『小中高生を無料招待』漆黒の雪山に“光の道”をつくり、子どもたちに一生の感動を!

新潟県南魚沼市を舞台にした「八海山スカイスノー2026」開催プロジェクト。ナイター設備のない雪山に幻想的な“光の道”を築き、選手の安全を守ります。今大会は次世代支援のため「小中高生を無料招待」皆様の支援で子どもたちの挑戦を支え、前実行委員長の遺志を継ぐ追悼花火を打ち上げ、南魚沼の冬を盛り上げます!

現在の支援総額

281,000

56%

目標金額は500,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 26人の支援により 281,000円の資金を集め、 2026/03/01に募集を終了しました

『小中高生を無料招待』漆黒の雪山に“光の道”をつくり、子どもたちに一生の感動を!

現在の支援総額

281,000

56%達成

終了

目標金額500,000

支援者数26

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 26人の支援により 281,000円の資金を集め、 2026/03/01に募集を終了しました

新潟県南魚沼市を舞台にした「八海山スカイスノー2026」開催プロジェクト。ナイター設備のない雪山に幻想的な“光の道”を築き、選手の安全を守ります。今大会は次世代支援のため「小中高生を無料招待」皆様の支援で子どもたちの挑戦を支え、前実行委員長の遺志を継ぐ追悼花火を打ち上げ、南魚沼の冬を盛り上げます!

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ついに、「八海山スカイスノー2026」当日を迎えました!写真は昨日の前日準備での一枚です。実行委員、ボランティア、そして地域の方々。この最高のチームで皆様をお迎えできる準備が整いました。本日の主役は、全国から集まってくださる選手の皆さんです。登りがきついと感じる瞬間があるかもしれません。でも、それはきっと「気のせい」です!一歩一歩踏みしめる雪の感触、眼下に広がる南魚沼の夜景、そしてヘッドライトが作る幻想的なイルミネーション。すべてが、この雪国でしか味わえない、そして「いましかできない」特別な体験です。苦しくなった時こそ、冷たい空気を深く吸い込んで感じてください。「あぁ、いま生きてる!」と。記録を狙うガチンコの走りも、途中で立ち止まってのスマホ撮影も、どちらも正解です。この真っ白なステージを、全身全霊で楽しみ尽くしてください!スタッフ一同、会場で皆様の勇姿にお会いできるのを心より楽しみにしています。それいけっ!八海山!


八海山スカイスノー2026では、クラウドファンディングのリターンとして用意した「登山家のクマ」そして大会当日、入賞者に授与される木製メダルを、同じ作家に制作していただいています。手がけたのは、新潟県津南町出身の山登り木工作家、COOBA(コーバ)さん。木の素材そのものの色合いや木目を生かし、寄木の技法を用いて作品を生み出す作風が特徴です。実はCOOBAさんが、人生で初めてテント泊をした山が八海山とのこと。今回の制作は、作家自身の原点と八海山スカイスノーが静かにつながる取り組みでもあります。クラウドファンディングのリターンとして登場した「登山家のクマ」は、ボーダーのシャツにカメラを下げ、どっしりと山に立つような佇まい。昨年、何かと巷をお騒がせしたクマですが、こちらは人に寄り添い、静かに山を見つめる存在として表現されています。そして、入賞者に授与される木製メダルもまた、ウォルナットやビーチなど複数の木を使い分け、一枚一枚、木目や色の表情を見ながら制作されています。同じ形でありながら、どれひとつとして同じものはありません。過酷な雪上を駆け上がり、自らの足でゴールにたどり着いた証として、そして、八海山という山と向き合った記憶として。この大会でしか手に入らない、特別な記録です。八海山スカイスノー2026は、競技としての挑戦だけでなく、人と山、作り手と参加者がつながる大会を目指しています。【COOBAさんInstagram】https://instagram.com/designcraftcooba


花火のプログラムにお名前掲載リターンの説明文のなかに「旧小出スキー場」とありますが、正しくは「旧浦佐スキー場」です。お詫びをして訂正させていただきます。引き続きよろしくお願いいたします。


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