距離計と目土を、ひとつに。片手で使える「めつっち+」最初の300人へ

ゴルフ場での「ちょっとしたストレス」を減らしたい方へ。グリップを濡らしたくない。深いラフにクラブを置きたくない。忘れ物を減らしたい。クラブも、距離計も、小物も。それぞれに定位置をつくる。スコップ不要。無理なく目土もできる。砂が手元にある安心感。その余裕が、迷いのないショットにつながる。

現在の支援総額

152,700

152%

目標金額は100,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/28に募集を開始し、 19人の支援により 152,700円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

距離計と目土を、ひとつに。片手で使える「めつっち+」最初の300人へ

現在の支援総額

152,700

152%達成

終了

目標金額100,000

支援者数19

このプロジェクトは、2026/05/28に募集を開始し、 19人の支援により 152,700円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

ゴルフ場での「ちょっとしたストレス」を減らしたい方へ。グリップを濡らしたくない。深いラフにクラブを置きたくない。忘れ物を減らしたい。クラブも、距離計も、小物も。それぞれに定位置をつくる。スコップ不要。無理なく目土もできる。砂が手元にある安心感。その余裕が、迷いのないショットにつながる。

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クラウドファンディングでのご支援者の皆様
直接購入で応援して頂いている皆々様

「めつっちプラス」は、無事にお届けできましたでしょうか?

ようやくカタチになった「ラウンドサポートバッグ」

実際のラウンドで使っていただき、少しずつ使用者の皆さんから声が届き始めました。

今回は、その中から

「実際に使ったからこそ分かったこと」

をご紹介します。


まずは、嬉しいレビューから!

BASEショップに、4回使用してくださった方からレビューをいただきました。目土だけではなく、

クラブ置き場や距離計置き場としても使っていただいている。

これは狙い通りで、思わずガッツポーズです!

そして、

「他のディボットまで気になって、すぐに補充したくなる」

という言葉にも、作り手として嬉しくなりました。

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めつっちの始まりは、ダイソーの300円バッグでした。

片手で振り入れるだけで目土ができる。

「これなら目土がしやすい!」

そう思えるカタチが見つかりました。

でも、そこで気づいたことは

目土がしやすい道具があっても、ラウンドに持って行きたいと思ってもらえなければ、使ってもらえない。

だったら、

「持って行きたくなる理由」も必要なんじゃないか?

そこから、めつっちを「目土袋」だけで終わらせないことを考えるようになりました。


そこで考えたのが「距離計」との組み合わせ

「距離計」を「目土袋」と一緒にしておけば、

「距離計を持っていく」=「目土袋も持っていく」習慣になるのでは?


先日、Yさんとラウンド中

私  「ずっと使ってくれてありがとう」

Yさん「距離計が入ってるから絶対持って行かないといけないよー(^O^)」

という言葉をいただきました。


これは、私が狙っていたことが実際に使用者の方の中で起きたということ。

「持っていく習慣をつくる」という考えが、実際のラウンドで実証された瞬間でした。

これは、かなり嬉しかったです。


でも、「持っていく」と「使いやすい」は別でした

SさんがXで


率直な感想、ありがとうございます。


では、どうしたらもっと使いやすくなるのか?

ケースの付け方、場所を工夫してみる。

やっぱり、直接メッシュポケットへ?


もしかすると、距離計の種類によっても使いやすい方法は違うのかもしれません。

Sさんの声をきっかけに、
今度は「どんな距離計を」「どう収納すると」「一番使いやすいのか?」を試してみたいと思っています。


そんな中、Oさんがボソッと

「自分はマグネット付きの距離計を使ってるから、どっかにピタッと張り付いたらいいのに!」

これ、確かに!


そこで現在、

「距離計を収納する」のではなく、「めつっち+にくっつける」

という方法を研究しています。


スチールプレートなどを使って、

必要な時にサッと取る。使い終わったらサッと戻す。

そんな使い方ができないか、試作・検証中です。

まだ答えは出ていません。

でも、実際に使ってくださる方の何気ない一言から、次のアイデアが生まれています。


そして、Dさんからはこんな気づきも。

実はこれ、商品を作る時に私自身もかなり悩んだところでした。

「底板を入れるか?」「入れないか?」

底板を入れれば、自立しやすくなる。

でも、めつっちは折り畳んで持ち運べることも大切にしたかった。

そこで、あえて底板を入れない仕様にしました。

そのことで、

・軽くできる

・折り畳みやすい

・わずかですが製造工程を減らせる

・その分、コストも抑えられる

というメリットがあります。


そして、そもそも「めつっち」は、

砂を入れて使う道具。

砂が入っている状態では、しっかり形を保つことができます。


そんな中、Cさんからは、

「横倒しになっても問題ないよ!」

という声も。


使う人によって、求めるものもや

イメージが違います。

これもまた、実際に使っていただいて分かったことです。


「めつっちプラス」は、ここからが面白い。

完成品をお届けしたら終わり。

……ではなく、

実際に使っていただくことで、

新しい使い方が生まれ、新しい課題が見つかり、また次のアイデアが生まれる。

今、そんな段階に入ったのだと感じています。

「私はこんな使い方をしているよ!」

「ここが便利だった!」

「こうしたらもっと便利じゃない?」

そんな声がありましたら、ぜひ教えてください。

皆さんの使い方や一言が、次の「めつっち」のヒントになるかもしれません。

応援してくださった皆さま。

そして、実際にラウンドで使ってくださっている皆さま。

本当にありがとうございます。

「めつっちプラス」は、皆さんと一緒に、まだまだ進化していきます。


追伸:私のおすすめ



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