限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

現在の支援総額

947,000

47%

目標金額は2,000,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

50

限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

現在の支援総額

947,000

47%達成

あと 50

目標金額2,000,000

支援者数64

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

烏滸がましくも『ダイレンジャー』として 5人の仲間たちと地球の平和を〝守らせていただいていた〟1993年から、早30数年…今回の〝BAJARAIKA 〟では年甲斐もなく(笑)実写としては久方振りのアクション満載作品となります。キャラは違えど、己が信じる道のため 命を賭して突き進む姿は ある意味同じなのかもしれません。本プロジェクトの企画・総合監督を務める真瀬樹里さんとは18年前に初共演、その2年後の戦国ものを背景とした舞台でご一緒させていただいた以来となりますが、本作に賭ける意気込みたるや それはもう ただならぬものがあり、その拘りっぷりは世界観から小道具の細部に至るまで 一切の妥協を許しません!!(笑)また共同監督をされている辻本一樹さんも同様で、1カット1カットに寄せる思いは凄まじいんです!このクラファン企画はそんな思いをキャスト・スタッフが全員で共有しながら、達成に向け邁進しております。是非、お一人でも多くの皆様のご支持・ご賛同をいただければ幸いです。たかが5分…されど5分…『あの刀か‥  邪魔する奴はブッた斬る。ただ、それだけだ。。』和田 圭市――――――――――――――――――広報担当Bです!いよいよ後半戦の撮影が始まろうとしている中、撮影中の活動報告も随時お届けしたいと思っています…ならばっ!!皆様に、BAJARAIKAをより楽しんで頂くため、より盛り上げるためにも、キャスト紹介は必須でしょう!!!トップバッターを飾るのは、怪力破戒僧、阿含/和田圭市彼の使う武器は鉈(ナタ)!怪力破戒僧の名に相応しく、作中ではそんな超重量武器(噂では1tくらいあるとかないとか)を振り回す、阿含。どんな戦いを魅せてくれるのか!乞うご期待!各キャラクターのアクリルスタンドがリターンにて用意しておりますが、阿含のアクリルスタンドを身につけていたら、護身用にいいかもしれません。笑今後も不定期でキャラクター紹介していきますので、お楽しみに(^^)/――――――――――――――――――【和田 圭市(Keiichi Wada)プロフィール】1968年3月24日  A型  岩手県生まれニックネーム : ワンダー 大野剣友会にて殺陣・アクションの基礎を学ぶ。退会後フリーとして活動中、1992年に自身の代表作とも言うべき東映のスーパー戦隊シリーズ『五星戦隊ダイレンジャー』の主演というご縁をいただく。現在は Dreave's (合同会社 ドリーヴス)と業務提携を結びながら様々な媒体で活動しつつ、個人としては株式会社 活劇座の専属モーキャプアクターとしても活躍中。また、2015年より歌の活動もしており、2021年からは〝新⭐︎ハッピー&ブルー〟の正式メンバーとしても奮闘中。


この記事を書いている数日後には地元、福岡に帰省する広報担当Bです。普段は飛行機を利用し帰省してますが、いつか個室タイプの夜行バスで帰ってみたい!本題に入ります!ロケハン、衣裳合わせに続き、スチール撮影です。スチール撮影前に行ったロケ撮影ではシーンの都合上、不参加のキャストもいたので全員が顔を合わせるのはこのビジュアル撮影が初!自己紹介もそこそこにスチール撮影が始まります。百戦錬磨の皆さん、ポーズも慣れたもの。取りこぼしのないよう素材のバリエーションを増やしていきます。真瀬さんからのオーダーに応える酒井さんその都度チェックしつつ丁寧に撮影は進行基本的には、撮影している人がいて、次に撮られる人はメイクを仕上げる、この繰り返し。メイクさんはフル稼働!大忙しなわけです。大車輪の活躍!ヘアメイクのフミさん撮影前だとキャラクターをまだうまく掴めておらずポーズも定まらなかったりしそうなものですが(私なら確実になる!)そんなこともなく、スチール撮影は円滑円満に滞りなく終了!笑顔が素敵な松原さん8月の撮影はいよいよ全員で!熱い現場になることこでしょう!楽しみです!ではまた次の記事でお会いしましょう!next>>>ウラバジャ〜メイクのアレコレ編〜


広報担当Bです。皆様は夏らしいことはできてますか?花火大会、海水浴、鰻、かき氷、スイカ、キャンプ、バーベキュー。私はスイカを食べました(^_^)さて、衣裳合わせを行ったのは3月~4月にかけて。ロケハンなどと並行して各キャラクターの衣裳を決めてなくてはいけません。我々が向かった先は松竹衣裳株式会社企画の発案者である真瀬のイメージを元に共同監督の辻本さんとで衣裳の全体像を固めていきます。各キャストの衣裳案を試着していきます作品の世界観や各キャラクターの特徴、更にアクションシーンを想定し動きやすさなど、機能性と実用性も大変重要!しかも今回は、いわゆる正当な時代劇モノではないので、自由なのです。自由過ぎるのです!和も洋も時代も飛び越えて、なんでもアリなのです!そこでこの方!ご紹介しましょう!今回、衣裳を担当して頂きました松竹衣裳 松沢 貴子さん色味を検証中真瀬の大学の先輩であり、過去作全てで衣裳を担当して頂いている、プロフェッショナルです!衣裳は見た目も大事ですが、それだけで決まるわけではありません。生地によっては、動きやすい、動きにくい、激しいアクションとなるとシワになりやすかったり、着崩れして不向きかも?など、本番を想定し、撮影日数や時期など我々では思い至らない所まで考慮し深い知見で意見を下さいます。イメージを擦り合わせる3人和やかな空気で打ち合わせは進行クラファンページに衣裳を着たキャストの紹介が載ってますので是非見てみて下さい(^^)いかがだったでしょうか?身内の私が言うのもなんですが、各キャラクターに沿いつつそれでいて目を惹くようなアクセントにもなっている、素晴らしい衣裳達です。衣裳にも注目して作品を見てみるとより楽しめるんじゃないでしょうか。Next>>>全員集合!スチール撮影


広報担当Bです。いきなりですが『BAJARAIKA』の裏側「ウラバジャ!」ロケハン編〜!!!と言う事で、主宰に断る前に独断で始めましたこの企画。何かというと、前回ロケハン事情をお伝えしましたが、幻の、というか、こういうのも候補としてあったんだけど泣く泣く諦めたロケ地もありまして、そういった本来だったら表に出てこない情報も、皆様にお見せできる範囲でお届けできれば、よりBAJARAIKAを楽しんで頂けるのでは?と思い記事を書いております。私が知る限りでは、当初、第一候補として海岸でのシーンを想定していてロケハンをしてました。ロケハン時は大変見晴らしも良く絶好のロケ地達。味のある流木見晴らしが最高でしたが、しかし、よくよく考えると、、ロケハンは1月。撮影期間は夏。海水浴客が映ったりしない?という可能性や、撮影許可がおりるのか?などの問題が浮上し断念。↑水辺でのアクション映えそう↓確かに水辺はいいけど、ベース地から遠く、いざ撮影スケジュールを組む時に移動とか大変じゃない?ということになり断念。このように多岐にわたる理由で泣く泣く諦め、今回ご縁がなかったロケ地達。更に、よりディープな裏側として、ここさえ解決すれば最高のロケ地なのに!という場所もあったりして。実際に撮影したロケ地でも…実際の撮影現場(正面)ロケハン当日はこうでした(横アングル)そう!この小屋さえなければ…ということで、小屋を倒木などで隠し最高のロケ地の出来上がり!主演の真瀬と共同監督の辻本さんの手作業です。感謝!勿論、知人の私有地をお借りして好きにしていいとの事だったので、本来は許可なく勝手にやったらダメですよ(^ν^)とまぁ、このように、理想の場所がすっぽりそのまま見つかるわけもなく、作品に合うように、また、ロケ地に合うようにテコ入れをして、撮影に挑む。というわけですな。以上、ロケハン編の裏側でした。


今年の夏は短パンは履かないと決めてしまったが為に無駄に暑い思いをしている、広報担当Bです。8月後半にはクライマックスとなる怒涛のアクションシーンの撮影を控えている『BAJARAIKA』その現場の空気も必ずや報告したいと思っています!お楽しみに!!と、その前に、、、まずは、作品の始まりから作品ができるまでを皆様と共有しつつ、作品が完成するまでの道のりを一緒に体験して頂けたらと思います!まずは企画。こういう企画があって、この企画を実現したい!作りたい!作りたいから力を貸してくれないか!?と声をあげる言い出しっぺ、今回でいうと真瀬ですね。そこから初めて事が動きます。で、脚本、監督、俳優、撮影、制作、メイク、衣装、小道具、などなど各部門の人を集め、作品の内容だったり、誰をキャスティングするかだったり、いつどこでなにをどのように撮るか、などの話を進めていきます。そのように企画を進めていく上で、一つの関門がロケハンです。ここで、広報担当Bも映画に関わる身としてロケハンとはなんぞや。と改めて調べてみました。AI先生に。笑AI先生曰く、ロケハンとは、映画やドラマ、CMなどの撮影前に、ロケーションハンティング(location hunting)の略で、撮影に使う場所を事前に探し、下見・確認する作業を指します。脚本や企画の意図に合うか、撮影条件や許可の可否、安全面などをチェックする重要な準備工程です。という事で、我々が最初に下見に行ったのが2026年1月。色々な候補地から、作品に沿うような場所を足を使って見つけていきます。こればかりは、実際の場所を見て空間を肌で感じてみないことには、わからないことも多く、作品の世界観の土台となるので、大事です。(写真は撮影時のもの)良いロケ地が見つかれば、グッとテンションが上がります!どのような作品になっているのかご期待下さい!Next>>>ロケハン編②


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