『小中高生を無料招待』漆黒の雪山に“光の道”をつくり、子どもたちに一生の感動を!

新潟県南魚沼市を舞台にした「八海山スカイスノー2026」開催プロジェクト。ナイター設備のない雪山に幻想的な“光の道”を築き、選手の安全を守ります。今大会は次世代支援のため「小中高生を無料招待」皆様の支援で子どもたちの挑戦を支え、前実行委員長の遺志を継ぐ追悼花火を打ち上げ、南魚沼の冬を盛り上げます!

現在の支援総額

165,000

33%

目標金額は500,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

16

『小中高生を無料招待』漆黒の雪山に“光の道”をつくり、子どもたちに一生の感動を!

現在の支援総額

165,000

33%達成

あと 16

目標金額500,000

支援者数14

新潟県南魚沼市を舞台にした「八海山スカイスノー2026」開催プロジェクト。ナイター設備のない雪山に幻想的な“光の道”を築き、選手の安全を守ります。今大会は次世代支援のため「小中高生を無料招待」皆様の支援で子どもたちの挑戦を支え、前実行委員長の遺志を継ぐ追悼花火を打ち上げ、南魚沼の冬を盛り上げます!

八海山スカイスノー2026では、クラウドファンディングのリターンとして用意した「登山家のクマ」そして大会当日、入賞者に授与される木製メダルを、同じ作家に制作していただいています。手がけたのは、新潟県津南町出身の山登り木工作家、COOBA(コーバ)さん。木の素材そのものの色合いや木目を生かし、寄木の技法を用いて作品を生み出す作風が特徴です。実はCOOBAさんが、人生で初めてテント泊をした山が八海山とのこと。今回の制作は、作家自身の原点と八海山スカイスノーが静かにつながる取り組みでもあります。クラウドファンディングのリターンとして登場した「登山家のクマ」は、ボーダーのシャツにカメラを下げ、どっしりと山に立つような佇まい。昨年、何かと巷をお騒がせしたクマですが、こちらは人に寄り添い、静かに山を見つめる存在として表現されています。そして、入賞者に授与される木製メダルもまた、ウォルナットやビーチなど複数の木を使い分け、一枚一枚、木目や色の表情を見ながら制作されています。同じ形でありながら、どれひとつとして同じものはありません。過酷な雪上を駆け上がり、自らの足でゴールにたどり着いた証として、そして、八海山という山と向き合った記憶として。この大会でしか手に入らない、特別な記録です。八海山スカイスノー2026は、競技としての挑戦だけでなく、人と山、作り手と参加者がつながる大会を目指しています。【COOBAさんInstagram】https://instagram.com/designcraftcooba


花火のプログラムにお名前掲載リターンの説明文のなかに「旧小出スキー場」とありますが、正しくは「旧浦佐スキー場」です。お詫びをして訂正させていただきます。引き続きよろしくお願いいたします。


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