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あなたの一歩が未来を変える!ミモザ咲く小豆島×女性刺しゅう挑戦プロジェクト 公開前

瀬戸内・小豆島や大阪・箕面でのミモザ企画をきっかけに、3月8日の国際女性デーから始まる、これからも続いていく継続型の手芸プロジェクトです。一度きりのイベントではなく、制作・出店・ワークショップ開催へと少しずつステップアップしながら、手芸を愛する人の挑戦を長く応援していくことを目的としています。

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瀬戸内・小豆島や大阪・箕面でのミモザ企画をきっかけに、3月8日の国際女性デーから始まる、これからも続いていく継続型の手芸プロジェクトです。一度きりのイベントではなく、制作・出店・ワークショップ開催へと少しずつステップアップしながら、手芸を愛する人の挑戦を長く応援していくことを目的としています。

手芸が広がる今、あなたの一歩を応援します

日本は世界でも有数の手芸人口を誇る国です。家庭内の「手習い」として受け継がれてきた手芸は、いまや創作を楽しむだけでなく、収益を得たり、自身の作品を多くの人に届けたりと、自己表現やビジネスの手段としても大きな広がりを見せています。

近年では、スマートフォンによる作品撮影や、生成AIによるアイデア出しや文章作成など、創作活動をサポートするツールも身近になり、誰もが気軽に「発信者」としての第一歩を踏み出せる時代になりました。

今回は、小豆島と箕面という特別な場所でプロジェクトをスタートしましたが、その楽しさや学びは、あなたの街にもきっとつながっていきます。この広がりの一部を、ぜひ一緒に育てていきませんか?

きっと、あなたのお住まいの地域でも、マルシェやイベント、ワークショップなど、小さな出会いや学びの場が広がっているのではないでしょうか?

ざっと国内の手芸イベントやマルシェを眺めただけでも、その広がりに思わず目を見張ります。
▼クリック_各地のイベント開催状況となります。 各地の小さなマルシェまで数え始めたら、きっと想像もつかない数になるのでしょう。手芸の世界は、思っている以上に大きく、豊かに広がっています。そんな場所で手芸の楽しさを体験し、少しずつご自身の作品づくりを深めていく――それは、あなたの未来の教室や作品販売といった新たなチャレンジにもつながっていきます。

私たちArt Fiber Endoは、刺しゅうの学びや作品販売、イベント出展、ワークショップ運営などを通して、皆さまの挑戦を具体的に支える機会を創出し、一人ひとりの「はじめの一歩」を力強く後押しします。

共に創り上げる手芸コンテンツは多種多様。気軽に楽しめる作品から、時間をかけて完成させる本格的なアート作品までを網羅し、趣味層からプロ志向の作家まで、幅広いクリエイターが集い成長できる場を目指します。

早速ですが、クラファンリターンの一つをご紹介させて頂きます。


リターン1_あなたの手芸が教室になる日〜Art Fiber Endoとつくるワークショップ体験〜

京都・Art Fiber Endoの女店主・隆子及びスタッフが伴走し、あなたの手芸ワークショップ開催を全力でサポートします。店舗に限らず、地域のマルシェや百貨店でのイベント、観光地、施設など、「あなたの作品や想いに合った場所」でのワークショップ開催そのものを一緒に描き、形にしていく特別なリターンです。

まずは、どんな場所で・どんな人に・どんな体験を届けたいのかを丁寧にヒアリングし、企画内容・構成・価格・対象者設定まで一緒に整理します。その上で、京都・西陣のArt Fiber Endo店舗でのワークショップ開催や、地域のマルシェ・外部イベントでの展開など、実現可能な場をご提案。さらにその先の展開例として、瀬戸内の景色に包まれるジャンボフェリー船上という特別なロケーションでの開催企画など、非日常の場でのワークショップづくりにも挑戦できます。

▲6月12日開催予定_新船アオイ船上での手芸ワークショップ
現在、4名ほどの講師による船上ワークショップを企画しています。ものづくりの時間を海の上でご一緒しませんか。参加作家・受講者を募集しております。

素材選び、内容設計、当日の運営方法、告知の考え方まで。あなたの「教える」「伝える」という一歩を、構想段階から実施まで伴走するサポートリターンです。

ご挨拶と自己紹介

皆さま、こんにちは。京都・西陣で手芸店「Art Fiber Endo(アートファイバーエンドウ)」を営んでおります、店主の遠藤隆子と申します。自社工房で染め上げたオリジナルカラーの手芸素材を製造販売し、手芸作家や愛好家の皆様の作品づくりのお手伝いをさせて頂いております。お店では、色彩豊かな多種多様な手芸素材をご用意しております。麻・シルク・ウールの刺しゅう糸をはじめ、モール刺しゅう糸やタッセル用の房糸、ソウタシケコード各種まで、国内外の幅広い刺しゅう制作やアクセサリーづくりにご活用いただける素材がそろっています。それぞれ100色を超えるカラーバリエーションを持ち、すべて私たちの染色工房で一点一点丁寧に染め上げました。

また、テキスタイル素材だけでなく、オリジナルカラーのボタンなど服飾パーツも豊富にご用意しており、作品の世界観づくりに役立てていただけます。さらに、店内では作家同士の素敵な交流が生まれており、定期的にワークショップも開催しています。素材選びから制作まで、皆さまの作品づくりを多角的にサポートいたします。

― ミモザの季節に、女性の手仕事に光を ―

このプロジェクトは、ミモザの咲く季節にあわせて、まず大阪・箕面市でのイベントからスタートします。
その後、小豆島でも刺しゅうワークショップを開催予定です。自然に囲まれた土地で、旅と創作が交差する特別な体験をお届けします。

なぜ「ミモザ」なのか――

刺しゅうをはじめとする手芸の世界では、花はもっとも親しまれているモチーフのひとつです。
中でもミモザのふわりとした形とやさしい黄色は、春の訪れを告げる象徴として、多くの作家や手芸愛好家に選ばれています。来る3月8日はミモザの日です。

「ミモザの日」は、イタリアで女性に感謝を伝える習慣から広がった記念日です。今では、女性の生き方や仕事に敬意を払う日として、世界中で共有されています。地域や家庭を支えながら手仕事に励む女性たちに光を当てるこの日に、私たちは創作の場を開きたいと考えました。

そしてその想いを形にする場所として選んだのが、瀬戸内海を望む温かな土地、小豆島。小豆島にミモザが植樹されたのは明治時代から、島に根づくミモザの花が春の風に揺れるこの地で、手芸の楽しさと学びを分かち合うワークショップを開催します。

一方、大阪・箕面では、街のミモザ文化が広がる春のお祭りに参加し、会場内でミモザ刺繍体験を提供します。にぎわう飲食ブースや音楽フェスとともに楽しめる、気軽で開放的なイベント空間です。


ここでは、Art Fiber Endoの手芸素材物販に加えて、手芸ワークショップも開催します。実際に行っているワークショップの形を体験していただくことで、「参加する側」として楽しむだけでなく、素材の活かし方や体験設計、場づくりといった“伝える手仕事”の考え方にも触れていただけます。

リターン2 Art Fiber Endoのモール刺しゅう糸で作るミモザ刺しゅうキット

また、会場にお越しになれない方にもご参加いただけるよう、ご自宅で制作できる刺しゅうキットもご用意しています。完成を目指すキットであると同時に、作品づくりの組み立て方や、ワークショップ教材としての考え方を学べる内容として設計します。
小豆島・箕面のミモザコンテンツとあわせて、創作を楽しみながら、将来の作品展開やワークショップ開催・運営のヒントを持ち帰っていただける機会として、いかがでしょうか。

ミモザからはじまる、女性クリエイター応援プロジェクト

今回の企画は、ミモザを象徴に、女性の手仕事・創作・働き方の多様性を応援するプロジェクトです。ミモザは手芸の世界でも親しまれてきた花であり、3月8日の「ミモザの日」は、女性の生き方や仕事に敬意を表す国際的な記念日でもあります。

この想いに共鳴し、それぞれの分野で創作を続ける女性クリエイターたちが本企画に参加します。ぜひ彼女たちの活動を、ご自身のこれからのヒントとしてご覧ください。

そして私たちは問いかけたいのです。「あなたも、作家、クリエーターになってみませんか。」Art Fiber Endoが、その第一歩をサポートします。


企画に関わる作家さんらのご紹介

1️⃣パラグアイ刺繍「ニャンドゥティ」作家の千森麻由先生

2児の母でありながら創作活動を続け、パラグアイの伝統文化を日常のアクセサリーにも展開する作家です。地域でのワークショップ経験も豊富で、女性が創作を通じて自己実現する姿勢を体現しています。

▲《ふわふわミモザの耳飾り》春の光みたいな、ミモザのアクセサリー。今回の箕面マルシェのために新しく用意しました。

子育てをしながら、自らの創作を続け、国内外で作品・講座を展開されている女性作家です。「手仕事が、女性の人生に自由と選択肢を増やす」という信念をもち、今回の企画の中心としてご協力いただきます。

麻由先生のワークショップ風景

【受講者募集中】2026年3月21日開催小豆島オリーブ公園ワークショップニャンドゥティのタッセル【ニャセル】を開催します。また、今回のクラウドファンディングでは、小豆島・箕面でのワークショップ企画に加え、はじめての方でも制作できる “ミモザ&オリーブカラーのニャンドゥティイヤリング制作キット” をリターンとしてご用意しております。

また、千森先生はご自身で、講師育成講座も開講されており、ニャンドゥティを学び、手芸作家・講師として活動を目指すことも可能です。作品づくりを楽しむだけでなく、未来の活動へとつながる学びの場としても、ぜひご活用ください。

2️⃣【すやまちはる先生】

ブティと刺繍作家・講師のすやまちはる氏は、家族の転勤で9年間滞在したフランスで伝統キルト「ブティ」や白糸刺繍を学び、現地で手芸教室を始めました。異国での子育て経験から、手仕事がもたらす癒しや心の豊かさを多くの人に伝えたいと考え、帰国後もカルチャーセンターや自身の教室で活動を続けています。

【▲小豆島オリーブ公園でのワークショップカリキュラム_モール刺しゅう糸で作るミモザブローチ】
このたび、小豆島でワークショップを開催。アートファイバーエンドウのモール糸やビーズを使い、春らしいブローチ作りを楽しめる内容で、手刺繍に没頭するひとときを提案しています。


3️⃣mildepapilio (ミルデパピリオ)小畑香織さん

小豆島の浜辺、旅先の海や川で集めたガラスや陶器のカケラを素材に、2018年より「mildepapilio」としてアクセサリー制作を開始。小豆島でのクラフトマルシェ出展をきっかけに島と深く関わるようになり、作家や人々とのつながりを育んできました。
24年秋からは京都と小豆島の二拠点生活を始め、現在は関西圏を中心にイベント出展を行いながら活動しています。

4️⃣映像作家フェリシティ・チラックさん

オーストラリア出身、京都在住の映像作家・ツアーガイド。2006年より日本に暮らし、ドキュメンタリーや短編映画、YouTubeなどを通して、日本で生きる人々の物語や日常の魅力を発信されています。これまでに、大学や地域イベントでの上映、ワークショップの開催、地元の職人や地域と連携した体験型ツアーの企画など、映像とリアルな場づくりの両面から、人と人をつなぐ活動を続けてこられました。フェリシティさんとは、京都市内の寺院「金戒光明院(黒谷さん)」にて刺しゅうワークショップを開催予定です。詳細はあらためてご案内いたします。

0️⃣ArtFiberEndo店主 遠藤隆子

染織家。京都市上京区生まれ。ノートルダム女子大学文学部卒業。学生時代に訪れたイタリアの風景に魅せられ、女性の手仕事やアートの世界に携わることを志す。

1982年、手芸素材専門店「Art Fiber Endo」を創業。以来、国内外の手芸作家や愛好家に向けて、多様で質の高い手芸素材を提供し続けている。

なぜ、小豆島で?

小豆島は瀬戸内海に浮かぶ離島で、「丁寧に生きる文化」が色濃く残る地域です。オリーブ、そうめん、醤油づくり、石積み、棚田など、島の暮らしは長い歳月の積み重ねによって形づくられてきました。

下の地図は、関西から小豆島への主なフェリー航路を示したものです。小豆島へはフェリーのみでのアクセスとなっており、神戸・三宮港をはじめ、いくつかの航路があります。神戸・三宮港からは約3時間半の船旅。都市圏から適度に離れているからこそ、島独自の時間感覚や生活文化が今も息づいています。
▼地図をクリック_島内スポット情報を確認できます。

小豆島といえばオリーブが広く知られていますが、春にはオリーブの風景に重なるようにミモザの花が咲きます。島内の各所で見られる柔らかな黄色は、瀬戸内の光と相まって、島の季節を象徴する色彩のひとつになりつつあります。

3月、小豆島では丘陵地や観光施設周辺などでミモザが見頃を迎えます。大規模な名所というより、日々の景観の中に自然に点在する花として、島の暮らしと季節感を静かに伝えています。瀬戸内海を背景に揺れるミモザの姿は、島全体が春の光に包まれるような穏やかな美しさを感じさせます。

小豆島オリーブ公園内のミモザの花フォトスポット


小豆島は、美しい自然と穏やかな時間が流れる瀬戸内の島です。丁寧な暮らしが根づくこの環境は手仕事と非常に相性が良く、創作に向き合う場所として多くの魅力を持っています。島内には、自然や風土に惹かれて制作活動を行う作家がおり、近年は島外からも「創作の場」として小豆島を訪れる人が増えています。

島内最大の観光施設・オリーブ公園内には、手芸体験やクラフト用途として活用できる「ミロス館」が整備されており、クラフト文化を受け入れる環境が整いつつある地域です。実際に、ワークショップを行うと、島の方々が積極的に参加してくださり、ものづくりへの関心の高さを感じます。クラファンのリターンとして2026年3月21日にオリーブ公園で開催するワークショップ講習をご提供します。

リターン3 3月21日開催_手芸ワークショップ参加申込み受付中

オリーブ公園内ミロス館にて、下記の3教室を同時開催いたします。

教室は午前の部(10:00〜11:30)/午後の部(12:30〜14:00)の2部構成です。
当日来島され、日帰りでご参加の方は、午後の教室へのご参加をご検討ください。

お薦めは、前日20日から来島し、ご宿泊のうえ、21日午前中の教室にご参加いただくことです。私たちも前日より来島し、皆さまと同じ時間を島で過ごす予定です。島内には、素晴らしいロケーションに佇む、さまざまなジャンルのホテルや宿泊施設がございます。その一部をご紹介いたします。

私たちは昨年9月、先行企画として島内でワークショップを開催いたしました。その前日に宿泊したのは、農村ゲストハウス「NOTEL」さん。廃校となった小学校をリノベーションした、趣深い施設です。

館内は大変お洒落で、共同キッチンでは島内で採れた新鮮な野菜を調理することもできます。ワークショップ当日の朝には、とても美味しい朝食をいただくことができました。
小豆島には、単に「訪れる場所」としてだけでなく、創作活動を受け入れる土壌があります。小豆島町坂手には、今年4月にコミュニティ施設「さかてらす」がオープンし、移住者や島外の事業者、様々なクリエイターとの交流拠点として少しずつ動き始めています。

3月21日のオリーブ公園でのワークショップに向けて、私たち作家一同も、単なる“訪問者”ではなく「地域に関わる人」として島に滞在し、「さかてらす」に宿泊させていただく予定です。創作を通じて地域と交わり、島の時間の中に身を置くこと自体が、この企画の大切な一部だと考えています。

小豆島で過ごす時間は、制作環境としての魅力に触れるだけでなく、これからの暮らし方や働き方を見つめ直すきっかけにもなるはずです。移住という大きな選択でなくとも、二拠点生活や、定期的に通うという「関わり方」から始めることもできます。

この春、小豆島という場所に触れながら、“創作とともに生きる場所”について、一緒に考えてみませんか。

美しい景観の中で創作へ没頭できる環境、地域の受け入れ体制、そして創作文化を支える施設と人。こうした背景が、小豆島を「手芸と創作の島」へと大きく育てる可能性を秘めており、私たちが手芸イベントを開催する大きな理由となっています。
今回、ミモザの日に合わせて、「この島の光」「女性へのエール」「手芸の温かさ」をひとつの体験として届けたいと考えています。島内スポット・各施設を回るツアーもリターンにご用意しております。

▼6月12日開催予定_船上ワークショップ+小豆島日帰りツアー

神戸から小豆島までのジャンボフェリー往路にて手芸ワークショップ参加。午後から島内観光し、日帰りで神戸にモデルツアーです。(後日詳細を追記します)

小豆島と大阪・箕面市の “ミモザの文化” をつなぐ連動企画

箕面市ミモザフェスティバル

今回のプロジェクトは、小豆島だけにとどまりません。

大阪箕面市では、駅前の「みのおキューズモール」等を会場にミモザイベントが開催されます。手芸企画だけでなく、飲食ブース、音楽ライブ、車の展示など、多彩なコンテンツが並ぶ明るいイベントで、地域全体がミモザ色に包まれるお祭りのような二日間です。都市近郊でアクセスが良く、より多くの方にミモザ文化と手芸の魅力に触れていただける場になります。本企画はこのフェスティバルと連動し、

🌼 ミモザを日本に広げる運動

🌼 関西〜瀬戸内の新しい文化回廊の創出

🌼 女性の手仕事を中心とした地域間連携を目的に、小豆島と箕面市の二拠点をつなぐ共同アクションとして実施します。

さらに本企画は、関西・瀬戸内エリアにとどまらず、首都圏へも発信を広げていきます。

2026年2月25日(水)〜3月2日(月)には、東京・日本橋三越本店 本館7階 催事会場にて開催される「三越手芸」に、Art Fiber Endoがオリジナル手芸素材を携えて出店いたします(※最終日は午後6時終了)。全国から手芸・ものづくりに関心の高い方が集まるこの催事の場においても、ミモザをきっかけとした本プロジェクトの世界観や、小豆島・箕面で展開する取り組みを発信し、都市圏から地域へと関心と人の流れをつなぐ導線づくりを目指します。

このように、本プロジェクトは小豆島・箕面市・東京といった各地でのイベント出展や、京都・Art Fiber Endo 店舗でのワークショップ開催と連動しながら、地域と都市、作り手と使い手をつなぐ取り組みとして展開してまいります。

最後に

Art Fiber Endo はこれからも全国各地のイベントや地域企画へ参加し、手芸という文化を通じて、人と人、場所と想いを結ぶ活動を続けていきます。

本プロジェクトにご賛同いただいた皆様とともに、手芸の楽しさや可能性を広げ、日常の中に小さな創作の喜びが生まれる場を増やしていければ幸いです。どうかご一緒に、手芸の輪を未来へと育てていただけますよう、心よりお願い申し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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