お雛様たちに第2の生活をさせてあげたい!「福よせ雛プロジェクト」!

事情がありご自宅に置くことが出来なくなったお雛様たちに新しい生活の場を与え、地域の活性化と資源の再生化を進める「福よせ雛プロジェクト」です。一昨年たくさんの方々からのご支援を頂き、おかげさまでたくさんのお雛様たちがお休みするコンテナを借りることができました。今年は第2回目のチャレンジです!

現在の支援総額

43,000

21%

目標金額は200,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/04に募集を開始し、 7人の支援により 43,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

お雛様たちに第2の生活をさせてあげたい!「福よせ雛プロジェクト」!

現在の支援総額

43,000

21%達成

終了

目標金額200,000

支援者数7

このプロジェクトは、2026/02/04に募集を開始し、 7人の支援により 43,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

事情がありご自宅に置くことが出来なくなったお雛様たちに新しい生活の場を与え、地域の活性化と資源の再生化を進める「福よせ雛プロジェクト」です。一昨年たくさんの方々からのご支援を頂き、おかげさまでたくさんのお雛様たちがお休みするコンテナを借りることができました。今年は第2回目のチャレンジです!

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皆さま、こんにちは。この度は私たちのプロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございました。おかげさまでプロジェクト期間を無事に終えることができました。たくさんのご支援と温かい応援の言葉をいただき、心より感謝申し上げます。今年も「福よせ雛」の活動は各地で開催され、多くの方に楽しんでいただいています。今回はその様子を少しご紹介させていただきます。佐治福よせ雛「佐治福よせ雛」は、毎年2月の第4日曜日から3月の第4日曜日まで開催しています。今年はおかげさまで初日から多くのメディアに取り上げていただき、連日たくさんの見学者の方々が訪れています。引退したお雛様たちが、さまざまな物語の中で新しい役割を持って活躍する姿を楽しんでいただけるイベントです。地域の皆さまと一緒に、笑顔あふれる展示となっています。ぜひこちらもご覧ください。→詳細はこちら福よせ雛 in 宮島3月3日スタートの「宮島福よせ雛」。ひな壇を引退したお雛様たちが、世界遺産の島・宮島でセカンドライフを楽しんでいます。さまざまな場所に登場する個性豊かなお雛様たち。「推しのお雛様」を見つけながら散策するのも楽しみのひとつです。→詳細はこちら福よせ雛 チーム吉浜無形文化財の「菊人形」と「細工人形」が伝わる、人形文化の町「吉浜」。「福よせ雛 チーム吉浜」は、人形小路の会が開催する「雛めぐり」イベントに出展しています。地域に根付く人形文化と福よせ雛が出会い、ここでしか見られない展示が生まれています。中部国際空港・セントレア中部の空の玄関口・中部国際空港セントレアで、今年も雛人形が華やかにお出迎えしています。地域ごとの特色を表した、今年ならではの約350体の雛人形が並び、空港を訪れる方々を楽しませています。今年のテーマは「二次元コードで福よせツアーズが空の玄関口でお出迎え」。新しい形で福よせ雛の魅力を発信しています。→詳細はこちら有松 福よせ雛日本遺産の街、名古屋市緑区有松の福よせ雛会場をお散歩してきました。(2月27日撮影)旧東海道の「ありまつさんぽ道」では、お雛様が屋根に乗ったり、ブランコを楽しんだり、古い木造建ての軒下に佇んだりと、思い思いの姿で展示されています。朝早い時間帯には、ゆっくりと撮影や散策を楽しむこともできます。有松会場は3月23日まで展示されています。→詳細はこちら刈谷福よせ雛実行委員会刈谷ハイウェイオアシス オアシス館刈谷2階では、福よせ雛たちがパステル画を鑑賞中です。なんとその作品のモデルは福よせ雛たち。子どもたちのカラフルで自由な色使いに、「かわいい!」と喜んでいる様子がとても印象的です。また、刈谷ハイウェイオアシスでは福印が2種類用意されています。ぜひそれぞれ1枚ずつ、記念にお持ち帰りください。→詳細はこちらみたけ町 福よせ雛第16回 福よせ雛が開催されています。開催期間:2026年2月14日(土)〜4月6日(土)場所:中山道みたけ館、御嶽宿商家竹屋中山道みたけ館では、御嵩町の伝統祭り「みたけ薬師祭礼」を再現した展示も行われています。地域の歴史とともに楽しめる福よせ雛の世界をぜひご体感ください。→詳細はこちら鳥取県日野町名古屋在住の主婦が中心となってスタートした「福よせ雛プロジェクト」は、家庭での役割を終えた雛人形に「第2の人生」をテーマに新たな命を吹き込む取り組みで、コミカルかつ独創的な姿がSNSや海外でも話題となっています。鳥取県の日野町は本プロジェクトに賛同し、2019年より開催地の一つに。過疎を食い止めるために「人口補完計画」と題してお雛様に住民票を発行した結果、町人口(約3,000人)を超える約3,500体が “移住”するなど注目を集めています。こうした鳥取県と福よせ雛との縁により住民と共に生きるひな祭りを開催しています。→詳細はこちら今回ご支援いただいた皆さまのおかげで、福よせ雛の活動は各地で広がり続けています。これからも、引退したお雛様たちに新しい活躍の場をつくりながら、多くの方に笑顔を届けていきたいと思います。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


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