「どうせ私なんて…」からの卒業!自分らしく輝けるようになる講演会を開催したい!

本来の美しさを⾒つけ、⾃分らしく輝く『歩く魅力スポット』な女性を鳥取に増やしたい!その第一歩として、2026年2月22日、鳥取県立美術館(倉吉市)にて、「魅力を引き出すメイク教室」創始者による、『悩む美容から、喜ぶ美容へ』笑いあり涙あり、あなたの未来を変える!講演会を開催します!【鳥取県初!】

現在の支援総額

129,000

43%

目標金額は300,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

17

「どうせ私なんて…」からの卒業!自分らしく輝けるようになる講演会を開催したい!

現在の支援総額

129,000

43%達成

あと 17

目標金額300,000

支援者数20

本来の美しさを⾒つけ、⾃分らしく輝く『歩く魅力スポット』な女性を鳥取に増やしたい!その第一歩として、2026年2月22日、鳥取県立美術館(倉吉市)にて、「魅力を引き出すメイク教室」創始者による、『悩む美容から、喜ぶ美容へ』笑いあり涙あり、あなたの未来を変える!講演会を開催します!【鳥取県初!】

フリーザ様のあの有名なセリフを借りれば、

鳥取県の総人口は「53万人」。


•静岡市(静岡県):約68万人

•姫路市(兵庫県):約51万人

•松山市(愛媛県):約50万人

•宇都宮市(栃木県):約50万人


東京都の区部で例えると、豊島区(約30万人)と中野区(約34万人)を合わせたくらい…

うん、ピンとこない笑。

さらに鳥取県の中でも倉吉市のある中部は人口が少ないため、

「イベントは米子か鳥取でしないと人が来ないよ」

とアドバイスされることもあります。

人口最少県ですから、どこかと比べてしまえば、どうしたって人が少ない。

「県全体でやっと一つの中核都市くらいの人口か…」と感じられる方もいらっしゃるかもしれません。そう思っている県民は多いと思います。

逆に、「たった一つの市と同じ人口で、これだけの広大な自然、歴史、文化を県全体で守り、育てているんだ」と、そのスケールの大きさと可能性に思いを馳せることもできます。

大阪・関西万博の夢洲だって、かつては「使い道のない場所」と言われていました。

不便な山奥のお店が、評判を呼んで行列ができるスポットになることもあります。

これは、「人が集まるか」は最初の条件ではない、ということではないでしょうか。

「ここで、みんなをハッピーにしたい!」という熱意と、それを楽しみながら形にしていくプロセスが、やがて人を惹きつける「場所の力」になるのだと思います。


だから私は、この倉吉という場所を選びました。

数字の大小ではなく、ここに来てくださる一人ひとりが感じる「ハッピー」を最大にしたい

そんな想いで、これからも活動を続けていきます^^

人口最少県からのチャレンジ、

どうか応援よろしくお願いします!

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