊張感・空気感・集中力がとんでもないレベルまで一気に跳ね上がる現場でした。それもそのはず。演者の皆さんは殺陣やアクションのエキスパートばかり。そして、それを支えるスタッフ陣もプロ!どんな映像が撮れているんだろう、とますます期待が高まります。          (ミヤモトさん)次は絡みも含めた大人数での撮影!まだまだ熱い戦いは続きます!                                 


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